尿蛋白+マイナスに該当するQ&A

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大学病院から個人病院に転院希望してるが判断できない。急患の時はどうなるのか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在、2015年から大学病院(自宅から車で40分の距離)で、循環器内科と腎臓内科で3か月に一度、診察してもらっています。 急患で入院したり、夜間診察で何度かお世話になっています。 症状は横ばいで、薬も殆ど同じです(バイアスピリンを昨年から無くしました) 今年で77歳になるので、近隣の個人病院(院長1人で循環器・腎臓内科のドクターです)に移ろうか悩んでいます。 アドバイスが有りましたらご指示、ご教授お願い致します。 76歳男性(身長164センチ・体重51k)日常での動悸・息切れなど生活に不自由は有りません。 A;約15年前から関節リューマチ発症(2022年に右膝人工関節手術) B;9年前に急性心筋梗塞でステント治療(1個) C;9年前から腎不全 血液検査結果・2024年10月       カリウム 4.9/尿蛋白 マイナス/アルブミン 3.0 Hb  10.1/クレアチニン 1.44/ヘモグロビンA1c  5.5 BNP  136.1/EF 36%/大腸がん検査・正常 血圧・体温、1月12日 朝;36.6/127・75・50 夜;36.8/122・73・54 現在の服用薬 循環器内科 1.フェブリク、    2.アーチスト、    3.レニベース、     4.シグマート錠、 5.ワーファリン、  6 フランドルテープ、心臓の血行改善 腎臓内科    7.ダーブロック 消化器内科 8.ラキソベロン内用液   9.アミティーザ 整形外科 10.リューマトレックス 大学病院のかかり付け医から,EFが36%で2年前の検査より低下しているので、投薬の追加・変更を勧められ、どうするか考えておくように言われました。追加薬(ジャディアンス・アルダクトン)変更薬(レニベースをエンレストに) 以上

4人の医師が回答

IgA腎症の治療方法と進行について

person 60代/男性 - 解決済み

IgA腎症で15年前から投薬治療を続けています。 2010年に腎生検を受けてIgA腎症と診断された時のクレアチニンは1.18、eGFRは54.00でした。尿蛋白は2+で尿潜血はマイナス。 尿蛋白は40年前の学生時代から出ています。 現在はクレアチニン1.7前後、eGFRが34.00。尿蛋白1+~2+で潜血はマイナスです。 薬はロサルタン、ピタバスタチンカルシウム、シルニジピン、アロプリノール、イコサペント酸エチルと昨年からフォシーガが追加されました。 徐々に薬の種類が増えています。 治療を始めたときは扁桃腺摘出術+ステロイドパルス療法があることを知らされず、途中で担当医が代わってそのような治療法もあると紹介されました、 しかしネットで調べて、既にeGFRが40を切っていたのであまり効果が見込めないのではないかと聞いたところ、そうですねとの答えだったので体への負担を考えて受けませんでした。 今になって、2010年に受けていれば寛解になった可能性が高いのではないかと、なぜその時に勧めてくれなかったかと不信感を抱いています。 2010年当時はあまりその治療法は勧められていなかったのでしょうか。 また、現在61歳ですが、このまま投薬治療を続けても何れは人工透析になる可能性は高いでしょうか。

2人の医師が回答

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