耳鳴症に該当するQ&A

検索結果:3,327 件

耳鳴りの症状について

person 30代/男性 -

30代中盤から目で見てもわかるぐらい一斉に老化が進行し、体に様々な変化や不調が訪れるようになりました。 その内の一つに耳鳴りがあり、キーンという高温の耳鳴りがこの時期から起きるようになりました。 昼間は意識せず、就寝後に耳鳴りがするというもので、疲労が溜まると大きく感じます。 月に100時間を超える残業が4か月以上続き、直近1ヶ月は150時間を超え体力が弱ってしまい、新型コロナウイルス感染症に罹患した時が最も耳鳴りが激しかったです。 音としてはキーンという音でしたが、蝉時雨のような印象を受けるぐらい音がやかましく、気分が悪かったです。 コロナウイルスから回復してからは、そこまで気になることもなく耳鳴りと付き合ってきました。 ここからが質問なのですが、最近、ピピピ又はキキキという高温の耳鳴りが時折、聞こえるようになりました。 最初は電子機器の音かと思ったのですが、外に出ても散歩していてもこの音がして、仕事中には音がしないので、耳鳴りを疑いました。 今後、受診しようと思っているのですが、このような耳鳴りはあるのでしょうか? また、耳鳴りだった場合、受診する際には、どのように症状を伝えれば医師に伝わるのでしょうか? 治療法はあるのでしょうか?

4人の医師が回答

耳閉感、耳鳴りについて

person 30代/女性 -

一ヶ月ほど前、唐突に耳元で大きな声(絶叫とは言えない程度の)を聞き、直後に耳鳴りの自覚があり、翌日以降、耳閉感があります。 すぐに病院に行きましたが、聴力には異常ありませんでした。 念のため、アデホスコーワ、ビタミン剤などの処方を受けました。 一ヶ月経ちますが、耳鳴りと耳閉感が治りません。 音響障害なのか、もともとの既往症なのかご相談させていただきたいです。 【既往歴】 4年前に、突然の大きな耳鳴りから耳閉感があり、低音感音難聴と診断され、その後、聴力は回復しても耳鳴りと耳閉感が残りましたが、9ヶ月ほどでそれらも治りました。 その間、さまざまな耳鼻科で蝸牛型メニエール、耳管開放症などいろいろな診断をいただきました。慢性上咽頭炎も発覚し、それも関係しているのではないかとも言われました。 回復後も、年に何回か耳鳴りや耳詰まりの症状が出ます。聴力には問題なく、1週間から3週間ほどで自然に治っていました。 耳詰まりや耳鳴りについては、鼻炎の時にも同じような症状になるので、耳管の機能不全があるためなのかと、自分なりに納得していました。 【相談】 今回の症状は音響障害なのでしょうか。 いつもの症状でしたらそのうち自然に治ると思うのですが、もしも音響障害の症状だとしたらと考えると心配です。 聴力に異常はなくても、音響障害の症状として、耳閉感や耳鳴りは起こるものなのでしょうか。耳鳴りは普段も意識するとあるので、意識しすぎなのかとも思います。 ご回答いただけたら幸いです。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)