父、81歳が8月に、熱中症と思い入院したら、肺炎と診断された。微熱は続き、抗生剤もきかずレントゲンも変化ない事から菌による肺炎ではないとゆう事から間質性肺炎だろうと言う事で、ステロイド治療中をはじめました。熱も下がり食欲も出て調子は良くなったように思えたが、たまたま誤えんしたところ、痰が出た事から、結核が判明。昨日転院しました。ステロイドは結核の治療と真逆といわれてましたが、ステロイドを止めたら明日にも命がなくなりと言われステロイドは結核の治療と併用して使用されるそうです。高齢者には半分の患者が亡くなるほどの強いきつい治療を行うと言われてます。その上ステロイドの併用が心配です。ステロイドは結核を悪化させると載ってたので、心配です。肺気腫もしております。高齢者、体力が弱ってるのもありますが、食欲はあったので、この治療によってどの様になるのか心配です。ご回答宜しくお願いします。