腰椎椎間板ヘルニア手術後に該当するQ&A

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腰椎椎間板ヘルニア術後の右下肢痛足の裏から甲の痛み

person 40代/女性 -

去年5月頃仕事中(介護士)に腰に激痛が走りMRIの結果腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。腰の痛みに加え右下肢痛(足の裏から甲)に痛みがあり立っているのが辛いのと股関節に違和感があった為、股関節のレントゲンと腰椎の造影検査をした結果、臼外形性不全CE角15度で軟膏がすり減っているのと、第5腰椎の後方に腫瘤性病変がありそれが神経を圧迫して右下肢に痛みを出しているのではっと言われました。トラマールを飲めば痛みは落ちつくのですが薬を飲み続けるのが不安な為今年の4月末に腰椎の手術を受けました。ですが術後3日目からまた右下肢痛があり、その後もトラマール25ミリと追加でリリカ75ミリを飲んでいます。最近のMRI画像では問題ないので先生から腰椎ではないのでは。もうやりようがないと言われてしまいトラマールを処方され次の受診日は3ヶ月後です。ここ数日吐き気が強く食欲がありません。トラマールはもう半年以上朝夕2回飲んでいるのでその副作用でしょうか。この痛みは股関節からきてる可能性はありますか。薬をこのまま飲み続けるのは不安なのでどうしたらいいですか。教えて下さい。お願い致します。

4人の医師が回答

手術について

person 40代/男性 -

長い間、腰痛、右下肢痛などに悩んでいまして、投薬、ブロック注射3回、筋肉注射1回、でも痛みの症状が改善されず、脊髄造影剤検査を受けまして、神経根にブロック注射を射ちまして、様子をみていたのですがなかなか良くなりませんでしたので、手術をする事に決めました。病名は、腰部脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニアです。主治医が複数の医師と相談で話し合いまして、先日家族同伴で手術の説明を聞きに行きました。手術内容は椎弓切除、ヘルニア切除術です。手術の説明は理解しました。ただ不安なのは今までの大きな手術をした事が無いのと、術後の痛み、合併症等…の事が有ります。痛みの事に関しては、現在より改善されれば良いのですが、色々とインターネット等で調べますと、あまり改善されない方が多いようで少し心配になってきました。病院の医師は手術等はあまりやりたがらない。とも書いてありましたが、手術を選択して良かったのか!?心配になってきました。自分の判断で手術を受ける事を決めました。はじめは投薬だけで仕事をしていたのですが、なかなか手術に踏み込めず、紹介状で系列の病院でリハビリ等をしていたのですがなかなか良くなりませんでした。その後、休職が長くなりまして、父親からの嫌みなどが多くなりまして、次第に手術をしないといけないと思い、手術をする決意をしました。私の痛みの状態は父親には伝わらず、ただ怠けているように思っているように感じられます。休職はうつ病からはじまり、腰痛の悪化、その後太股から脹ら脛、踵等の違和感と指先までの痺れと麻痺、神経の痛みになってしまいました。痛みなどが改善されなければ、手術をしない方が良いのでしょうか?現在、その事で不安です。詳しい先生方がおられましたら、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア

person 30代/女性 -

八年前から腰椎椎間板ヘルニアを指摘されていました。そのときは歩けなくなりブロック注射をしてもらいました。なんとか痛みも収まり、自宅で一ケ月ロキソニンを飲んで痛みが収まり復帰しました。その後は痛いときはロキソニンを飲んでごまかしながらはまたらいてました。 しかし一ケ月前からまた痛みが強くなり、ロキソニンを毎日飲まないと仕事が困難になりました。毎日飲み続けるのも嫌なので受診しMRIをとったところ、病院が違うので八年前と比較はできないがかなりヘルニアでているといわれました。とりあえず自宅安静で様子をみようとしましたが、休んですぐ(先週水曜日)ちょっと足を動かしただけで倒れるほどの痛みに教われました。がまんしましたが悪くなる一方で、痛くて居られずブロック注射をしてもらいました。その日から右足のしびれ、重だるさ、腰痛がひどくなり、毎日電気に通っていますがシビレル足といたい腰で近くの病院までいくのもやっと。ご飯も寝てたべてます。軽い家事、トイレは行けます。とにかく座っているときに痛いです。 昨日は神経根ブロックをしてもらいました。多少右足に力が入りませんししびれますが痛みはないです。 これが効かなきゃ入院して手術も必要といわれました。なるべく手術はしたくないです。神経にブロックってどのくらいの感覚できるのでしょうか。やりすぎはよくないですか?

1人の医師が回答

椎間板ヘルニアにおけるdst法の有用性について。

person 20代/男性 -

L5/s1 腰椎椎間板ヘルニアと診断されたものです。 米国では退役軍人を対象とした、保険が適用されたこともあり、信頼性が高いと思い、今度dst法を受けようと考えております。 しかし本治療法には懐疑的な意見も多数見受けられました。 自分なりに調べたところ本治療はフィブリン系糊により損傷した繊維輪を埋め、ある程度の修復を期待するという内容でした。 椎間板摘出部への自家組織充填に関する動物実験的研究では、異物反応も見受けられず、ある程度の軟骨細胞の増生が認められ、さらには椎間板変性を遅らせることができたとのことです。(3群参照) (犬での実験にはなりますが) 本治療は完全な椎間板の再生でないことを理解した上でお伺いしたいのは、本治療を受ける上でのリスク及び有用性の考察とその後の生活についてです。 1 本治療を受けた後の既存の手術と比較した際の再発率のリスク。 2 ヘルニコア治療などの減圧術と比較した際の有用性の優劣(敢えてのレベルで結構です)。 3 保存療法と比較した際、ウェイトトレーニングにおける挙重限界の重量の差(明確な数値は求めません)。 4 保存療法と比較し、確からしい優位性はあるのか(もちろん保存療法の方が優れているなどの回答でも構いません)。 以上となります。 本治療はまだまだエビデンスも少なく、臨床数も少ないため、考察の材料が少ないことは認識しております。そのため、予想や、推察の範囲に留まることも理解しております。その上で本治療における参考として、アスクドクターにいらっしゃる素晴らしい医師の方々にご意見賜りたく思っております。 それでは何卒宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

ヘルニアは、一生治らない病気ですか?

person 20代/女性 -

去年の8月MRIで、L5S1の腰椎椎間板ヘルニアと診断される。きっかけは、選果場で1ヶ月働いた後、腰が痛くなり始め、何日経っても腰の痛みが引かなく、おかしいな?と思い、ある日お風呂場で腰に電流が走ったような痛みが走り、両手、両足が動けないほど激しく痺れ、2時間ほどお風呂場の床から起き上がれない状況に。その2日後、病院に行き、腰のレントゲンを撮り、腰椎椎間板症と診断された。湿布とロキソニンを貰い、1ヶ月は殆どベッドの上で食事をしたり、横になる寝たきり状態。1ヶ月後、ほぼ痛みが消えたので、事務職で働くことに。2ヶ月たった頃、また腰が前のように痛くなり出し、それから今日まで、ずっと腰が痛い。痛さは腰の椎間板らへんの奥が重い感じがするのと、腰の違和感。腰周りや、背中が痛むのが主な症状。仕事中は、10分も座っておくことが困難な状況で、しばらく座っていると、腰の奥らへんが重い感じがし、痛くなり、立ちたくなる。仕事中は、立ったり、座りながら仕事をすることが毎日で、とても辛い。5時間という短時間で働かせてもらっている。家に帰り、しばらく横になっていると腰の痛みは収まるが、車で買い物に行くと、酷く腰が痛くなるので、半年間、車に乗るのを控えてる。少し重い皿、本、バッグを持つと、腰に痛みが走るので持てない状況で、日常生活をまともに送れていない。痛み止めを飲んでも効かないので、薬は飲まずに、週2回電気治療、牽引に行っていて、最近は無理のない範囲でプランクという筋トレをしたり、歩いて通勤をしてる。が、腰は治っている感じがしない。まともに働けない状況で、ヘルニア経験者の父は筋肉を付ければ治ると言うが、本当に治るのか?私は筋肉がとても少ないそうだ。今後妊娠することは可能なのか?医者から一度ダメになった椎間板は治らないと言われ、すごくショック。まだ20代なのに、一生腰痛持ちの人生?手術レベルではない。

4人の医師が回答

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