腰椎椎間板ヘルニア手術後に該当するQ&A

検索結果:510 件

腰椎椎間板ヘルニア.腰椎分離症について…

person 40代/女性 -

昨年5月に第4/5腰椎椎間板ヘルニアになりました。以前から第5腰椎分離症もあり 右下肢痛が酷く半年の間に総合病院で尾骨あたりからするブロック注射を5回、ペインクリニックで腰椎あたりからするブロック注射を7回しました。 やっと治りかけた頃 正座から立ち上がった時に以前よりも痛くなってしまい 入院しました。第5腰椎あたりから管を入れて24時間 11日間 薬を入れ続け痛みも和らぎ退院する事が出来ました。退院後MRIを撮りヘルニアが小さくなっているのを確認して喜んでいたのですが、先日 また 痛めてしました。下肢痛は2度目に痛めた時が10だとすると6〜8位です。寝ても数時間で痛み、目が覚めてしまいます。座る事もきついです。歩くと痛みが少し和らぎます。病院には行っていません。今は事情があって入院や手術は出来ません。薬は飲んでます。湿布もしてます。今は何をどうしたら良いのか どうしたいのか 自分でもよく分からなくなってしまいました。何か良い治療法はあるのでしょうか?教えて下さい。それから ブロック注射の中にステロイド系のお薬が入っていると副作用として癒着?をおこす との話を聞きました。何回位 注射するとそうなるのでしょうか 教えて下さい。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

臼蓋形成不全で、骨切り術を考えています

person 50代/女性 - 解決済み

腰椎すべり症に腰椎椎間板ヘルニアも患っています。こちらは、まだ手術は、早いと言われています。 股関節痛は、腰よりも長年痛みに投薬治療をしております。約7,8年前からかなり痛みは強くなってきています。 整形外科の医師によると、股関節、腰椎どちらからの痛みによる周囲の痛みか1度ブロック注射で確認した時、股関節からの可能性が大きいかもしれないとなりました。 1度骨切り術も考えて良いかもと言われてますが、私はもう56歳なので、この手術に対応出来るのかと質問したところ、大丈夫と、もっと年齢行かれた方もしていると仰っておりました。 MRIの結果、この時はあまり行動的に動いていない時だったので痛みがなかった時です。一日長く動いた後は股関節の痛みが強く出ています。 MRIの検査結果から、手術はまだしなくて投薬で様子見となりました。 骨切り術は、年齢が限られていると聞いたことがあります。 出来れば、骨切り術〈入院期間が長いなどのデメリットがある〉、2年ほど無職で、障害年金をいただいているので、仕事はしていません。なので、期間は問題ありません。投薬治療が8年ほどもかかっていますが、薬も色々と変えています。増量にはもう抵抗があります。 軟骨もあるので人工股関節は、勿体ないとなります。でしたら骨切り術を思い切って手術したいと思っているのですが、適応しませんか?骨の状態は、健康です。

2人の医師が回答

ヘルニアの手術について

person 40代/男性 - 解決済み

1か月ほど前に高速スクワットのような激しい運動をしていたとき、腰から左股関節、左足に激痛が走り、整形外科に行ったところ、痛みが引いてから検査しましょうと言われました。その1週間後にMRI検査をしてもらった結果、腰椎椎間板ヘルニアの診断を受け、プレガバリン、セレコキシブを処方してもらって3週間様子を見てみようということになりました。 そして3週間後に、痛みは引いたが、股関節、左臀部に鈍い痛みが残っていること、左足に力が入らないのでズボンが履きにくいこと、左足の親指側に「しびれ」というほどでもないジリジリとした感覚があること、爪先を上げることが辛いことなどを伝えると、先生が爪先を押さえる簡単な検査をされました。 その結果、左足の神経が圧迫されて筋肉に軽い麻痺が残っているから、できるだけ早く手術したほうがいいと言われました。 正直なところ、このまま自然と快方に向かうと思っていたので非常に戸惑っています。 とりあえず私が手術を渋ると、ではもう一度4週間様子を見てみましょうということで、現在はその真ん中あたりです。 ズボンが履きにくい、爪先が上がりにくい、ジリジリとした感覚があることは特に変わっていません。 またヘルニアを治すための体操なども教えてもらっていません。 やはり手術をした方が良いのでしょうか。 参考までにご意見をいただけると幸いです。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア術後の右下肢痛足の裏から甲の痛み

person 40代/女性 -

去年5月頃仕事中(介護士)に腰に激痛が走りMRIの結果腰椎椎間板ヘルニアと診断されました。腰の痛みに加え右下肢痛(足の裏から甲)に痛みがあり立っているのが辛いのと股関節に違和感があった為、股関節のレントゲンと腰椎の造影検査をした結果、臼外形性不全CE角15度で軟膏がすり減っているのと、第5腰椎の後方に腫瘤性病変がありそれが神経を圧迫して右下肢に痛みを出しているのではっと言われました。トラマールを飲めば痛みは落ちつくのですが薬を飲み続けるのが不安な為今年の4月末に腰椎の手術を受けました。ですが術後3日目からまた右下肢痛があり、その後もトラマール25ミリと追加でリリカ75ミリを飲んでいます。最近のMRI画像では問題ないので先生から腰椎ではないのでは。もうやりようがないと言われてしまいトラマールを処方され次の受診日は3ヶ月後です。ここ数日吐き気が強く食欲がありません。トラマールはもう半年以上朝夕2回飲んでいるのでその副作用でしょうか。この痛みは股関節からきてる可能性はありますか。薬をこのまま飲み続けるのは不安なのでどうしたらいいですか。教えて下さい。お願い致します。

4人の医師が回答

手術について

person 40代/男性 -

長い間、腰痛、右下肢痛などに悩んでいまして、投薬、ブロック注射3回、筋肉注射1回、でも痛みの症状が改善されず、脊髄造影剤検査を受けまして、神経根にブロック注射を射ちまして、様子をみていたのですがなかなか良くなりませんでしたので、手術をする事に決めました。病名は、腰部脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニアです。主治医が複数の医師と相談で話し合いまして、先日家族同伴で手術の説明を聞きに行きました。手術内容は椎弓切除、ヘルニア切除術です。手術の説明は理解しました。ただ不安なのは今までの大きな手術をした事が無いのと、術後の痛み、合併症等…の事が有ります。痛みの事に関しては、現在より改善されれば良いのですが、色々とインターネット等で調べますと、あまり改善されない方が多いようで少し心配になってきました。病院の医師は手術等はあまりやりたがらない。とも書いてありましたが、手術を選択して良かったのか!?心配になってきました。自分の判断で手術を受ける事を決めました。はじめは投薬だけで仕事をしていたのですが、なかなか手術に踏み込めず、紹介状で系列の病院でリハビリ等をしていたのですがなかなか良くなりませんでした。その後、休職が長くなりまして、父親からの嫌みなどが多くなりまして、次第に手術をしないといけないと思い、手術をする決意をしました。私の痛みの状態は父親には伝わらず、ただ怠けているように思っているように感じられます。休職はうつ病からはじまり、腰痛の悪化、その後太股から脹ら脛、踵等の違和感と指先までの痺れと麻痺、神経の痛みになってしまいました。痛みなどが改善されなければ、手術をしない方が良いのでしょうか?現在、その事で不安です。詳しい先生方がおられましたら、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア

person 30代/女性 -

八年前から腰椎椎間板ヘルニアを指摘されていました。そのときは歩けなくなりブロック注射をしてもらいました。なんとか痛みも収まり、自宅で一ケ月ロキソニンを飲んで痛みが収まり復帰しました。その後は痛いときはロキソニンを飲んでごまかしながらはまたらいてました。 しかし一ケ月前からまた痛みが強くなり、ロキソニンを毎日飲まないと仕事が困難になりました。毎日飲み続けるのも嫌なので受診しMRIをとったところ、病院が違うので八年前と比較はできないがかなりヘルニアでているといわれました。とりあえず自宅安静で様子をみようとしましたが、休んですぐ(先週水曜日)ちょっと足を動かしただけで倒れるほどの痛みに教われました。がまんしましたが悪くなる一方で、痛くて居られずブロック注射をしてもらいました。その日から右足のしびれ、重だるさ、腰痛がひどくなり、毎日電気に通っていますがシビレル足といたい腰で近くの病院までいくのもやっと。ご飯も寝てたべてます。軽い家事、トイレは行けます。とにかく座っているときに痛いです。 昨日は神経根ブロックをしてもらいました。多少右足に力が入りませんししびれますが痛みはないです。 これが効かなきゃ入院して手術も必要といわれました。なるべく手術はしたくないです。神経にブロックってどのくらいの感覚できるのでしょうか。やりすぎはよくないですか?

1人の医師が回答

椎間板ヘルニアにおけるdst法の有用性について。

person 20代/男性 -

L5/s1 腰椎椎間板ヘルニアと診断されたものです。 米国では退役軍人を対象とした、保険が適用されたこともあり、信頼性が高いと思い、今度dst法を受けようと考えております。 しかし本治療法には懐疑的な意見も多数見受けられました。 自分なりに調べたところ本治療はフィブリン系糊により損傷した繊維輪を埋め、ある程度の修復を期待するという内容でした。 椎間板摘出部への自家組織充填に関する動物実験的研究では、異物反応も見受けられず、ある程度の軟骨細胞の増生が認められ、さらには椎間板変性を遅らせることができたとのことです。(3群参照) (犬での実験にはなりますが) 本治療は完全な椎間板の再生でないことを理解した上でお伺いしたいのは、本治療を受ける上でのリスク及び有用性の考察とその後の生活についてです。 1 本治療を受けた後の既存の手術と比較した際の再発率のリスク。 2 ヘルニコア治療などの減圧術と比較した際の有用性の優劣(敢えてのレベルで結構です)。 3 保存療法と比較した際、ウェイトトレーニングにおける挙重限界の重量の差(明確な数値は求めません)。 4 保存療法と比較し、確からしい優位性はあるのか(もちろん保存療法の方が優れているなどの回答でも構いません)。 以上となります。 本治療はまだまだエビデンスも少なく、臨床数も少ないため、考察の材料が少ないことは認識しております。そのため、予想や、推察の範囲に留まることも理解しております。その上で本治療における参考として、アスクドクターにいらっしゃる素晴らしい医師の方々にご意見賜りたく思っております。 それでは何卒宜しくお願いいたします。

5人の医師が回答

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