3か月ほど前から、右上部腹痛と下痢がいつもよりも辛く、消化器内科を受診しエコー、CT、MRI等の検査を経て、多発隔壁胆嚢症と診断されました。医師からは、胆嚢の全摘手術を勧められていますが、術後の体調に不安があります。「急ぐ必要は無く、ゆっくりと考えてみてください。」と言われています。今、考えてみると、この症状は20代前半の頃から、良くありましたが、過敏性大腸症候群と診断される事が多く、自分もそう思っていました。胆嚢を取ることで、この症状が治まるのであれば、直ぐに、手術を受けたいと思います。反し、胆嚢を取った事により下痢又は便秘になりやすいと医師から術後のデメリットを聞いており、このまま、様子を見るべきかと思い悩んでいます。多発隔壁胆嚢症について、インターネット上でも情報が乏しく、自分が判断する上で、アドバイスをいただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。