ca125上昇に該当するQ&A

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IPMN経過観察中 グルコース値 高い

person 60代/女性 -

お願いします 1年前に IPMNの診断を受け 半年毎に MRCPの検査と血液検査で経過観察中です。 今回の検査では 膵尾部に10ミリ程度までのsizeの嚢胞性病変あり 明らかな悪性所見無し と 最初の発見時と変化なし の状態でした。 が 血液検査の結果 アミラーゼ 63 リパーゼ 51.1 グルコース 125 HbA1c 5.9 CEA <1.7 CA19-9 8.8 でした。 帰宅後 ネットでの検索で  急激な血糖値上昇は 膵臓癌の可能性があると知りました。 担当医師からは リパーゼの高値については 嚢胞があるからと 説明を受けましたが グルコースに関しては 『高かったですね』とだけで 特に注意も指摘もありませんでした。 普通は 95~105程度です。 次の予約は 半年後です。 大丈夫なのでしょうか? 最近 ホットミルクが とても好きで 1日2杯くらい飲んでいます。 自分でも 飲み過ぎかな と 少し気になっていました。 検査の前日も夜中に飲んでました。 検査は 朝9時30分過ぎでした。 関係あるでしょうか? 血糖値が 一時的に上がってしまうこともありますか? 担当医師との話のなかで  半年に一度 検査をしていても 癌の初期の状態で 発見できるとは限らない と言われたことも とても不安に思っています。 担当医師は すい臓の専門医です。 高血圧があるため 他のかかりつけ医がいます。 そこで 半年の合間に エコーと血液検査をお願いしています。 なので 3ヶ月に一度は 何らかの検査は 受けている状況です。 今後 癌の可能性は 高くなりますか? 早期発見するために 何かできることは ありますか? 日常的に注意することなどありますか? 宜しくお願いしています。

3人の医師が回答

TRACP-5bの異常高値について

person 50代/女性 -

子宮内膜症で婦人科に通院しています。51歳です。 6ヶ月続けてゾラデックスを注射し、その後6ヶ月続けてピルを服用、という治療を繰り返して、4年になります。 1年に2回、子宮がん検査・一般的な血液検査・各種腫瘍マーカー検査(CA125, 15-3, 19-9, dupan2, slx, scc, nse, CEA, αフェトプロテイン, IL-2R, 抗P53抗体, TRACP-5bなど)をしております。 2/18 にゾラデックス6回目の注射と、上述の検査を行い、TRACP-5bが「1,200」でした(6ヶ月前の検査では250でした) 3/18に再検査をして、結果待ちです。 医師からは「ゾラデックスの影響の可能性も大いにあるが、再検査結果次第でCTやMRI等の検査をするか決めます」と言われています。 なお、他の検査結果はすべて陰性、基準値内です。 1. TRACP-5bの異常高値は、ゾラデックスの影響の可能性が高いでしょうか? 骨密度(DEXA法、腕)はYAM値94%で正常範囲なのに、TRACP-5bだけが高すぎる気もしますし、徐々に数値が上昇してきたのではなく、4年目で突然数値が跳ね上がったので動揺しています。 2. 骨転移、多発性骨髄腫、副甲状腺甲状腺機能亢進症なども積極的に疑ったほうがいいのでしょうか? 各種腫瘍マーカー検査が確定診断でないことは承知していますが、ヘモグロビン、ALP、LD値なども含め、すべて基準値内です。 ご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

少量腹水とCRPの数値

person 40代/女性 - 解決済み

子宮扁平上皮癌が再発して腹膜播種になり治療を終えて経過観察をしています。 先日、腹部エコーを受けて右下腸管の間に10mlちょっとの腹水が認められました。 生理的か悪性かは調べることができないため経過を見ることになりました。 わたしは腹膜播種がわかった時にPET.CTで骨盤に微量腹水が認められ腹膜播種で開腹手術をした時には500mlの腹水がありましたが腹水穿刺という処置をしたことがありません。 1.腹水穿刺は腹水がどのくらい貯まると行う処置ですか? 2.CT検査でいう微量腹水とは何mlからをいうのですか? 3.腹膜播種開腹手術後、腹腔内膿瘍となりCRPが22まで上がり、除々に数値低下、CT検査で膿瘍消失となった以降もCRPは基準値以内に入らず、その後尿管ステント感染でCRP20まで上がりステント交換後すぐに数値低下しましたがやはり基準値以内まで下がりません。 主治医は22から下がったこと、他の検査で再発を疑う所見がないことから癌の可能性はないと言いましたが7月の腹部エコーで軽度腹水が認められたことCRPが少し基準値オーバーが気になります。 悪性腹水が認められた場合CRPも上昇しますか? ■CRP 6/1 0.48 6/15 1.832 7/19 0.61 ■CEA 6/1 2.3 6/15 1.9 7/19 2.4 ■CA125 6/1 12.0 6/15 12.6 7/19 9.0 です。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

腹膜偽粘液腫の再手術(温熱科学療法)について

person 40代/男性 - 解決済み

前回に続き、知人女性(50歳)についての質問です。令和4年10月に腹部膨満、食欲不振から近医の総合病院で腹膜偽粘液腫の診断を受け、紹介で専門病院を受診、同年12月に手術(減量手術、温熱化学療法)の処置を受けました。 術後の結果は、low-gradeで原発巣の虫垂及び転移した卵巣、予防的に胆嚢など他の臓器を完全切除できました。PCIスコアは23でした。 その後、半年ごとの経過観察を行ってきましたが、令和5年8月に、術前値435から術後6.5まで減っていた腫瘍マーカーCEAが13になり、令和5年11月に51まで上昇しました。 その後、令和7年2月まで50前後で約1年3か月の間、高止まりで推移しています。なお、CA125、CA19-9は基準値内で変動ありません。服薬は、胃腸関係の漢方、下痢止めのみです。CEAの値から、TS1を勧められましたが、副作用などから見送っています。 今回、MRIで腹部に粘液が見られ微増しているとのことから再手術を勧められていますが、令和7年1月の腹部造影CT、胃カメラ、大腸カメラでは異常なし、画像上、腫瘍は見られないとの所見でした。そこで質問です。 ◯前回の質問で、再燃の可能性とのご指摘を受けました。主治医も今回は切除はしなくとも温熱化学療法だけで大丈夫とのことで、以上を総合的に考慮して、手術を受ける方向で進めています。温熱化学療法だけとなると手術時間や身体的負担も軽減されるでしょうか。前回は、手術時間4時間、術後多数のドレーン、入院期間1か月半でした。入院期間は心身的に食べきれないこともあって予定より伸びたそうです。 ◯今回、二回目の手術となります。ブログ等では、複数回の手術を受けている方もお見受けしますが、内臓のダメージは大きなものでしょうか。それらを勘案しても、手術を受けるメリットが大きいでしょうか。 ◯手術を受ける方向で進めていますが、可能性があれば服薬治療で対応することにも望みをもっています。まずは、服薬で様子を見ることは難しいでしょうか。 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

13歳娘 みぞおち、あばらの痛み、めまいについて

person 10代/女性 -

13歳娘、[みぞおち、あばらの痛みとめまい]についてご相談します。 4年前、橋本病を発症した頃から時折悩まされつつも、筋力低下のためと諦めてました。 昨年末の風邪以来、甲状腺のバランスを崩し、高熱や痛み・めまいが強まりました。 熱は2か月で治まりましたが、冒頭の痛みやめまいは今でも毎日続いてます。 (時折みぞおちから背中へ痛み、息を吸うと痛みが増す。あばらは右側が多い) この間、貧血専門外来で鉄剤治療をしてますが、鉄剤での胃の不快感かと思い、痛み等は我慢して様子見してました。 ところが紹介先病院での血液検査の中で、基準値を超える項目、不可解なものがあったので、他の要因もあるのではと気付きました。近々勧められた胃腸科に相談するので、要点を整理しておきたいと思います。 A. 鉄不足 当初より下限値を下回り、鉄剤の反応もとても悪い そのため医師も「どこかで炎症・出血があるのでは」と他科を紹介(婦人科等) B. 炎症マーカー 婦人科 にて CA125中度上昇。炎症を指摘される(生理的な要因でなく) 画像検査では異常ないが(骨盤腔)、初期はそもそも映らないことが多く、 婦人科・ホルモン以外の要因としては、消化器疾患とのこと。 C.  AST/ALT  腎臓内科でともに小児下限値以下(14/6) 医師も解釈に戸惑い、該当要因はほとんど除外。 該当しそうなのはエストロゲンか吸収不良ということで、消化器自体に要因が? (※鉄剤と同時処方の胃薬は粘膜保護剤で、制酸剤は避けてます) なお、橋本病による高脂血は以前から指摘されており、こうした背景も消化器への負担になってると思います。(食生活は気を付けてるのですが) この背景と各検査数値、冒頭の症状と併せて、どんな状態が考えられますか?(ストレス心因以外で)

4人の医師が回答

今後の治療方法のアドバイスをお願いします

卵巣がんについてお伺いいたします。(44歳女性) 2004年6月頃から便通が細くなり,近くの医院で見てもらったところ,便秘薬を処方され,しばらく飲み続けたものの,いっこうに変わらないので,8月に総合病院で見てもらったところ,すぐに大学病院で診察・検査を受けるよう指示されました。8月末に大学病院で診察を受け,その結果9月上旬に子宮がんとの診断を受けました。10月上旬に入院し,その後子宮全摘出ならびに両側附属器全摘出の手術を受けました。(リンパ節郭清は行いませんでした。)術後の説明では,腹膜播種が見られ,すべて取りきれなかったとのことでした。 細胞を調べたところ,卵巣がんで漿液性腺がんとのこと。子宮頸部の外側に卵巣からのがんがくっついて病巣を作っていたと,摘出した子宮頸部を示しながらの説明を受けました。(かなり珍しい症例とのこと。) その後,TJ療法を行い,2005年2月中旬に6コース終えたところでCTの画像からは,病巣は認められなくなり,その後は,月に1度通院し,腫瘍マーカー(CA19-9とCA125)の確認と,3ヶ月に1度CTを撮って経過を観察してきました。 CA125の数値は,手術前には174だったものが,TJ療法6コースを終えた時点で7.6まで下がり,同年7月には5.8まで低下しました。しかし,8月に11.1,9月に7.2,10月7.4と経過し,11月には10.3と上昇に転じ,12月15.7,2006年1月には25.4となり,再発が強く疑われ,PET&#8722;CT,MRIの検査を行ったところ,再発が確認されました。形状は文字「ト」のようなもので,で約4センチ×約5センチの大きさでした。腫瘍の場所が,骨盤内右側(直腸右側から腹側)で,骨盤壁との距離は15ミリほどの場所で,ダグラス窩のあたりで直腸に接しているところです。 手術するにしては難しい場所で,まず前回有効だったTJ療法を行うということで,1月から3週間1クールでの化学療法を再開しました。 ところが,2クール目でカルボプラチンを点滴中に,皮膚に発疹がでました。カルボプラチンによるアレルギー反応のため,3回目からはタキソール単剤での化学療法となりました。 6コース終えて,CT,MRIを撮ったところ,1月に比べて腫瘍の大きさは変わらないとのこと。肝臓や肺野への転移は指摘できず,病的腫大リンパ節も指摘できないとのことでした。これまでの治療では,病院の先生方は親身になって下さり,有り難く思っているところです。 経過と現在の病状は以上の通りです。 今回お伺いしたいこととして,次の点でご相談申し上げる次第です。 * カルボプラチンに対してアレルギーが出ましたが,プラチナ製剤を用いた治療は取り入れられないのでしょうか。(もう一度使うことで,もっとひどいアレルギーがでる危険性を考えると怖い思いがしますが,タキソールと互いに効果を高め合うのではという期待もあるもので。何かプラチナ製剤のアレルギーを抑えるような方法はないでしょうか。あるいは,カルボプラチンとは異なるプラチナ製剤の可能性はいかがでしょうか。) * 腫瘍の場所がやっかいであり,手術をすることで神経を傷つけたり,人工肛門を設けることは避けられないのでしょうか。 * 手術の危険性や術後のQOLの低下を考えると,今後も化学療法を続ける方がよいのでしょうか。 * タキソール単剤での治療を続けていて,いつの日か薬剤耐性が生じたときに,手術に踏み切ることはベターなのか。(このようなことが予想されるのであれば,早い時点で手術に踏み切れば…となってしまうのか。) * 最近,卵巣がんについてPETでの検査が保険適用になったらしいのですが,どの程度の頻度でPETによる定期検査を行うのが適切でしょうか。 * 化学療法の薬として,「アブラキサン」なるものが卵巣がんに効果があると聞きましたが,タキソールをも上回るものなのでしょうか。また,保険適用になる見通しはいかがでしょうか。 近々,診察が予定されており,先生からベストな方法が提示されれば,その方法をお願いするつもりです。しかし,いくつかの方法が提案されて,患者側がいずれかを選ぶようなことになると,とても自信が持てる状況ではありません。このような事情で,今回投稿した次第です。何卒,よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

膵炎と腫瘍マーカが不安です

person 40代/男性 -

8年前から糖尿病を服薬治療中です。健康診断で慢性胃炎となり精密検査を行った所(その他に脂肪肝と2~3mmの胆のうポリープを指摘)、胃カメラの結果ピロリ菌が発見され除菌したが、胃カメラの翌日頃から左側の腹部・胸部・背中に痛みを感じ、胃カメラが初めてで相当緊張していた為、最初は筋肉疲労かと思い整形外科を受診したが改善されず。膵臓の可能性を医者へ相談し血液検査を行った所リパーゼとトリプシンが基準値超えで(アミラーゼは基準値)腫瘍マーカも基準値超えだった為、腹部MRIとMRCPを受けた結果異常無し。併せて大腸CTも受けた結果異常無し。医者から膵臓用にエクセラーゼとカモスタットメシル酸塩錠、胃用にアシノンを処方され、エクセラーゼとカモスタットメシルを1か月、アシノンを2週間程服用した結果、現在痛みは治まった為1か月後に血液検査でリパーゼやトリプシンの値を見る予定です。時系列と数値は以下です。 10月7日:胃カメラ 10月13日:血液検査 10月21日:腹部MRI・MRCP 11月4日:大腸CT 11月25日:ピロリ菌除菌検査 HbA1c:7.7 CEA:8.2(基準値:5以下) CA19-9:45(基準値:37以下) アミラーゼ:102(基準値:37~125) リパーゼ:72(基準値:13~55) トリプシン:876(基準値:210~570) これを踏まえ、以下をご教示頂けないでしょうか。 1.上記状態の場合、膵炎に該当しますか?服薬を続けてリパーゼ・トリプシンの値が平常値に戻れば問題ないでしょうか? 2.膵臓CTを行う必要はありますか?CTの方がMRIよりも状態を見るのに適してると聞きました。 3.腫瘍マーカ上昇の原因は、何が考えられますか?喫煙経験はなく、酒は缶ビール500mlを1缶程1日おき位に飲んでましたが、胃カメラ受診前の10月から禁酒中です。

2人の医師が回答

卵管がんIIIC・HRD陽性 維持療法開始時CA125 2,400 今後の低下はどの程度期待できるか

person 50代/女性 -

【患者背景】 55歳女性 2025年診断 卵管がんステージIIIC(高異型度漿液性)、HRD陽性 腹膜播種広範、脾臓・膵臓転移あり 【正確な治療・CA125推移】 初診・術前      CA125 6,900 TC療法1〜4回目(静脈) → CA125 600 2025年6月 腫瘍減量術(腹膜播種7割除去、脾臓・膵臓残存) → 術直後        CA125 13,000(手術刺激による急上昇) 術後TC ├ 6回目:腹腔内カルボプラチン(1回のみ) └ 7〜10回目:静脈フルドーズ → CA125 13,000台 → 3,000台 → 最新2,400(11/5投与前) 【最新画像】 2025年10月CT 新病変なし(SD) 【現在の治療】 2025年11月26日より維持療法開始(開始6日目) ・ベバシズマブ 15mg/kg 3週毎 ・オラパリブ 250mg×2/日(体重34kg台のため標準300mgより減量) 【開始6日目の副作用】 ・悪心 ほぼゼロ(Grade 0〜1未満) ・倦怠感・食欲不振 TC残存+低栄養が主で回復傾向 ・高血圧・鼻血 なし 体重34kg台(元42kg) 【質問】 術前6,900 → TCで600 → 手術で13,000上昇 → 腹腔内+静脈TCで2,400まで再低下、HRD陽性という経緯で、 オラパリブ+ベバシズマブ維持療法により CA125はどの程度・どのくらいの期間で低下が期待できますか? 最終的に正常値(35以下)まで到達する可能性はどのくらいありますか? (PAOLA-1試験や実臨床の類似症例データがあれば併せてお願いします) ご教示いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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