肝臓の数値悪いに該当するQ&A

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38度代の熱が続き、血液検査を受けました。

person 30代/女性 -

38度代の熱が続いていまして、今日で5日目です。解熱剤を飲むと下がりますが、きれてくるとまた38度程まで上がり、脈拍も100近くになってしまいます。 熱が出始めた2/19と、2/21にインフルエンザの検査をしましたら陰性でした。 また、熱が出始めて3日目の2/21には、総合病院で色々検査をしました。 尿検査、血液検査、肺のctも撮りましたが、肺炎の画像ではないとの事でした。 血液検査が昨年の11月に受けた健康診断との結果とは大きく違っていました(>_<) 11月には血液検査はすべて異常なしでしたが、今回は下記のような結果でした。 白血球 56 赤血球 509 H Baso 2.5 H Mono 15.5 H ALP 531 H AST 51 H ALT 65 H γ-GT 103 H LDH 434 H C反応性蛋白 1.31 H 他の数値は正常でした。 お医者様には、ウイルス性の風邪の数値なので、肝機能の数値が一時的に悪いのだろうと言われましたが、こんなに数値が悪いのは初めてなので、今回の熱だけが原因なのか気になります。 また、今服用している薬は、カロナール、漢方薬(当帰芍薬散、半夏厚朴湯)、リーゼです。 咳は時々ある程度で、少しずつ食欲は出てきています。 このように長引く風邪もあるのでしょうか?血液検査の結果は一時的なものなのでしょうか?

13人の医師が回答

膵神経内分泌腫瘍G2の術後フォロー等

person 60代/男性 -

お世話になります。 母(65歳)が、今年6月上旬の膵神経内分泌腫瘍G2の術後CTで、肝臓右側のS8部位に3~5ミリ程の病変があると指摘されました。 CTでは、白く見えるそうで、多血性病変とのことです。 尚、CT後の診察時にDr.が超音波検査をしましたが、その際は見つからなかったそうです。 そして、上記を踏まえて行った、8月下旬の造影MRI検査では、明らかな病変を指摘できず、引き続き、経過観察となりました。 今後は、来年3月に造影CTを撮影する予定です。 【既往歴】 2015年1月:胸腺の異所性副甲状腺腫瘍(病理検査で悪性ではない) 2017年2月:膵臓の神経内分泌腫瘍G2(核分裂像数は0/50HPF、Ki-67指数は10%、所属リンパ節転移と静脈侵襲あり。膵尾部の腫瘍の大きさが最大径32ミリ程で、2つの腫瘍が重なり合っているような状態であった) 【合併症】 特になし。全身状態は悪くなく、ほぼ毎日ウオーキング等、運動している。 臨床検査値も問題となる数値はなし(AST,ALT.CRPも基準値内、N/L比は1.3程) そこで、下記3点、教えてください。 1. 造影CTでは、病変が指摘され、その2.5か月後の造影MRIでは指摘されなかったのですが、画像検査として、CTの方が優れているとのことでしょうか? 2. 経過観察(処置不要)との主治医判断なのですが、6月上旬~8月下旬の間に、病変が進行していないかを知るために、造影CTの撮影を主治医に相談する方が良いでしょうか? 3. 主治医は、膵神経内分泌腫瘍(G2)は、きちんとフォローしていけば、十分に対処できる、とあまり深刻な 雰囲気ではありません。実際に、そこまで心配しなくても、大丈夫なのでしょうか? 恐れ入りますが、ご回答の程、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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