昨年1月、自覚症状はあまりなかったがカテーテルで左前下行枝に99%狭窄発見しステント処置。
2月に処置前とは違うキリキリという痛みにより受診、前回処置した先に狭窄発見し2回目のステント処置。 以降痛みは時々出るが様子見。
10月の経過観察で1回目ステントのすぐ手前隣に狭窄が再発し3回目のステント処置。
11月に息苦しさを感じ4回目のカテ検査、異常発見されず処置なし。
その後は精神的にも楽になったのか息苦しさも治まり問題なく生活していましたが、1週間前に5分程走ったところ動機が止まらなくなり、以後ずっとキリキリ痛みに加え、胸少し上の胸骨あたりの痛み、みぞおちの狭い部分の痛みが継続しています。
首や腰、背中も少し痛いため同様の神経的な痛みかもと思いつつ、不安に感じていました。
ここまで継続するのは初めてで不安になり先程、狭心症判断のためにニトロペン0.3mgを人生初めて試したところ痛みはあまり変わりませんでした。
○ご質問
1.ニトロペンで痛みに変化がない場合、狭心症の可能性は薄いでしょうか。
2.近日中に受診し、血液、エコー等の検査はしようと思います。ただ自分は過去、これらの検査に異常がなくても狭窄を起こしており、担当医もカテ一択という考えの方なので再度カテを勧められると思います。
しかし昨年4回もカテを行い、身体の負担を考えると乗り気がしません。造影剤を入れた冠動脈CTをお願いしようかと思いますが、カテに比べて信憑性は薄いものでしょうか。
3.狭心症だった場合ここまで短期間に狭窄を繰り返すような特別なことはあるのでしょうか。
4.狭心症ではなかった場合、考えられる病気と担当科はどちらでしょうか。狭心症を循環器科ではなく内科でかかっているのですが、狭心症以外の相談にはあまり乗ってもらえていません。
宜しくお願い致します。