検査結果怖いに該当するQ&A

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至急、お教えください。

母(63歳)のことでお教えください。 4月12日、肛門から4cmのところに10mmのカルチノイドを内視鏡で切除いたしました。 病理検査結果で、リンパ節浸襲1sbと診断されました。 主治医いわく、 1.10mmのカルチノイドは癌に匹敵する怖さがある 2.肝臓転移の患者もいた 3.肛門から近いので、人工肛門になる可能性大。しかし、それはなるべく避け、一時的な肛門を腸に埋め込む 4.腹回りに肉が少しおおくついているので、手術はやっかい 5.手術時間は4〜5時間だろう ということです。 あまりの衝撃に、母をはじめ、家族全員が泣きました。 その後、新聞で母と同じような症例が新聞に載りました。腹腔鏡下手術で完治しえるという内容でした。また、10mmのカルチノイドは、リンパ節や他臓器に転移していることはほぼゼロに近いともありました。 セカンドオピニオンで腹腔鏡下手術をしていただけるところが見つかれば、そちらに変えようかと思っています。 しかし、病院を変えるということ、全て一からふりだしに戻るということは、母に精神的ダメージを与えてしまうと思うと、なかなか踏み切れません。 そこでお教えいただきたいことは、 1.母のような症状の場合、開腹手術は避けられないのか 2.肛門4cmでは、人工肛門もしくは一時的内蔵型の肛門は避けられないのか 3.開腹手術のメリット・デメリット 4.腹腔鏡下手術のメリット・デメリット(腹回りに多少の肉がついているため、中に空気を入れ込んでの手術が難しいのでしょうか・・・私の全くの素人判断です) そして、以下の質問が一番お聞きしたいことですが、 5.開腹手術と腹腔鏡下手術、どちらが母の症状には適しているのか という5点です。 先生方、どうぞお教えください。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

帝王切開後の異常な精神状態

person 30代/女性 - 解決済み

昨日帝王切開にて出産しました。 その後の私の精神状態が明らかに異常でした。 経緯は以下になります。 妊娠41週を過ぎても出産の兆候がなく、41週2日目(10/16)より入院しました。 10/16 バルーン挿入+陣痛誘発剤を投与。 10/17 陣痛促進剤を投与。 10/18は10/17と同じ。 10/19午前 促進剤投与中、急に胎児の心拍が弱まり、緊急帝王切開にて出産。 出産から5時間ほどして、赤ちゃんが一過性多呼吸だということで別の病院に搬送。 異常はこの数時間後に起こります。 ・両親と主人が検査結果を聞きに病院に行っている間、私は病室に一人でしたが、突然悲しさが襲ってきて声をあげて泣く。生まれた子供に付けた名前を呼んで嗚咽。 ・そうかと思えば急にテンションが上がり、家族、友人、会社の同僚、果ては点いていたテレビに出ている人まで愛おしくなり、私は世界一幸せだという気分になる。 ・身内が病院から戻ってきた時、話しかけられて返事をしても次の瞬間にその内容を全部忘れる。 ・身内が帰った後、病院の看護師さんや助産師さんにも同じ事をする。信じられないくらいのハイテンションで自分から矢継ぎ早に話をふる。それに対し返事をくれても、また瞬間的に内容を全部忘れる。 ・注射針の痛さを感じない。痛覚が麻痺。 ・そして何より怖いのが、そんな自分がいる一方で、普段通りの自分が「これはまずい」「元の生活に戻れなくなる」と感じている。その二つの自分がものすごい速さで交代で出る。 以上は全て自分自身で感じ、記憶している事です。 今朝になってからは完全に普段通りの自分に戻りましたが、上記の事が本当に恐ろしく、また出たらどうしようという恐怖にかられています。 何かの病気なのでしょうか…。

3人の医師が回答

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