痔核に該当するQ&A

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便秘症で毎日センノシドを飲むことの是非について

person 30代/女性 -

30歳、女です。現在産後5ヶ月で授乳中です。 幼い頃から便秘で3日に1回程度しか便が出ません。 便秘3、4日目にお腹の張りが気になりトイレに行くのですが、なかなか便が出ず、いきんでしまうためよく痔になります。 ここ3年で2回血栓性外痔核の手術をしています。排便のたびに脱出する程度の内痔核もあります。 妊娠中便秘が悪化した際に酸化マグネシウムを処方してもらい、1日3錠服用していました。 酸化マグネシウムを飲んでいる間は1日1回スムーズな排便があり、とても暮らしやすかったです。 出産を終えると産婦人科を受診することもなくなり、酸化マグネシウムも切れてしまいました。 そこからはドラッグストアで市販の酸化マグネシウムを購入して毎日飲んでいたのですが、 自己判断で漫然と毎日酸化マグネシウムを飲むことに問題は無いのか?と気になっており、 本日下腹部痛で内科を受診した際に酸化マグネシウムについても医師に相談してみました。 すると「酸化マグネシウムを飲むと高マグネシウム血症になることもあるから若い人にはおすすめできない。高齢者なら兎も角、これからの人生50年も毎日飲ませるのは不安」と言われ、 センノシド12mgを1日2錠、毎日服用で処方されました。 その時医師に聞けなかったのですが、センノシドなら毎日服用する危険性は酸化マグネシウムよりも低いのでしょうか? センノシドは飲みすぎると癖になるから酸化マグネシウムの方が安心というイメージでした。 また、現在授乳中のためセンノシドが母乳に影響を与えないかどうかも気になります。 センノシドも酸化マグネシウムも毎日飲むのは危険なのだとしたら、 薬に頼らず便秘をどうにかする方法を考えるべきなのでしょうか? 私のようにすぐに痔になる体質だと、薬の副作用の危険性よりもベネフィットの方が上回るのでしょうか。

4人の医師が回答

PSA検査からの生検と、ジオン、白内障手術について

person 60代/男性 - 解決済み

5月末に膀胱結石でTUL、8月初旬にPSA検査で4.3、前立腺肥大40mlです。MRIは異常なしです。 主治医からはMRIに写らないものがあるから、11月PSA、再度高ければ生検と言われましたが、私の意志でPSAは来年1月となりました。 1.一応1月のPSAは受けるものの、高かった場合もまた3ヶ月後にPSAという方法でもっていこうと思っていますが、この選択肢はありでしょうか? 早期発見早期治療はよく理解できるのですが、前立腺肥大があってのPSA値ではないかと思う節があるため生検は避けたい気持ちがあります。 2.前立腺肥大の排尿障害予防のため当初からタムスロシンを服用していますが、早ければ半年後、その際に更に半年ごとの経過観察で1年後以降に白内障手術があります。 α1ブロッカー服用の場合、白内障手術の際に支障がある(術中虹彩緊張低下症候群など)と聞いたことがあるのですが、このまま服用を続けても大丈夫でしょうか? 手術が決まってから服用を止めても良いのであればそうしたいです。 3.内痔核持ちで、痛み出血等の症状はなく、当初2度から現在は1度程度のようですが、排便の状況によっては中にぷくっとした物を見ることがあるのでジオンによる注射療法も考えているのですが、万が一前立腺に悪いものが発見された場合、注射療法後は適用できない治療法(放射線など)があると聞きました。 やはりはっきりするまではジオン療法等内痔核手術はやめたほうがいいのでしょうか? 4.当初、前立腺肥大があるので再度尿路結石ができた場合、膀胱に溜まってしまう可能性があるので前立腺肥大手術をやった方が良いと言われたのですが、その後の受診の際にはたち消えていました。 主治医の真意は問いませんでしたが、状況としてはやっておいた方が良いのでしょうか?

3人の医師が回答

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