つわりがあるのに流産に該当するQ&A

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妊娠20週、破水か尿漏れか…

person 30代/女性 -

明日で妊娠20週になります。 今日の18時頃、キッチンで洗い物をしている時に尿漏れ?を起こしました。 お恥ずかしいのですが…ちびってしまったレベルではなく、太ももを伝うほどの尿漏れでした。 ただ、第一子を出産してからかなりの頻度で尿漏れを起こすようになっていました。 もうつわりは終わりましたが、つわりで吐く時の力みで漏らしてしまう事もありました。 ですが、今回は力が入っていたわけではなく、ただキッチンに立っていただけだったので、破水ではないかと心配になりました。 普段から、どうしても15キロ近い息子を抱っこしなきゃいけなかったり、育児があるため安静とは程遠い妊婦生活を送っています。 第一子の時は、何ひとつ問題なく、生産期に経膣分娩で出産しています。 その後、何度かトイレで確認してもそれからは尿漏れ(破水?)と思われるものはなく、ただ下着に少しの染み程度のものが着いていただけでした。 腹痛、お腹の張りなど、他に症状はないです。 次の検診は、スクリーニング検査で来週の月曜日なのでまだあと1週間あります。 念のため、明日早めに産婦人科に受診した方がいいでしょうか? 妊娠中期の破水は流産に繋がるとネットで見てしまい、不安です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

カンジダを繰り返す際の治療方法

person 40代/女性 -

43歳、不妊治療中です。 不妊治療前から陰部の痒みがあった際に婦人科を受診すると、毎回カンジダ菌が見つかり、膣剤と塗り薬で対応して来ました。 不妊治療をしてからは、クリニックで定期的に膣分泌液の検査があり、毎回カンジダ菌が見つかり、その都度治療はして来ました。 自覚症状としては、多少の痒みには慣れてしまっていることもあり、痒みに耐えきれない場合は婦人科を受診しますが、それ以外は放置してしまっていました。 以前婦人科でのアドバイスで、ボディーソープなどで洗い過ぎないようにと言われ、実践して来ましたが、結局菌が見つかってしまい、現在はフェムケア専用ソープというものを使っています。 これまでに不妊治療を始めて3回妊娠に至りましたが、2回は初期流産、1回後期流産で出産に至ってはいません。 染色体の異常は見つからず、2回目の流産以降に行った不育症検査で、若干血液が固まりやすい体質であることがわかり、バイアスピリンを服用していたところ、今度は妊娠中期で心拍が確認できなくなり稽留流産となりました。 その妊娠時も陰部の痒みはあったものの、つわりで体調が悪かったこともあり受診できずじまいでしたが、カンジダにかかっていたかと思っています。 今も不妊治療は続けており、流産への予防としては、今後妊娠が分かった際にはバイアスピリンだけでなく、ヘパリン注射もしていくことになっています。 ただ、不育症に関して医師の意見としては、私の検査数値としてはバイアスピリンで対応できる程度の軽度のようです。 今回の妊娠がバイアスピリンだけで出産までいけなかったのであれば、ヘパリン使用もやむを得ないだろうという診断で、今後の使用をしていく予定となっています。 私の中ではこのカンジダに罹りやすい体質も流産に影響しているのではないかと不安に思っています。 また、子宮内膜症もあり、不妊治療中は感染予防のために抗生物質を使用する機会も多いため、よりカンジダにはよくない状況かと思っています。 お聞きしたいのは、 ・カンジダが毎回見つかるのですが、その都度治療をしていくしかないのでしょうか? ・子宮内環境が悪いようなので、乳酸菌の膣坐薬を使用したりしていますが、こちらもカンジダには効果がありますか? ・流産にカンジダが影響する可能性はどれくらいあるのでしょうか? という点です。 特に不安なのは、流産の原因として不育症が原因ではないかと推測されてはいますが、特定されているわけではないため、カンジダが少なからず影響しているのではないかという部分です。 これだけ常にカンジダがいるような状態でも出産までいけるのか不安で仕方がありません。 もしまた妊娠が分かった際のカンジダへの対応や治療などについても教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

高年齢妊娠における妊娠継続・流産リスクについて

person 40代/女性 -

避妊がうまくいかず、この年齢で自然妊娠したことに正直とても驚いています。 ただ、子どもは好きで、現時点では妊娠・出産を前向きに考えています。 一方で、年齢的なリスクも十分理解した上で判断したいと思っており、事実に基づいた説明を伺いたいです。 【現在の状況】 ・年齢:44歳 ・妊娠週数:現在9週 ・6週頃:月経が遅れていることに気づき、妊娠検査薬を使用して陽性反応を確認 ・7週前半:心拍確認できず ・7週後半:少量の不正出血あり、つわりが軽減 ・8週後半:心拍確認(心拍数がやや速いと言われ、「油断はできない」と説明あり) ・これまでに流産の経験が2回あります ・出産歴:2回(経産2) ・持病:なし ・仕事は立ち仕事が多いです 7週で心拍が確認できなかったため非常に不安でしたが、その後に心拍が確認できたことで、ひとまず安堵している気持ちもあります。 まずは、現時点の状況について客観的に理解したいと考えています。 具体的には、 1)この週数・これまでの経過・年齢を踏まえた場合、現時点での流産リスクはどの程度と考えられるのか 2)心拍数がやや速いと言われた点は、予後や流産リスクにどのような影響があるのか 3)今後、特に注意が必要な時期(流産リスクが高い期間)はいつ頃まで続くのか その上で、これから先について、年齢を踏まえた染色体異常の可能性や、妊娠・出産に伴う主な合併症など、一般論として考慮すべきリスクについても教えていただきたいです。 主治医の先生からはすでに説明を受けていますが、大きな判断になるため、複数の視点から客観的な意見を聞いた上で考えたいと思い、今回質問させていただきました。 リスクを正確に知った上で、後悔のない選択をしたいと考えています。

1人の医師が回答

MRIで胎嚢が確認された件について

person 20代/女性 -

時系列は次のとおりです。 正直、流産になるかなと諦めている気持ちが大きいのですが、ここから育つ可能性はあるのでしょうか。 排卵日は、排卵検査薬を使用しましたので、1〜2日程度しか誤差はないと思います。 ○4週6日  ・初診で胎嚢確認できず ・hcgが680だったため、数日後再診 ○5週2日 ・小さい胎嚢っぽいものがあると言われる ・hcg2500くらい ○5週4日 ・前回より胎嚢っぽく見えると言われる ○6週2日 ・確定で胎嚢と言えるものが見えないため、子宮外妊娠の可能性あり ・胞状奇胎の可能性も説明される ・大きい病院を紹介される ○6週3日 ・紹介状を持って大学病院へ ・エコーでかなり歪なかたちの胎嚢らしきものはあるかもしれないが、断定できないため、MRIをする。 ・MRIの結果、子宮以外に胎嚢は見えないので、子宮外妊娠の可能性は低いと言われる。 ・子宮内に2センチ程度の胎嚢らしきものが見える ・採血も行ったが結果はまだわからず。 ・排卵がずれていることがあるため、1週間後に再診となる。 軽い腹痛はたまにあるのですが、出血は茶おりも含めて1回もありません。 つわりと言える症状もなく、日常生活も普通に送れてご飯も食べれます。 また、紹介前の病院で胞状奇胎の可能性も説明されたのですが、つわりがない場合も胞状奇胎はあるのでしょうか。 分かりづらい文章になっており申し訳ございません。ご回答いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

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