手術後痺れに該当するQ&A

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腰椎椎間板ヘルニア

person 30代/女性 -

8年前に椎間板ヘルニアで、L4/L5をラブ法で手術しました。術後は劇的に回復し、しゃがんでの前かがみはあまりできませんが、その他はほとんど支障なく生活していました。今年の2月に入り、家族が入院し手術の為、長時間椅子に座り、その後も付き添いで長時間座っていたところ、どんどん腰が痛み始めました。市販の痛み止めやシップをしていましたが、良くも悪くもならない感じでした。3月の末頃、左臀部にピリッと痛みがはしり、翌日には痛みが増し両足を伸ばして座る事ができなくなりました。でも2,3日すると痛みは軽くなり、病院でも一過性のものと言われ安心していたのですが、11日後に朝靴を履くと、なにか違和感があり、歩いていると力が入りにくく、足首の力が時々抜けるようになりました。あわてて病院に行くと、「あーこれはもう手術だな」って言われMRI検査をすると、L4/L5 、L5/S1にヘルニアがありました。その後リハビリをし、指にはあまり力は入りませんが、上にそらす事ができる様になり、足首の方は、力も入りグラグラする事はありません。足底の前部分は、何かが張り付いているような感じがし、人差し指と中指はしびれ感があり、ふくらはぎ外面は感覚が鈍っています。前屈すると左臀部に痛みが走りますが、それ以外では痛みはありません。自分的にはかなり良くなってきていると思うのですが、麻痺は一度完成してしまうと治らないといい、この状態でも手術をしたほうがいいのかとても迷っています。

1人の医師が回答

昨年5月、夫小脳右側グリオーマ4x3)

person 60代/男性 - 解決済み

昨年5月たまたま見つかり7月検査オペ(退院してから直ぐに左手ゆらゆらしてます)オペ後左腕付け根の激痛が続く 10月に30回放射線(その際メチオニン2回、デモタール30回服用)、 今年3月原発内の一部に再発、小脳より離れた箇所に一つ、計2個見つかり、 5月にサイバーナイフを5日間照射、しかし原発内のみに少し残りました。 現在の後遺症について教えて下さい。 今年6月よりアバスチン、デモタールを2週間毎に行い今9クール目です。 1:数日前に股関節の激痛で動けなくなり その下肢の痺れ、腓返りの後の筋肉激痛硬直。翌日には股関節の激痛減りましたが、今日も少し痛いと。薬の副作用ですか? 2:胸のつかえ(首付け根からのつかえてる感じ、吐気) 3:今年より目の奥の痛み、筋肉? 辛いようです。 4:耳の奥のポーンとして塞がる不快感 5:食欲も落ちてます.暫く.デモタール、アバスチンは、休んだ方がよいですか? その際原発内に残った影は、もっと大きくなってしまいますか? 6:昨年7月の検査オペより ずっと熟睡してます。こんなに寝ているのは何故ですか? 質問が沢山あってすみません。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

骨の病気について

person 70代以上/女性 -

88歳の母の事で相談です。3年前に脊柱管狭窄症の発作が出て、その後「側弯症」も併発してしまいました。今は狭窄症の痛みもしびれも無くなっているのですが、側弯症で右側の背中が曲がり張りだしていて、最近はその部分が痛いと言っています。整形外科にかかってはいるのですが「歳だから」と言う事で、親身になってもらえません。貼り出している部分の痛みも、日によって痛む箇所が変わるのですが、「大きく息を吸う事が出来ない」と言ってみたり、今は腰に近い部分に痛みを感じているようで「針で刺された様にチクッと痛む」と言います。長い時間痛むのではなく、痛みはすぐに治まるのですが繰り返します。湿布とロキソニンを一日一錠服用しています。年齢的に側弯症のオペは出来ないと言われていますし、本人もオペは嫌だと言っています。狭窄症でどうにもならない症状が出た際には、検査をして可能であれば、その部分のに内視鏡でオペしましょうと言われています、しかし、今の痛みは肋間神経痛のような腰痛のような・・・とにかく、背中の下側、側弯症で張りだしている部分です。何か良い痛み止めやお薬は無いのでしょうか? それとも、内臓で悪い部分があるのでしょうか?

6人の医師が回答

「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より約3週間が経過したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. なお,現状は結果次第の要素が多いため仮定多数の回答となってしまうことは承知しております. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 5月3週目:1st-TURから1.5か月経過だが頻尿と排尿時の痛みが続き極度の睡眠不足. 5月4週目前半:腸骨動脈瘤のためか片足の痺れが悪化し運動が減り排便障害が強まる. 5月4週目後半:呼吸困難を訴え緊急搬送.呼吸障害は呼吸器や心機能に異常はないため排便できないことによる腹部膨満感が要因と考えられる一方で,膀胱炎と軽い水腎症?を併発.薬で腎臓の調子は緩和.浣腸により腹部膨満感は適宜改善. 5月5週目:尿道カテーテルを抜くと腎臓の調子が悪いかつ畜尿機能が働かないためカテーテルそのままで一時帰宅.食欲含め体調は良好.排尿時の痛みはカテーテルにより改善. 6月1週目:2nd-TURとそれに伴う腎臓と膀胱の間の尿路のチェックを予定. -セカンドオピニオン a. 5月4週目に患者同席せず後述家族2のみで実施. b. 資料からは全摘が妥当の一方で患者の様子によっては温存もあり得ると判断. c. 2nd-TURもBCGも治療としては気休めでありQOLも全摘のほうが高いと推察. d. イレウス履歴や排便障害も手術成功率への影響は無視できるレベルで全摘術自体は99%以上で成功すると判断. e. 5月5週目に転院を想定して受診を準備するが緊急搬送でキャンセル. -主治医の判断 a. 膀胱炎と軽い水腎症?が膀胱がん進行によるものでないことを願いながら予定通り2nd-TURを実施する方針. b. セカンドオピニオンの判断には同意見であり自らの判断が正しかったと再確認する一方で患者の様子から全摘は行わないことを再度4名の医師で協議して決定. c. セカンドオピニオンの意見からBCGによるQOL低下と効果の低さを再確認しこれを実施しない可能性を示唆. d. 腸骨動脈瘤への対処は7月以降を想定. -患者と家族の意見 患者: 腸骨動脈瘤含め何かしらの手をうつのが早くなるならと転院に向けた受診を了承したが緊急搬送となったため,主治医に迷惑をかけたくないことと直近で2nd-TURがあることを理由に転院の意思は低くなった. 家族1:元々全摘に印象問題で反対だったが転院に向けた診察結果次第では転院を許す可能性があった.しかし,緊急搬送は患者が手術に耐えられない証拠と感じ,転院にまつわる協議を受けなくなった. 家族2:排尿障害やその痛みが続くことを5月3週目に伝えたが何も手を打たなかったこと,膀胱炎と軽い水腎症?の発症を許す後手に回る対応や,セカンドオピニオンの解釈の仕方から主治医を信頼できない.2nd-TUR後6月後半にもう一度転院にむけた診察を受けさせたいが周囲の反対は強まる状況.

1人の医師が回答

甲状腺と乳癌の因果関係について

昨年11月に乳癌の全摘手術を受けた母(67歳)のことにつてご相談いたします。 母の病症は、細胞診+5、組織診は硬ガン、細胞のグレード2、エトロゲン受容体は陰性、病期IIA、しこりの大きさ2.5センチ、リンパ節他には転移無しで、非定型的乳房切除術を受けました。 術後、フルツロンカプセル200を6ヶ月服用しています。服用1ヶ月後辺りから現在まで指先にしびれ感があり、症状が段々と強くなるような気がしているそうです。最近は舌先にちくちくした痛みがあり、白質脳症の初期にそういった症状が出る場合があるとの情報もあり心配しています。その他にも、軽い症状ですが抹消神経障害、手術した側の手が内側にねじれる様な感じ、痛み、疲れやすさなどが生じています。薬を変えた方が良いのか主治医の先生に相談しています。 これまでの病歴は48歳の時、甲状腺亢進症を患い、2ヶ月程薬を飲みました。その時の医師には生涯薬を飲むように言われましたが、脈拍、尿、汗等の症状から自分で判断して服用を止めました。今回、主治医の先生にそのことをお話しましたが、影響は確認出来ないといわれました。甲状腺と乳癌に因果関係はあるのでしょうか。その後今回の手術前まで薬の服用は一切ありませんでした。 また、「硬がん」とはどのような性質のものであるのか教えていただけますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腰椎ヘルニアについて

現在、老人介護施設の相談員として勤務しています。昨年4月に利用者の介助を行っていた際に、腰に負担をかけた為か、翌日に激痛でベッドから何とか起き上がれる、歩行もままならない状態で整形外科外来を初診しました。その後、処方をされましたが、過去にも腰痛を起こし、ヘルニアの一歩手前と言う診断を受けていたため、2〜3日安静にしていれば大丈夫と思い、処方薬を貰わずに安静にしていました。一ヵ月後、腰痛と腰から右膝にかけての痛みが続き、別の整形外科を初診し、ヘルニアと診断されました。担当医師と相談し、処方を色々試行し、現在ではロルカム4mg、アルサ100mg、リンラキサー250mg各3×1、湿布、痛みが激しい時にボルタレンサポ50mgを処方されています。昨年の7月〜8月にかけてブロック注射を3回行い、3回目で右膝までの痛みがとれました。 その後、鈍痛はある物の落ち着いてきたため、痛みが激しい時に受診するようになりました。1年経過した現在ですが、右膝の皿の周辺の痺れのような違和感?は取れず、両太腿の筋力が落ち若干細くなりました。また、この頃は鈍痛が酷く、筋力低下もある為か、踏ん張りが利かなくなっている感じがします。 交際している彼女よりオペを勧められているのですが、私のような状態ではオペを行ったほうが良いのでしょうか?また、実際、オペはどのような方法で行うのでしょうか?そしてその後のリハはどんな内容になるのでしょうか?そして最後に、今の状態で筋力を少しでもつけるためにはどのようなことを行ったらよいのでしょうか?正直、腰が怖くて腹筋や背筋を出来ないでいます。(30歳、男性、165cm、90kg)

1人の医師が回答

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