以前から、
喉仏の横(胸鎖乳突筋の裏のほう)に指を差し込むと大きめの骨のようなものに当たります。
左にも似たものがありますが大きさはかなり差があり、軽く差し込むだけで見つかります。
3月下旬より、ストレスが重なり逆流性食道炎が悪化し、声門がむくみ声枯れが起きました。
同じ時期に副鼻腔炎も発症し喉の荒れや頭痛もひどかったです。
かなり長引き、
やっと最近落ち着いてきたところなのですが、
どうしてもスッキリしない場所が上記の部分です。
長く話したりすると喉が引き攣るような痛みが出て、外から見てもあまり分からないのですが喉の内部は少し腫れているような張り付いているような気がします。
そしてさすったりみたりすると、どうやら喉仏の右にある何らかのあたりから圧迫されているような痛みがでているような気がするのです。
喉の引き攣る痛みの際は右耳の奥がツーンとする感覚にもなります。
これは何だと思われますか?
ちなみに、
3月から現在までで
耳鼻科にてエコー(計二回)、ファイバー(計三回)
別の内科にてエコー
をしており、
どの先生も骨だとおっしゃります。
ですがコレそのものが痛かったり、
喉の引き攣りを誘発しているのであれば
私としては早く治したい気持ちと、もしかしたらこれは癌なのではないかと不安でたまらずメンタルにもかなり負担がかかっています。
受診した病院の医師は
皆さん様子を見るしかないとおっしゃります。
先生方に伺いたいのは、
・ここに本来、骨はあるものなのか。
・大きくなる可能性があるのか(なんとなく以前より大きくなっている気がしてます。)
・耳鼻科、内科を経て、あとはどこに行けばスッキリしそうであるか。
どうぞよろしくおねがいします。