乳癌皮膚転移に該当するQ&A

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鎖骨下、肋骨の腫れ(腫瘍?)

person 20代/女性 -

先日、鎖骨下の肋骨が腫れているようで、押したりしても痛くはないですが、たまにズキッとする違和感があったので、翌日病院へ行きました。 受付で聞いたらとりあえず皮膚科でと言われ、先生は腫れている部分を触って、 『脂肪ではないよなー、筋肉の下のような気がする。』と言っていました。様子をみるか、MRIを、と言われ受けました。その時、先生のパソコンに軟部腫瘍の疑いありと書かれていました。 調べると、軟部腫瘍とは悪性の可能性もあり、大変な病気だとしり、それから毎日精神的につらいです。 他にも、いろいろ気になって精神的に不安定です。 乳がん、肺がん、膵臓がん、悪性リンパ腫、悪性軟部腫瘍はたまた別のがんからの転移か… さらに、診察を受けた日から、倦怠感、食欲不信、動悸、さらに37.7℃前後の発熱もあり、肩が重いような、腰が痛いような感じ、たまに咳などの症状があります。 食事は本当に食べれなくて、ほとんど食べてません。 さらに最近、腫れている肋骨の延長上の脇のあたりが時々、体重をかけたり、動かしたりすると痛みます。 脇腹あたりの肋骨がズキズキしたりもします。 診察を受ける前日までは普段通りだった気がするのですが。 ・病気の場合、急激に症状が出たり、いろいろなところに症状が出たりするのでしょうか? ・MRIの結果が出るまで大体2週間位と言われましたが悪性腫瘍の場合など週単位で進行するものもあると知り不安です。 明らかに異常でもその場で何か言われたりはしないのが普通なのでしょうか? ・昨年九月にお腹が痛くて通院した時、腫瘍マーカーを調べてくれましたが、異常なしでした。 悪性の軟部腫瘍などには腫瘍マーカーは関係ない、また、あまり頼りにならないことは分かったのですが、半年前くらいに測った腫瘍マーカーが正常でも、急激に上昇することはあるのでしょうか?毎日精神的に不安定です。

1人の医師が回答

ステージ3bの浸潤性乳管癌について

person 70代以上/女性 -

母が2年ほど前に浸潤性乳管癌 ステージ3bと診断されました。 自覚症状から4年ほど隠していた為、発見時には7cm大の皮膚を突き破ってしまった花咲き乳癌になっていました。 とんでもない異様な悪臭で私が気付きました Ki67と悪性良性のクラス?の診断は出ておらず不明 エストロゲン  ++ プロゲステロン − ハーセプテスト 1+ 母は身体に負担になったり後遺症も出るかもしれない手術を望んでいない様で 最初の4ヶ月は抗がん剤 その後しんどくなりアロマターゼのみの治療となり、今に至ります。 これまで造影剤のCTを2回程しましたが現在4.5cm程に腫瘍も小さくなりました そこで主治医に手術を勧められたのですが、母はアロマターゼが効いているのならこのままこの薬を飲み続けていきたいと伝えた所、 いつこの薬が効かなくなる時がくるし、その時に手術するよりも体力のある今手術をした方が良いと言われました。 手術の日取りも決まってしまったのですが MRIの検査はしておらず転移は不明 リンパ節も1〜2本程取るだけで リンパ節郭清の話もありませんでした。 もし手術をしないという選択をした場合、このままアロマターゼを飲み続けていても薬が効がなくなる事があるのでしょうか? そうなると腫瘍からまた膿が出たり出血したりする事も考えられるのでしょうか? アロマターゼが効かなくなった時点で、他のホルモン薬に切り替える方法や経口タイプの抗がん剤(TS-1)等に変えての治療は出来ないのでしょうか? 今の主治医はホルモン剤が効かなくなったら頃には手術は出来ない、年齢的にもやるなら今、腫瘍が動いているうちに全摘出するべきと言われています。 しかし手術しても再発する時はするし、ホルモン剤ももしかしたらずっと効くかもしれないとも言われています。 母の負担を考えるとどうしてあげる事が一番なのでしょうか‥涙

3人の医師が回答

乳房再建手術について迷っています

person 40代/女性 -

今年2月に左乳癌ステージ3c、トリプルネガティブタイプ、しこり5センチ、左脇リンパ2個、胸骨リンパ2個転移ありと診断されました。2月15日から始まった術前化学療法を終え、画像では痕跡無しになりました。7月末に全摘手術を受ける予定です。母も両側乳房に癌を発症しているため、遺伝子検査を受けました。結果は7月5日に出ます。 化学療法を受ける前、当時の主治医からは「術後の放射線治療によって皮膚が硬くなる可能性があり、再建手術は約束できない」と言われていました。しかし4月から新しい主治医に代わり、昨日(6月28日)、その主治医から同時再建を提案されました。Dカップ+全摘なので自家組織が良いこと、この病院では腹直筋皮弁法しかできないと説明を受けました。 7月5日に術式を決めると言われ、考えがまとまりません。次の5点について教えて頂きたいと思います。 1.術後に胸骨の放射線治療があるのですが、同時再建をしても治療に影響はないでしょうか。 2.腹直筋皮弁法で筋肉を取った場合、日常生活への影響はどのくらいあるのでしょうか。 3.1期と2期の再建手術の結果は、どのくらい異なるのでしょうか。 4.腹直筋皮弁法を受けた後、他の病気を罹患して手術が必要となった場合、治療に影響はないのでしょうか。 5.遺伝だった場合、卵巣も取る予定です。婦人科医からは、乳癌手術と同時に卵巣を取るとありましたが、乳腺の医師からは、同時再建を優先して卵巣手術は延期すると言われました。造影剤MRIでは卵巣癌の兆候はありませんが、子宮筋腫が大きいためエコー、触診では見えないそうです。卵巣手術を延期しても影響はないのでしょうか。なお、子宮筋腫は化学療法によって生理が止まり、8センチ弱まで小さくなりました。卵巣と一緒に腹腔鏡手術で取る予定です。 以上です。たくさんの質問で申し訳ありません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳がん術後放射線治療での皮膚障害の受診タイミング

person 30代/女性 -

多中心性乳がん(Luminal A like, stage2A, pT1b N1,M0)で乳房切除術と同時再建(DIEP flap)を8月末にしています。(欧州で治療中) 術後3週間で漿液腫が見つかり、腋窩のRevision(現地形成外科医からそう説明)と抗菌薬投与(Augmentine点滴+ABPC経口10日)受けています。 治療: TAM 20mg 1T1× RT 50Gy 25Fr (-11.13) 10mm以下の腫瘍が右胸の3.4.9時の3箇所に点在したこと、腋窩リンパ節転移 1/25があった事、年齢(38歳)から胸壁と腋窩への放射線照射を勧められて治療を終えた所です。 照射15回目頃から腋窩の再手術の傷跡から白い膿のようなものがつき始め、形成外科を受診、放射線治療により傷の治癒が遅延しているとBetadine(イソジンの染み込んだガーゼ被覆剤)を1日おきに貼り替えで治療終了まで対応しました。 治療翌日に形成外科での定期フォローが入っていたので腋窩の経過を見せた所2度熱傷だと言われ、ドレッシングしています。 処方: laluganクリーム(ヒアルロン酸+サルファ剤抗菌薬) lalugan被覆剤 医師からは通常、7日ほどで軽快するはずだが、その時点で手術の傷口が開いたり患部の状態が悪くなったり、感染症の兆候があるようであれば診療科に連絡するようにと言われています。 現在気になっている症状: ・ヒリヒリと断続的な痛みの他、時々刺すようなズキンとした痛みが走る(受診後から始まる) ・腕の肘上のあたりが術後のようになんとなく重い ・受診後よりも皮膚の剥がれている部分が広がっている 質問: ・現在の状態が継続した場合、7日後に診察を依頼すべきでしょうか。 ・7日を待たずに相談した方がよい症状、場合などを具体的に教えて下さい。

2人の医師が回答

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