手術後便秘に該当するQ&A

検索結果:2,370 件

左腎盂尿管移行部狭窄レベル4の手術の必要性

person 10歳未満/男性 -

胎児期に、エコー診断から、左多嚢胞腎と言われ、出産後近くの総合病院で診てもらったところ、左巨大尿管症 水腎症レベル4と言われました。(右は正常) 生後3カ月の逆流の検査は異常なし。サイズは8~9cmで、発熱や腎炎等もなく、1歳8ケ月まで、正常な子同様成長してきました。おなかの全体的な張りと便秘気味なところが気になっていたところ、エコー検査で13cmにまで急に肥大していることがわかりました。手術ができる近県の病院を紹介され、造影剤の検査をしたところ、 右:左が7:3で機能しているがわかりました。腎臓を守るためにも、1か月後に手術をすることになりました。ところが、数週間後に元のサイズに戻っていたので、経過観察を希望しました。しかし、その2か月後、15cmにまで再度肥大してしまいました。まだ手術に踏み込めないこともあり、1週間後に膀胱から管を入れて、たまっている尿を逃がす日帰りの手術をして、数か月後に形成術の本手術をすることになりました。ところが、またその数日後、また元のサイズに戻ったため、日帰りの管を入れる手術は無しになりました。 医師は、元のサイズに戻ったと言っても、レベル4には変わらないので手術を勧めます。 決心して来月に予約が入っていますが、やはり治るのではないかという期待を込めた思いが消えません。やはり、治ることは無く、手術をすべきなのでしょうか・・・? 私が極端に手術が怖くて・・・今になっても決心がつきません。 セカンドオピニオンをした方がいいでしょうか・・・?

1人の医師が回答

便秘/ヒルシュスプルング病について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

是非ご意見お願い致します。 自閉症の3歳の子供がいます。 離乳食が始まるまでは快便でしたが、8ヶ月以降便秘気味で、3日に1度の排便でした。酸化マグネシウムやラキソベロンで対応していました。 2歳半以降、さらに便秘が強固になり、ラキソベロンは効かず、3歳現在では便が溜まりすぎているとのことで浣腸をしています。 小児外科で、ヒルシュスプルング病の可能性を確認するために注腸造影をしましたがヒルシュスプルング病かどうかわからないで終わりました。肛門がほんの少しだけ前の方なせいもあるかもと。 よって、とりあえずと生検と、それと同時に肛門周りの筋肉検査(?)を勧められました。 1.生検といっても入院になり、負担が大きいように思います。 全身麻酔のリスク、生検後の息子の痛みはどの程度なのでしょうか。 2.自閉症児には便秘が多いと聞きます。便を出すことが怖いようです。 ヒルシュスプルング病は可能性の1つかもしれませんが、浣腸で出ているので今後も薬でのコントロールと成長を期待するのが良い気がしておりますが、どうでしょうか。 3.ヒルシュスプルング病の手術(恐らく軽度)をした場合、排便はすぐに浣腸等なしで出来るようになるのでしょうか。また、術後どのような配慮が必要でしょうか。 4.肛門が少し前の方だった場合、大きくなれば改善するのでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腸管子宮内膜症と深部子宮内膜症の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

現在47歳です。 5年前に下腹部痛、月経過多、腰痛、骨盤痛、レバー状の塊が出るなどで、右チョコレート嚢腫4.5cmが見つかり、2年ほどジェノゲストを服用後、症状改善していましたが、コロナ禍で病院へ薬をもらいに行くことを怠り、辞めてしまい、症状再発。2年前からジェノゲスト再開してます。 チョコレート嚢腫は、2.5cmくらいに小さくなり、薬再開前にあった、重い排便痛もありません。骨盤内の癒着が強いが婦人科は経過観察になったので、小さなクリニックで薬を処方してもらってます。 しかし、半年前から、急に便秘がちになり腹部膨満感とガス溜まり、胃の圧迫感、吐き気の症状が出て、人生初めて便秘で消化器系を受診しました。CTで左右パンパンに便が溜まっており、下剤を処方され、便がでたのなら今後下剤で出すようにとのことで、一生下剤で過ごすことに抵抗を感じ、別のクリニックで大腸内視鏡カメラをしs状結腸に亜全周の腫瘍がみつかり、造影剤腹部CTで異常なしとなり、大きな病院で内視鏡再検査で腸管子宮内膜症と診断されました。この時、かなりカメラが通らず腸を引っ張ってなんとか通ったとのことでした。 その後、小さな婦人科クリニックに相談したところ、左にもチョコレート嚢腫2cmがある、ダグラスの癒着、他にも内膜症が散らばっている可能性があると言われました。再度、元々かかっていた総合病院を紹介してもらい、腸管子宮内膜症について相談しましたが、チョコレート嚢腫は小さくジェノゲストで制御されていて、骨盤内癒着が強い、腸管内膜症は2年前からあって薬で制御されていると考えて、手術の合併症のリスクを考えるっこのままジェノゲストで様子見る方がいいとのことです。 現在、左右下腹部痛、左背中から腰の痛み、腹部膨満感、ガス溜まり、残便感があります。 お聞きしたいことは、 1.便秘や腹部膨満感、ガスの過剰発生で仕事で精神的なストレスがあり、症状の改善を強く希望した場合、腸管切除の手術は可能か。 2.腸管切除の合併症のリスクを考え、ジェノゲストと下剤で閉経までやり過ごすとしたら、腸閉塞のリスクと合併症のリスクどちらを重視するべきか。(ジェノゲストを飲んでいるにも関わらず便秘の症状が出ているので、腸管子宮内膜症がその頃にできたのではないかと思うのですが、婦人科では、ジェノゲスト再開の時に撮ったMRIで腸に癒着があったので、その頃、すでに腸管子宮内膜症があったと言われました。) 3.腸管切除の手術の場合、卵巣が癒着していると取ることになり、更年期のリスクは大きいでしょうか。 4.年齢的に更年期に入る時期ですし、この際、腸管切除と子宮や卵巣を全摘し、根治手術が可能であればそうしたいのですが、かなりリスクがあるのでしょう か。 長くなりましたが、ご回答頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)