抗がん剤腰の痛みに該当するQ&A

検索結果:437 件

下腹部の不快感、腰の怠さ

person 50代/女性 - 解決済み

4年前閉経後、茶色のおりものと下腹部の不快感、腰の怠さがあり婦人科を受診しましたが異常なしでした。その後も会社の健康診断で何も異常ないのに症状だけは継続していました。昨年末に極初期の子宮体癌が見つかり、子宮卵巣付属器を摘出しました。リンパ節を生検で少し取りましたが、抗がん剤治療はありません。手術の傷も痛みはなくなりました。術後、茶色のおりものはなくなったのですが、下腹部の不快感と腰の怠さはまだ続いています。術後すぐに膀胱炎になり、尿道から出血していたので膀胱鏡で診てもらいましたが、膀胱内に数ヶ所充血しているところがあるということで、ユナシンとプラダロンを飲んだ後、今はベタニスを飲んでいます。膀胱炎は治りましたが下腹部の不快感と腰の怠さは改善されません。寝ている時や午前中にはあまり感じず、長い時間立っている時や夕食直後に強く感じるように思います。お臍のすぐ下辺りに生理前のような不快感があります。父や親戚が大腸癌で亡くなっているので気になるのですが、毎日快便で便潜血の検査も異常ありません。大腸内視鏡の検査を受けた方が良いでしょうか。その他受診した方が良い科があれば教えて頂きたいです。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺癌今後の治療方針について

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前にも相談したことのあるものです。 72歳の父についてです。 2022年3月18日の検査にてPSA3626と非常に高い数値で前立腺癌と判明。ALPは705。 リンパ節転移、多発骨転移もあります。 臓器に転移はなしです。 睾丸摘出手術を受け、アーリーダ錠60mgを4錠服用開始。 アーリーダ錠の薬の副作用がきつく、手足の浮腫みと発疹がひどくなり、一旦休薬後、2錠に減薬して現在も続けております。 また、骨の転移のせいか一度圧迫骨折をし、腰にボルトを入れていますが、現在は普通に歩くこともでき毎日散歩にも行っています。 PSAは高数値から順調に下がり2023年8月の時点で8.832(ALP158)まで下がることができたのですが、10月に22.082(ALP147)、11月に30.327(ALP160)と上がってきております。 本日今後の治療方針についての説明がありました。 抗がん剤治療をしていくか、もしくはこれまで通りアーリーダを2錠続けながらゾーフィゴの投与を半年間してみるとのことでした。 現在父は痛みなどもなく元気なのと、臓器に転移はしてなく、リンパ節と骨転移だけなのでゾーフィゴ投与をしていこうかということになりました。骨の転移は今も無数にあります。 そこでご質問なのですが、 薬を変更していないのでこのままだとPSAは必ず上がり続けるのだと思いますが、薬の変更をしなくていいのか。 また抗がん剤治療をした方がいいのかご教授いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

急性リンパ性白血病の診断、患者と家族への説明

person 30代/男性 -

主人のことです。4/15日夜から全身がいたむ(主に腰、臀部や足)、発熱、胸の痛みを訴えました。1週間前からも心臓が痛い。倦怠感の症状。16日の朝に救急外来の整形外科を受診。レントゲンには異常なし。血液検査ではCRP、AST、血小板値が高め。肝機能障害と診断されそのまま入院。3日間入院の末血液検査で血液の項目がどんどん悪くなるので血液内科のある病院に18日転院。転院先の病院で血液検査、MRI、CT、骨髄液検査の結果急性リンパ性白血病と診断されました。担当医師からは血液の各成分の仕組み、急性リンパ性白血病とはどのような病気かの説明を受けました。しかしながら、診断の決定的となるであろう主人の骨髄液の画像など、目で確認できるような結果を見せていただく事が出来なくて急性ですぐにでも治療が必要だとの理由できちんと納得がいかないまま抗がん剤治療が始まってしましました。一般的には白血病などの血液の病気の際にはそのような目で異常を確認できるような診断結果というのは家族や患者には提供されないものなのでしょうか??担当医はプレパラートなどを見せることはできないし、画像も残していないと言われました・・・抗がん剤治療が辛いようで、本人も私もきちんとした視覚的証拠を見て納得した上て治療を受けたいと思っております。血液検査の結果(どの項目がどうで白血病と診断されたのかの説明もありませんでした。)と、医師が「急性リンパ性白血病でした」との口頭での診断だけては納得できません。

3人の医師が回答

肺がん、骨転移の治療について

person 60代/女性 -

60代女性です。肺がん(肺腺がん右下葉ステージ1A3 )のため2018年12月に入院手術。術後予防のためUFT1ヶ月服用しましたが、肝機能の数値が異常に高くなり、その後抗がん剤治療をストップしたまま無事に2年間経つと思っていたところ、腫瘍マーカーが上がってきたため、ペット検査により12月骨転移と特定されました。内科の医師は腰椎1箇所以外の転移はないため放射線で治療できるだろうとの見立て。私としても早く治療を進めたいと思い放射線科で診療を受けたところMRIでは転移とみれるが、その箇所の痛みがないことから、様子を見た方が良いのでは?と言われてしまいました。1年ほど前から腰痛はあり、ぎっくり腰かと思い整骨院に通っており、現在も腰の左右や肩の痛みはあるのですが、転移した箇所が痛んではいないのが腑に落ちないようでした。骨転移の放射線治療は、痛みを無くすためのような話で、それは、つまり痛みが出なければやらないものなんでしょうか?私としてはガンを放射線で叩く治療のためと思っていたのですが。 また様子を見るというのは、これが骨転移ではなく、ガンでもない可能性もあるのでしょうか? その判断は整形外科ならわかるのでしょうか? また、骨転移だとして、私が思う早期に治療した方がいいという理解が違うのでしょうか?

4人の医師が回答

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