脳腫瘍に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

右半身の不調について

person 30代/女性 -

10/2コロナ感染 その時から右目の見えづらさがありました。 10/2頻脈、胸痛、頭痛、首の激痛、目のかすみがあり救急にて心電図、頭部mri,上半身ct、血液検査をして念の為経過観察で入院 入院中にも腹部と下肢のエコー、頭部mriを受けてます。 退院後眼科に行き視力検査と光を当ててみる検査をし前回とあまり視力に差はないとのことでビタミンの眼薬をもらっで終わり。 右半身の痛み、だるさ、しびれ感は続いていて 具体的に書くと右側のふくらはぎ、太もも、鼠径部、下腹部、お尻、腰、腕に痛み、だるさ、灼熱感(ふくらはぎに時々おこる) 右目の視力低下 今朝から左足のふくらはぎも激痛があり救急外来で既往例と症状から血栓を疑われ 下肢エコー血栓なし、血液検査dダイマー0.3、bun 7以外は引っかかってませんでした。 痛み止めの点滴をしてもらいました。 左足の痛みは筋肉痛程度におさまりましたが重い感じはまだあり 右半身は悪化傾向 入院中脳外が担当で右半身の不調に関してはコロナが原因じゃないかと言われました。 先程昼寝から起きた時も右背中がこったように痛く右後頭部痛もあり 相変わらず右側に不調をきたしています。 血圧は1年前は120/65くらいでしたが少しずつ下がり100/60くらいが多くなり 今日は95/60でした。 常に体が重だるく ホルター心電図で寝起きの動悸120-150は捉えており寝起きのキツさや頻脈にも悩まされています。 動くと動悸やしんどさがあり今少しの歩行しかできず階段は利用してません 精神病扱いが多かったですが 慢性疲労症候群なのではと思ったり でも右半身の症状は何か原因がありそうで、、 ちなみにこれまで全身ctや下肢mraを撮ったことはあります 腰もmriをしましたが仙骨のう胞が見つかっただけでした。首mriも異常なかったです 数ヶ月前神経内科にかかったときは脳のMRIで異常がなかったことや腱反射で異常がなく他にしてあげられることはないと言われ終診 ガン検査は→全身ct,腫瘍マーカー、胃カメラ、乳ガン、子宮頸がん、経膣エコーで卵巣チェック、脳mri/mraしてます。 右下腹部、鼠径部の痛み等右半身の症状は 骨盤内に何か病変があるのか 他に神経関係の病気で考えられるものはあるでしょうか。 右半身の痛みから右を下にして寝ると痛みがでるので仰向けか左を下にして寝てます。 数日前左耳拍動性耳鳴りと耳閉感で耳鼻科へ 聴力検査では左より右のほうが良かったが神経の方の検査で右側が引っかかり これより上にないといけないけどかなり下にある、これは何かの間違いじゃないかな?と言われ 再検査することなく多分大丈夫、で終わり  右半身の不調があるのでそれと関係しているのではと気になっています。 最近ストンと落ちるようなめまいもよく起きるのでそれも相談。そのめまいは耳鼻科じゃない 血管関係と言われ 循環器に行くよう言われましたが循環器関係がやっぱり悪いのでしょうか? 既往歴→右憩室炎、右dvt、仙骨嚢胞、頻脈性不整脈(〜性wpw症候群疑い)、冠攣縮性狭心症疑い、コロナ.コロナワクチン後遺症疑い、不安神経症、心臓神経症

5人の医師が回答

高悪性度トリプルネガティブ乳がんG3の一般的な治療戦略:免疫療法要否の判断について

person 40代/女性 -

【背景と診断】 ロシア在住の家族(患者)について、一般的な見解をご教示頂けますと助かります。 #居住地病院の診断: ・右乳房の癌。顕微鏡所見:形態免疫組織化学的所見は、化生癌(メタプラスティック乳癌)G3 に一致する。 ・腫瘍におけるエストロゲン受容体タンパク質の発現はなし、プロゲステロンの発現はなし、増殖活性は核の 32%。Her2-neuの発現はなし。(トリプルネガティブ乳癌) #追加検査についての在モスクワ病院での助言: - 骨シンチグラフィー - 造影剤を用いた脳MRI - PD-L1発現の測定(ペムブロリズマブを用いた免疫療法への感受性を確認するために重要) 【現状と判断の困難さ】 トリプルネガティブ乳癌(高リスク)に対する標準治療として、化学療法と免疫療法(ペムブロリズマブ等)の併用があると認識しています。しかし、現状、次の情報があり、判断に窮しています。 ・現地医師からの意見: 「免疫療法は行う必要がない」と強く主張され、また「モスクワでも不要との見解が示された」と患者本人が伝えてきました ・薬の供給: 一方で、在モスクワの医師からは「ロシアでは薬がない」とも伝えられたそうです。 ・矛盾点: モスクワの病院からは、追加検査としてPD-L1発現の測定が推奨されています。免疫療法の要否を判断するために必要なPD-L1検査が推奨されているにもかかわらず、「免疫療法は不要」と断言されている点に矛盾を感じています。 ★【具体的なご質問 (一般論として)】 この情報量で具体的なコメントは難しいと思いますが、一般論として次の事項をご教示ください。現地での病院での交渉や、他の病院へコンタクトする上で、参考情報として頭に入れておきたく質問しております。 1. PD-L1検査が推奨されているケースにおいて、どのような病理学的(または臨床的)ケースの場合に、免疫療法が不要であると判断されることが多いでしょうか?(PD-L1陰性以外に考慮すべき事項はありますか?) 2. 諸事情(薬の供給不足、費用など)により免疫療法が臨床的には適応であるにもかかわらず行えない場合、化学療法と並行して行われる治療方法、あるいは化学療法レジメンの強化(例:プラチナ製剤の追加・継続)など、どのような代替治療戦略が考えられますでしょうか? 補足: 彼女は胸に痛みを抱えており、体力的な負担から日本への移動は非常に困難です。

3人の医師が回答

癌 リンパ節転移 今後について

person 70代以上/男性 -

父82歳、現在体重は46キロ身長は165センチくらいです 脳梗塞歴あり 後遺症で左側の麻痺、左手は動かず、以前は杖でかろうじて歩いていました、 慢性心不全あり NT-pro BNPの数値は2,100です 現在は肺炎で入院したのをきっかけに歩行不能となりました 5年前に十二指腸乳頭部癌で手術をしました 現在はショートステイにて生活をしていて来月に老健へ移る予定が決まっています その父なんですが、一年半くらい前から造影剤CTにてリンパ節の腫れが確認されました、抗がん剤を使用しながら三ヶ月に一度の検査で経過観察をしていましたが、途中で抗がん剤は食欲不振の為中止にになりました、それでもずっと大きさが変わらず維持していました。それが先日の検査で肥大が確認されてリンパ節転移で確定だと言われました 父は食事は取れていますが、ショートステイでの生活は合わないようで食事以外の時間はベッドにいる生活をしているようです 椅子には座っていられますが歩けません、 心不全の関係で両足と麻痺側の手がグローブのようにパンパンに浮腫んでいます、指間が赤くなり皮がむけて少しジュクジュクしています 手の指もアカギレがあります 楽しみは毎週外出で兄が連れて行ってくれるドライブです こんな父も3ヶ月前は杖でギリギリあるいてなんとか家で母に手伝ってもらいながら生活していました ですが、今回の癌転移で主治医からは体力がないので治療は何もできないと言われました 1ヶ月後に受診の予約を入れておくので、それまでに今後どうしていくか相談してきてくださいと言われました 特に余命についてや、治療をしないと今後父がどんな経過を辿るかなど何も説明はありませんでした 画像を見る限り腫瘍があるのは一箇所です 来月から老健にてリハビリも始まるので、そこでもう少し体力がついて抗がん剤治療ができる可能性などはないのでしょうか? 浮腫についても、見た目がかなりひどいので循環器の先生に伝えてはいるのですが、すでに飲んでいる利尿剤からの変更や増強の話はなく、浮腫はしょうがないんだよねぇと言われて終わりです 消化器外科の先生はむくみは運動不足と心臓の方が原因だと言っています 今のところ父に癌による自覚症状は何もなく苦しさや痛いところなど何もないと言っています 本当に父にはなにかできる治療はないのでしょうか? 今の父の状態だとあとどのくらい生きられる可能性があるのでしょうか? 家族は父にどのような事をしてあげられて、どのような事を考えていくのがよいのでしょうか?

8人の医師が回答

43歳 認知機能低下 若年性認知症を心配 

person 40代/女性 -

以前、こちらで数回相談させていただきました。 最近、認知機能の低下を疑う、非常に心配なことが2つありました。 1つ目は、自分が見たことと聞いたとの区別が曖昧になったことです。 内容は、庭にタヌキが出て、夫と子が目撃。帰宅後に話を聞く。初めての出来事で、私は仕事で確実に見ていない。しかし、1ヶ月半後、その出来事を人に話していた際、自分が、その日に、場面を見ていないことははっきりしているものの 、その後もタヌキが庭にきて見たのか、記憶が曖昧になった。過去に出た他の小動物は何回か目撃したため、同じようにもう一度出没して見たのかと考えたのか、または見たことと聞いたことを混同しているのでしょうか? 2つ目は、記憶の欠落です。仕事で、テーマは同じで内容の異なる3部作の書類を作成したところ、2つ目の書類の内容を全く思い出せなかった。1、3つ目は全て自分が作成し、2つ目は過年度の内容を一部だけ修整して作成しました。今でもは、作成した内容を忘れることはなく、忘れたことに恐怖を感じました。思い出せないまま文書を確認したところ、確かに自分で作り変えたものでした。 最近は通院していません。しかし、全般性不安障害は、続いています。 仕事は、フルタイム(実働9〜10時間)で睡眠は5、6時間程度です。 また、職場でひどい暴言、カスハラ(同僚からではない)のようなものが続き、最近はジアゼパムを月に5回服薬しました。 過去の通院や生活の様子は以下の通りです。 ・R4.1 脳神経内科で、MRI、筋電図、脳波。異常なし。 ・R4.3メンタル科で、過労(月13時間労働×20日、家事、育児)による適応 障害 ・R4.3〜10ヶ月の休職→復職 休職後の半年は、ジアゼパム2mgとプロプラノロール塩酸塩10mgは共に頓服(月3〜10回程度) ・R5.8物忘れ外来を受診。CT、知能検査、言語検査等を3種類受け、現時点で異常なし。甲状腺異常なし。何年も経過を診ないとわからないとの診断。 ・R6.1脳外を受診。CT、MRIで、萎縮、腫瘍、血流など異常なし。 .R6.3血流検査(スペクトとSVA)を受け、現時点で異常なし まだ、幼い子供達のことを考えると、不安で夜も眠れません。 長文で大変申し訳ありませんが、どうかアドバイスをいただけると有り難いです。 宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

胸部圧迫感、喉の圧迫感、飲み込みにくさ等について

person 20代/男性 -

25歳男性で身長164センチ、体重47キロで喫煙も飲酒もしません。症状が出始めてから現在までの経緯は以下の通りです。 ・2024年8月中旬ごろのある日朝起きると胸部の圧迫感と、ほんの少しの唾の飲み込みにくさを感じる(食べ物は正常) ・10月ごろに胸部圧迫感のピークを迎えいくつかの病院を受診。胸部レントゲン、心電図、心エコー、血液検査を行うが異常なし。軽度な漏斗胸(特殊型)の可能性があると言われるが症状から心身症と診断される ・その後はマシな日と悪い日を繰り返し徐々に悪くなっていく。さらに動悸や呼吸のしづらさを感じ整体に通うと姿勢の悪さと自律神経の乱れを指摘され電気治療など続けるが効果なし ・2025年7月から急に悪化していきめまいやフラフラ感、耳が詰まった感じの症状が出始め耳鼻科で内視鏡で喉を診てもらうい、聴力検査もするが異常なし、ヘルニアの可能性も診て整形外科で診てもらうが背骨が側湾しているがヘルニアではないと診断 ・8月から整骨院に通い、呼吸時に横隔膜が全く動いていないと言われて姿勢矯正の施術を続けるが効果なし。 ・11月には喉と首の圧迫感、呼吸のしづらさなどから首の病気を疑い甲状腺エコー検査をするが異常なし。 ・12月ごろから右手指のこわばりが時々出始めるが、手足の痺れは感じられない ・今現在では胸部圧迫感、喉の圧迫感、呼吸時の腹部圧迫感、呼吸の浅さ、動悸、首の違和感、耳鳴り、吐き気、倦怠感、右手指のこわばり、飲み込みにくさ(特に唾)、フラフラする感じがひどくなっている 1.確かに胸の下部が左右対称に少し凹んでいて息を吸うとあまり肋骨が動かず息を吸いきれず呼吸が浅くなるのは実感できます。これらは漏斗胸による症状である可能性はありますか? 2.また首と喉の圧迫感について、首や脳の腫瘍などによるものの可能性はありますか? 3.また喉の圧迫感について下や上を向いた時に骨のようなものが喉に当たるようになり個人的には漏斗胸やストレートネックなどの症状やで喉の骨のズレているのではないかと考え、あまり心理的な病気の可能性は考えてないです。この場合次に受診するのはどこが良いでしょうか。 ※うつ伏せの状態になるとフラフラ感と飲み込みにくさ以外の症状は軽くなります 長文失礼しました。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

顎の筋肉を痛めて耳管狭窄症があります

person 60代/男性 - 解決済み

昨年10月にも関連質問しましたが、2024年4月に歯科より、上の歯左8番と7番の間をフロスで掃除するように指導があり、自宅で行っていましたが、口の開け方が良くなかったのか右頬の辺りに嫌な痛みが出て夕方から痛みで口が空けれなくなりました。 翌日、歯科を受診し顎関節症で痛み止めと、しばらく口をなるべく安静にするようにとの事で帰宅しました。 翌日、右耳に詰りと耳の穴の半分から上と耳の上半分にしびれが出たので再度受診しましたが、レントゲン検査で関節、骨に異常がなく、耳鼻科を受診しましたがこちらでも異常なしとの事でした。 土日を挟んで歯科で耳鼻科で異常が無かったと伝えたところ、腫瘍のからしびれの可能性もあるので、脳神経外科を勧められ受診しCTなど取りましたが、こちらも異常がなくしびれと詰りは原因不明となりました。 3ヶ月ほど耳管通気やメチコバ-ル、アデホスコーワ顆粒の服用しても、顎、耳のしびれ、詰りが改善しない為、市内の市民病院口腔外科で受診しCTなど検査しましたが、異常が見つからず1か月後のMRI検査をしました。 結果はこちらも異状が無く、逆に検査音で聴覚過敏が出てしまいました。 2024年9月に、口腔外科と耳鼻科の先生の薦めで、心療内科を受診し、抗不安薬アルプラゾラムを昨年11月まで徐々に増やし、半年間最高容量の2.4mg飲みましたが、増やしても耳や顎の改善がありませんでした。アルプラゾラムは減薬中でやめる予定です。 現在の症状は、右耳のしびれは無くなりましたが、耳の詰りが右だけだったのが左耳も鼓膜がバリバリと音がするようになり、右耳鼓膜近くの筋肉に鈍痛が継続しています。右耳の閉塞感、聴覚過敏も治りません。両頬のしびれも出るようになりました。 話す時に顎がずれているようで、上の歯と下の歯が当たり話ずらく嚙み合わせの異常も出ています。 耳鼻科で耳管通気服薬治療、心療内科では治る気配がありません。 朝起きた時が一番楽で、午後から症状が悪化します。 自分の感覚では、耳の近くの筋肉を痛めたときに、肉離れのようになりそのままずれて固まって噛み合わせが悪く顎がずれ左の耳にも異常が出て、両耳の不調になっているように思います。 元々の原因が顎関節を痛めたのが始まりですので、口腔外科で再度診察を受けた方がよろしいでしょうか? 市内の大きな病院でも原因不明と言われたのでどうして良いか分かりません。 他にも嗅覚障害、目の不調などもあり毎日が辛いです。 長文になり分かりにくいと思いますが、アドバイスがありましたら助けてください。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)