膀胱が痛いに該当するQ&A

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頻尿、残尿感で夜も眠れません。

person 40代/女性 - 解決済み

頚椎症を発症してから、頻尿がひどくなりました。 昼間は最初は1時間おきくらいで夜は5時間くらいはもっていたのですが、今は昼間は20分おき、夜間も一時間おきにトイレに行ってます。 突然トイレに行きたくなるとかではない感じです。 もともと頻尿気味でしたが、残尿感もあり、排尿しても尿意が消えることなく絶えず続いています。 眠れないし外出も大変で困っています。 泌尿器科も受診しましたが、尿に菌もおらず、排尿後に膀胱に残尿はなく、膀胱炎でも過活動膀胱でもなさそうでわからないと言われ、試しにべオーバを出されましたが効果は感じません。 ネットで頚椎症を調べると、頻尿など出てくると手術が必要とあるのですが、整形外科、脳神経外科、泌尿器科と受診しましたが頚椎症で頻尿はおこらないと言われました。 頚椎症は首肩の痛み、手脚のしびれ、手の動かしにくさ、握力低下です。 手術が必要なのに見過ごされるのではと不安なのと、頻尿で大変困っています。 本当に頚椎症で頻尿はおこらないのでしょうか? 今後どうすればよいでしょうか? 総合病院の泌尿器科を受診すべきでしょうか?

3人の医師が回答

短期間で膀胱炎を繰り返す

person 50代/女性 -

6月2日朝、急な膀胱炎症状があり、泌尿器科受診。白血球値高く、細菌が出ているとのことでオーグメンチン5日処方。3日目過ぎあたりからだいぶよくなり、6月9日再受診。尿はきれいになっており、前回の詳細な検査結果も出、大腸菌で薬の耐性も大丈夫とのことで、治ってますとのことでした。しかしまだ少し違和感があると伝え、猪レイ湯を1週間分処方いただきました。6月13日夕方より下腹部痛が出始め、仕事帰りに泌尿器科再受診。やはり尿検査はきれいで、膀胱粘膜が少し過敏になってるのでは、とのことでした。 しかし、翌日14日の夕方、また下腹部痛が出、次第にひどくなり血尿がで始めたため、夜間救急で泌尿器科受診。尿量が少なかったのですが、検査していただき、細菌は出なかったが、白血球、赤血球の値が高く、潜血➕3で、やはり膀胱炎だろうと。 オーグメンチンをまた5日処方され、治ったらそのままでよい。心配なら薬を飲み切った後、かかりつけ医のところで検査をするようにとのことでした。 今、薬を飲み始めて3日目、水分をかなり摂取してるので頻尿ですが、痛みなどは改善されてます。 来週かかりつけ医を受診しますが、膀胱炎は尿検査で尿がきれいになったと確認してるのに、そんなにすぐぶり返したりするのでしょうか。繰り返したくないので、生活習慣は自分なりに気をつけてました(冷やさない、ウォシュレット使わない、刺激物取らないなど)。救急のお医者さんは6月2日にかかった膀胱炎の菌が完全になくなってなかったか、ストレスでなりやすかったりもするから、とのことでしたが、たびたびこんなことがあったら困るなと不安が尽きません。

2人の医師が回答

心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針

person 70代以上/男性 -

今年で85歳の親族男性が筋層浸潤性膀胱がんと診断され次の治療方法に悩んでいるためご意見を頂戴したく思います. なお,正確性にかける情報が多いことご容赦ください. -経緯 a. 2024年12月?ごろよりかかりつけ医に排尿時の痛みを訴える. b. 若い頃より尿路結石の遺伝?があるためそこから診断と治療を行うが改善せず. c. 2025年1-2月ごろエコーにより3つの影の所見あり尿検査の結果がんと診断. d. 2025年3月ごろ膀胱鏡検査で所見ありレーザ?による応急処置後TURBTの手術予約. e. 2025年4月初めTURBTを実施し外見上は切除しきれた?がT2a or T2bと診断 (転移については話題にならなかったため転移無しと推察). f. 2025年6月初めに2nd-TURBTとBCGの開始で調整中. -術歴 a. 60歳ごろに心筋梗塞で心臓カテーテル治療?を実施し以後バイアスピリンを服用 (以降70代まででさらに二度救急搬送.直近5-8年?は所見なし). b. 70歳前半に腸閉塞?で開腹手術を実施し以降便通は優れず下剤は時折使用だが正常範囲. c. 80歳ごろに首背部の神経圧迫を解消する手術を実施.以降手のしびれなどが解消. d. 上述の通りで運動は控えるが電動自転車での行動や徒歩での坂登り降りは可能で,認知症などの脳障害の所見も一切なし. -不安点 a. T2に対する2nd-TURBTとBCGとは根治はなくとも対症療法としては十分な有効手段として広く運用されているのでしょうか.主治医から,"T2であり膀胱全摘手術が望ましいが年齢と持病で勧められないことと,年齢的に根治を目指す必要性の優先度が高くないということ"とだけ説明を受ける一方で,2nd-TURBTとBCGで目指す状態の説明がなく不安です. b. T2に対する2nd-TURBTとBCGの後に膀胱全摘手術の選択肢はあり得るのでしょうか.対症療法が叶わない際に放射線治療だけでなく膀胱全摘手術の選択肢があるならまずは2nd-TURBTとBCGという対症療法を取る意義もあると感じる一方で,膀胱全摘手術をやるならこのタイミングしかないというならもっと考えたいと感じています. c. 最初のTURBT後の頻尿と排尿時の痛みは2nd-TURBTとBCGが完了するまで付き合わないといけないのでしょうか.血尿ではなく痛み止めで緩和されますが夜は眠れないことが多く眠れても不意に漏らしてしまうなど随分と不便そうです.膀胱全摘手術ではもっと他に悪いところが出てくるかもしれないといえどもう少し治療方針を考えたくなる要因です. d. この患者条件では膀胱全摘手術はそれほどまでに高いリスクを抱えるのでしょうか.これまでの手術も全て同じ大型病院で実施してきたのでカルテ含め主治医にとっての判断材料は十分である一方で,患者側としては明確な理由であるらしい年齢と持病だけで根治を諦めてほしいというのは受け入れるのに一定の抵抗があります.せめて上述の通り今後に希望が見える情報を得たい次第です.

2人の医師が回答

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