溶連菌 検査してないに該当するQ&A

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溶連菌と診断されました・・・

6月15日の朝に耳の下を痛がり夜38.3℃の発熱がありました。16日に小児科へかかり、腫れてきたらおたふく風邪でしょう・・・と言われました。15日の夜から16日、17日、18日まで熱がありましたが、39.4℃まで出て耳下腺と顎下線も少し腫れて痛がったので、アセトアミノフェンを飲みました。18日に少し腫れてきたので、おたふく風邪かどうか診断してもらう為にかかりつけの小児科へ行きました。その時、熱も高めで、耳下腺より顎下線の方が腫れてるので、CRPの検査をしましたが、陰性でした。おたふくだとすると、基本的に治療はないので自宅で様子を見てください。と言われて1週間自宅で過ごしました。腫れも段々引いてきたので今日小児科へ行きました。喉が赤いので溶連菌の検査をします・・・と言われ検査結果は溶連菌と診察されました。 今も、顎下線のあたりを手で触ると両方、少しコロッとした物に触れます。 お友達のお母さんに聞くと、溶連菌でもおたふくかな〜???と思うくらい腫れるよ・・・と聞いたので、おたふく風邪だと思っていたのですが、最初から溶連菌だったのでしょうか? もし、熱が出た時点で溶連菌だったのなら、溶連菌の治療が遅れて大変な事になるのでは?と心配です。。。 幼稚園でおたふく風邪も溶連菌も流行っているのですが・・・ 溶連菌は長引く、怖い病気だと聞いたので心配です。

1人の医師が回答

溶連菌の薬の副作用か

person 乳幼児/男性 -

2歳後半の男の子です。 平熱は36.6〜36.9℃かと思います。 9/30の朝37.6℃の発熱がありました。 またその2日ほど前からたまに口の中?舌?が痛いと言うことがありました。 休んだ園から溶連菌感染症の園児から数名いるとの連絡を受けました。 そして午後から37.9℃まで熱が上がったので、病院受診してあまり溶連菌の症状は見当たらなかったものの、検査をしていただくと溶連菌感染症の陽性となりました。 ワイドシリン細粒20%を1日1回1gほど×3回分処方されています。 翌日10/1朝には36.7℃と平熱になり、3回分の薬を服用し元気にしていました。 2日目10/2朝は36.9℃あり、朝薬を服用して登園しています。午前は公園まで外出して元気に遊んだようです。 お昼寝前に38.6℃の発熱があると園から連絡があり、自宅に帰りました。薬は検温の30分ほど前に服用しているようです。 帰宅後すぐに検温すると38.3℃、数時間後の16:00ごろに検温すると37. 7℃まで下がり少し安心していました。 夕食後、薬の服用前に検温すると37.6℃、30分後に検温すると38.8℃まで上がっています。 これは、ワイドシリンが合わず副作用が出ているのでしょうか?? それとも許容範囲でしょうか?? 明日受診しようかと思っているのですが、抗生物質ですので朝服用したほうがいいのかも悩んでいます。 長文で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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