B型肝炎に該当するQ&A

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B型肝炎ウイルスキャリアからの治療について

person 30代/女性 - 解決済み

38歳B型肝炎キャリアです。母子感染で母、姉、弟が慢性肝炎になり薬で治療中です。全く検査をした事がなかったのですが自分も気になって検査をうけました。担当医はウイルス量も多いし、ALTが31で治療対象だけど29だから高いのでもう治療を始めた方がいいけどどうする?と言われました。(1回目29、3週間後にもう1度検査で29と同じ数値)治療を始めた方がいいと言うことは慢性肝炎と診断したと言うことでしょうか?慢性肝炎は6ヶ月以上の期間をあけて診断されるとサイトでは書いており、自分が何に当てはるのかよく分かりません。因みに血液検査は訴訟時に提出する血液検査でB型肝炎に感染しているかとタイプを調べる検査しかしていませんので半年以上のALTやウイルス量などの比較できるデータはありません。タイプはCです。CTでは血腫が確認されましたが経過観察でいいと言っていました。薬は一度始めるとやめられないって言っていたのでどうする?と聞かれてよくわからなくて即答できませんでした。慢性肝炎と診断された場合、訴訟の追加給付に該当になるのではっきりさせたいなとも思っています。血液検査データを添付しますので、慢性肝炎なのか、もう治療開始したほうが良いのか、まだキャリアで正常の範囲内なのか他の先生のお話もお聞きしたいです。長く付き合っていかなくてはならいので詳しく肝炎のことを理解したいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

慢性B型肝炎鎮静の可能性

person 30代/男性 -

下記受診した慢性B型肝炎に関して、今後考えられる病状のシナリオと、人それぞれであれば大まかでも良いので確率をご教授願いたくお願いします。 ポイントは慢性B型肝炎が沈静化し、”無症候性キャリア”となることができるかです。 生命保険加入に際して無症候性キャリアであれば加入できるのですが、慢性肝炎であれば引き受けてもらえる保険会社が無いためです。 また、慢性肝炎の定義も申し訳ありませんが教えて頂けないでしょうか。 慢性肝炎は”組織学的観点(F0やF1等のStagingのことと理解しています)”のみならず6か月以上の肝機能検査値の異常も条件に入っているので、バラクルード処方以前から肝機能検査値が正常なので小職は慢性B型肝炎ではないのではと、期待しています。 ---------------------- 受診時期 2015年3月診療科肝臓科受診した理由2015年現在36歳で、26歳頃に母子感染B型肝炎キャリアと判明し、経過観察のため。 その後半年に1度程度血液検査を行い、ALT、GTPなどが基準値内もしくは若干基準値を超える程度で推移。特に治療もせず、週に1-2度の飲酒を継続。酒の量は一回当たりビール3-4本。 何時ごろからかは不明だが、HBe抗原は(-)なのでセロコンバージョンしている。 診断結果2015年3月にエコー検査を行い、F1とF2の間程度の慢性肝炎と診断、その時のHBV-DNA定量:3.2、その他肝機能を示す数値はすべて正常範囲内だが、その中で若干高めの値を示す。 院内での検査・処置 4月10日頃からバラクルードによる治療開始し、5月1日の血液検査では HBV-DNA定量:<2.1 (これは検出限界以下ということでしょうか?)、肝臓の数値は正常範囲内の中でちょうど真ん中あたり。腫瘍マーカーも正常範囲。 2015年4月から禁酒。処方された薬•バラクルード

1人の医師が回答

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