甲状腺機能低下症に該当するQ&A

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突然の手指の違和感

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。海外在住、40歳女性です 突然、先週の金曜夜に、右手人差し指が痛くなりました。翌日、今度は左手の指が痛くなり、夜には両方の手に違和感を感じるようになりました。違和感は、第一関節、第2関節の痛み、指先の腹(爪のある辺り)がピリピリするなどです。 昨日からは足の指先(中指や親指など)にも時々ピリピリとした違和感を感じるときが出てきました。 朝はこわばりは多少ありますが、1分くらいの短い時間です。痛みはいつもではなく、例えば午前は人差し指が痛く、午後は薬指が痛いなどのように、痛む場所が変わります。どこが痛いのか触ってもよくわからず、関節のような気もするし、第一関節と第2関節の間の、指の側面が痛い気もします。また、指先の腹が痛いときもあり、それはピリピリした痛みで、押すと痛いです。(指の腹のピリピリは主に、第2,3,4指)見た目は、特に関節が腫れているとは思いません。だるいとか、熱などもありません。 昨日は整形外科でレントゲンと、リウマチの血液検査をして、検査待ちです。血液検査は、リウマトイド因子と、抗CCP抗体、エルシニア抗体です。 お医者様は、「変形性関節症だろう」と言いますが、こんなに突然に出て、両手の指(ほとんどすべての指)に違和感が出るものでしょうか。私はピアノ弾きですが、ここ3年は育児のためほとんど弾いていませんでした。最近では週に2,3回弾いていた程度で、指を壊すほどの練習はしていません。 4月から甲状腺機能低下になり、サイロキシンを飲み、今は正常値です。また、4月くらいから体のいろいろな場所で筋肉のピクつきが出ていました。 何が疑われますか? 他にどんな検査をすればいいでしょうか。とても心配です。よろしくお願いします。

15人の医師が回答

9週稽留流産術後の乳汁分泌について質問です。

person 20代/女性 -

9週での稽留流産術後の乳汁分泌についていくつか質問です。 先日、初めての自然妊娠後、稽留流産のため9週で稽留流産手術(手動真空吸引法)を行いました。1週間後の検診で子宮内に妊娠組織が残っていると言われて、自然排出を期待しつつ内服なしの経過観察、1ヵ月後に再受診となりました。今丁度術後2週間ほどになります。自然排出がない場合は再手術を示唆されました。胸の張りは妊娠中からずっとあり、術後も改善されず、最近両方の乳頭から乳汁分泌があります。(押して滲む程度) そこで質問なのですが、 1、9週での流産後で乳汁分泌は珍しいことを考えると高プロラクチン血症なのではないかという疑問と、それが流産の原因となっていたのでは?と思ってしまいます。また、一年程前から動機がありホルター心電図でPVCを指摘されるも頻度は正常内だった為、血液検査は希望せず行いませんでした。仮に期外収縮が甲状腺機能低下によるものと考えると、高プロラクチン血症と関連するとのことで余計に心配になっています。尚、乳汁分泌は妊娠前はありません。元々生理不順ではありませんでしたが、最近生理周期が延びて36日と長めです。初回の流産ですが次回の妊娠が不安で、予防できるものは予防したく、血液検査など精査を行うべき状況でしょうか?不妊の原因とも言われているので、妊活開始から最初の周期で授かったことを考えるとそこまで積極的に疑う状況ではないのでしょうか? 2、乳汁が出ていることを考えると少なくともプロラクチンが出ている為、生理が来ないと思われます。どのくらい続いたら受診すべきでしょうか?早めに病院へ相談した方が良いですか? 3、術後1週間後の受診で妊娠組織が残っている状況で、子宮収縮薬などの内服がないのは普通でしょうか? 以上3点について、長々と申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

2018年腎臓結石と甲状腺の腫瘍、2023年腎臓結石は増え激痛、うつ症状と疲労感。

person 50代/女性 -

2018年、左脇腹の大激痛で近くの腎臓病科がある私立病院を受信、左腎臓に4個小さい結石があると分かる。痛み止めを服用。同じ頃に。家族の指摘で首の付け根が腫れている(首が太い)と言われ、関西圏で有名な病院で良性腫瘍だが、まあまあ大きいので摘出手術を勧められる。初診で手術と言われ、全身麻酔は怖く、小学1年生の子どもがいるので手術を断る。 その後、どうして腫瘍が出来たのか気になり論文などを検索する。そして、以下の事がわかりました。 文献1:副甲状腺の異常によって副甲状腺ホルモンが過剰に分泌され、骨からカルシウムが血液中に溶けだし、尿路結石(腎結石)ができたり、腎機能障害がおきたりします。→現在、腎臓結石と診断。 文献2:高カルシウム血症のため、疲れやすい、うつ状態、頭がボーッとした感じ、吐き気、嘔吐、のどの渇き、筋力低下→これらの症状があります。 文献3:健診などで血清カルシウムを測定する機会が増え、無症状の原発性副甲状腺機能亢進症が偶然発見されるようになりました。この病気のため手術する方も年々増加傾向にあり、比較的頻度の高い内分泌疾患です。→前回、症状を訴えましたが無視され、単に手術で腫瘍摘出を進められました。 それ以来、育児と仕事に忙しく、2023年8月末に脇腹激痛で国立病院に行き、腎臓結石が左右に10個以上増えていました。 うつ症状もあり、今後どうしたらいいのか分かりません。 痛み止めの座薬は強烈です。 どの病院、医師に受診したら良いか悩んで辛い毎日です。

2人の医師が回答

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