altだけ高いに該当するQ&A

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肝機能、胆のうの機能障害について

person 20代/女性 -

27歳の女です 少々長くなりますがよろしくお願いします 22歳で第一子を出産し、産後1番初めの健康診断で肝機能の異常で初めて引っかかりました(2023年の4月) その時の数値は APT25ALT32γ-GTP71です。 すぐに近くの消化器内科に行き再度血液検査をしたところ APT27ALT40γ-GTP83で、追加で検査したALP121、LAP81でした 念のためエコー検査をしたのですが肝臓、胆のう共に異常なしで5カ月後に再度、健康診断があった為その時まで様子見となりました 5ヶ月後の健康診断の血液検査がAST54ALT105γ-GTP79で 再び高かった為また消化器内科に行きました。消化器内科での再検査では APT19ALT29γ-GTP41 ALP79LAP57でした。 このくらいの数値なら問題ないということでそのまま終わりました その一年後の健康診断では AST16ALT10γ-GTP12で正常値だったのでこの時は消化器内科には行ってません その後すぐ第二子をすぐ妊娠してしばらく血液検査はしておらず、第二子出産して1カ月後に健康診断に行った際の結果が AST19ALT16γ-GTP26、念のため追加で調べてもらったALP74で全て正常値でした ただその後すぐに甲状腺乳頭癌になり左の甲状腺を摘出し、中等度の橋本病も併発していることがわかりました 術後1カ月と3カ月で甲状腺の数値を調べるついでにASTとALTも調べてるのですがそのときにまた AST31ALT40と上昇していました 飲酒や薬は飲んでおらず2年前のエコーで脂肪肝も否定されてる為、原発性胆汁性胆管炎や自己免疫性肝炎が不安です 今の数値の推移でこれらの病気は考えられますか? 2年前にig-Gは1516でした ただ抗核抗体は2年前が160今年が80です

6人の医師が回答

摂食障害の娘の肝機能障害

person 20代/女性 -

20歳の娘、うつと摂食障害(拒食気味)で数年治療中です。最初の心療内科でエスシタロプラムを処方され3年程服用、その間1度も採血はしませんでした。 摂食障害も併発し身長145体重31まで減少し今年の1月にクリニックを転院。初診時の採血でAST60台ALT160台程度(はっきり覚えていませんが)の肝機能障害がありました。 摂食障害の体重減少によるものだろうとエスシタロプラムは継続、リーマス錠を追加で飲み始め、食事を取るようになり体重は35kgまで増え4月頃にはAST ALT共に正常範囲を少し出るくらいまで改善しました。 体重の変化はありませんが8月の採血でまた悪化してAST210 ALT100程度に上がり大きな病院に紹介されました。 同月に大きな病院に受診し詳しく採血、肝臓のエコー検査を受けました。 エコーは異常なし、AST83 ALT162に少し改善。 薬剤性の可能性が高いと言われましたが少し様子を見て、10月の採血でも結果は横ばいだった為、10月末からリーマス錠を中止しました。 本日採血で受診すると、AST81 ALT200にまた上昇 リーマスは関係なさそうとゆうことで今週末に抗うつ剤を変更してもらう予定です。 リーマスを切ったのに数値がまた上がったこともすごく心配です。 また、何もしなくてもこんなに数値は変動するものなのでしょうか。 消化器内科の医師は今のところまだ様子見てもいい数値を仰っていましたが、正常範囲からかなり外れているのでこのまま改善しなかったらどうしようと不安で一杯になってしまっています。 抗うつ剤による肝機能障害もそこまで多くないとゆう情報も見たことがあり、祈るしかありませんがとても不安です。 乱文ですみませんが何かご意見をいただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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