ALT肝臓に該当するQ&A

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大腸ポリープの摘出について

person 60代/男性 - 解決済み

61歳男性です。よろしくお願い申し上げます。 3月下旬に自宅近くの消化器内科で血液検査、エコー、検便、検尿を実施しました。結果はエコー上の重度脂肪肝、ALTが少し高め、そして便潜血2回法で1回が110で陽性でした。ドクターは微妙な数値だなとおっしゃり3ヶ月後に再度検便をし来てくださいと言われました。しかし、この判断はおかしいと思い別の内視鏡専門クリニックで先日大腸内視鏡検査を実施しました。 以下の2つの質問がありますのでアドバイスよろしくお願いします! 1.この内視鏡検査でs字結腸に5ミリ、10ミリの2つのポリープがみつかりました。事前に見つかった場合の処置は後日と申告していましたので当日の切除はしませんでした。検査後ドクターより狭帯域光観察NBIでみて悪性ではないでしょうが6ヶ月後にとりましょうとのことでした。 何故6ヶ月も待つ必要があるのかを聞けば良かったのですが、先生方のご意見お聞かせ下さい。 この6ヶ月は医学的には的確な判断でしょうか? 2.今後、脂肪肝とかの経過観察でかかりつけ医を決め色々相談したいとおもいますが、先述の消化器内科クリニックの先生の3ヶ月後の再検便の判断をどう思われますか?肝臓の専門医のかたなので受診しましたがこの判断について不信感もちましたので別のかかりつけ医を見つけようと思うのですが、、 ご教授よろしくお願いします。

5人の医師が回答

急性B型肝炎の薬による治療について

person 30代/男性 -

先日友人が急性B型肝炎で入院したのでお見舞いに行ってきました。 急性のB型肝炎の場合は殆どの場合安静にしていれば自然に抗体が出来て治癒すると聞いていたのでそれほど心配はしていなかったのですが、本人から投薬治療をしていると聞いて気になったので質問させていただきました。 友人は20日くらい前に黄疸と吐き気を催して病院に行き各種検査を受けたところ急性のB型肝炎と診断され入院しました。入院時のALT?の数値は約1800くらいだったそうです。その後数日で2000くらいまで上昇し、医師からバラクルードという薬を処方され、毎日寝る前に飲んでいるそうです。医師からは劇症化の心配は無いと言われたそうですが、2週間経っても肝臓の数値が下がらないのでバラクルードと平行してインターフェロンの治療を始めたそうです。私がお見舞いに行った時にちょうどインターフェロンの投薬の初日でした。 急性のB型肝炎で入院して、そんなにいくつも薬を使って治療するものかなー、と気になって帰宅してからネットで調べてみたところ、バラクルードもインターフェロンも慢性のB型肝炎の治療に用いるもので、長期間、しかもそれなりにリスクを伴う薬と知りました。 友人は36歳男性。インターフェロンの治療効果が見込める年齢もギリギリの辺りだと思うのですが、急性B型肝炎で入院した患者にいきなりバラクルードやインターフェロンを投与するものなのでしょうか? 友人を心配させたくはないので、治療に対してあまりネガティブなことを言いたくはないのですが、ぜひ先生方のご意見をお聞かせいただけたらと思います。

1人の医師が回答

白血球の値が高く要精密検査になりました

person 50代/男性 - 解決済み

毎年人間ドックを受けているのですが、毎年、白血球が高いと指摘されます。 2019年9月の時は12400で、要精密検査になりました。 全く別件で整形外科を受診しており、そのことを伝えて詳しく検査してもらったのですが(2020.3月)、白血球数11600に対し、Neutro(好中球)が75.3%、Lympho17.1%、Mono3.3%、Eosino3.4%、Baso0.9%という内訳でした。 2019.9のドックでは、ヘマトクリット54.3、赤血球567、AST38、ALT54、ALP306と他の数値も高めです(肝臓の数値は数年前から高めですが、飲酒の影響もあると思います) 参考までに、2010年からの白血球の推移は、6600、8600、8100、7400、8900、9600、9100、9300、10100、12400です。 持病の神経線維腫症で神経腫瘍が激痛を起こすことがあり、2015年からトラムセットを服用し始めています(その前まではリリカでした)。 喫煙歴はありますが、3年前に禁煙しています。 整形外科では、専門分野ではないとのことで、一度、血液内科のあるクリニック等を受診し、必要に応じ大きな病院の血液内科を紹介してもらうので良いのではないかとのことでした。上記の状態から、更に専門病院で、精密検査をした方が良いでしょうか。 個人的には、トラムセットを服用し始めたあたりから上昇しているので、その影響もあるのではないかと思っていますが、因果関係はありますでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

脂肪肝による臥床~横隔膜挙上で低酸素血症に対する対処方法

person 40代/男性 - 解決済み

【前提】 ●メタボ(166cm、73KG) ●直近の健康診断で、3年連続、脂肪肝を指摘されていたが、仕事が忙しく、精密検査を受けておらず、改善できていなかった。 ●最近は、コロナ渦の中、ほぼ運動不足、かつ、食生活が乱れていた(塩分取り過ぎ、乳製品取らなさ過ぎ) 【血液検査(2/13実施、肝臓関連)】 TP:8.0 ALB(アルブミン):5.3 T-Bil(総ビリルビン):1.57(高) AST(GOT):40 ALT(GPT):60(高) LD(LDH):235(高) ALP:325 γ-GTP:43 Ch-E:370 CPK:596(高) 【困っている現象】 ●起きたまま横になって、2時間ぐらい経つと、  1,酸素飽和度が95より低い数値に下がって、息苦しくなる。  2,血圧を測ると173、111ぐらいまで上がっている。  3,腸がギュルギュル鳴り続けて、その後、必ず、下痢になる。 【これまでの経過】 2/13、内科担当の先生に、一度、診てもらいましたが、原因不明で、次回は、2/27、再診してもらう予定ですが、それまで待てず、困っています(なお、上記現象は、2/7から、続いています)。 ※他のQAで、「脂肪肝による臥床~横隔膜挙上で低酸素血症」の可能性があるから、腹部エコー受検とアドバイスを頂きましたが、検査に辿り着くまで時間がかかる為、困っています。どうすれば、上記の現象が解消、軽減されるのかアドバイス頂けないでしょうか?

2人の医師が回答

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