ALT肝臓に該当するQ&A

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脂肪肝、ナッシュどちら?

person 40代/男性 -

40代男です。165センチ、57キロ。 4〜5年前から脂肪肝(軽度)と言われ、 AST、ALTともに基準値よりもやや高めできてまして、 アルコールは毎日ではないですが、家では缶ビール1本程度(←と言ったら、アルコール性脂肪ではないと言われました)。月3回ぐらいは外で飲みますが、その時は結構のみます、、。今は控えてますが。 で、この6月に健康診断した際、 AST27、ALT51、γGTP37、血小板数15.5 で、要精密検査となり、受診。 エコーで調べると 中程度(60%)の脂肪肝と診断。 血液検査などして、ガンとかC型、B型肝炎ではないと、わかりましたが、 医師から、「脂肪肝が悪性(ナッシュとか)のものなのか調べます」と 言われ、肝生検を10月にしました。 その結果、検査所見には「脂肪肝と判断してよいとおもわれる。ナッシュなら初期」と書いてました。 医師は「グレーゾーンですね」と言いました。 「それを調べるために肝生検したのではないですか」 と、思ったのは病院からの帰り道でした。 こんなことあるのですか? 肝生検直前にした血液検査では AST27、ALT33、 血小板数14.2 尿酸値6.3(前は8ありました) 医師は「栄養療法をはじめましょう」、 と、言ってます。 グレーゾーンってなんですか? 脂肪肝からナッシュになるってことですか? そもそも非アルコール性かどうかも疑わしいのですが、 それは肝生検では分からないのでしょうか? ナッシュ初期として、これは治るのでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

これはウルソが効いてない?

person 30代/女性 -

33歳子持ちの主婦です。自己免疫性肝炎について専門医の先生よろしくお願いします。 2年前からγGTPだけがやや高く80や82でした。 11月にした検査では何故かグッと上がりγGTPが141、ALPが452、ALTが64、抗ミトコンドリア抗体が20陰性、抗核抗体40倍、IgG 2011、IgM 111で自己免疫性肝炎が疑われ、国立病院を紹介されました。 エコーは問題なくアルコールは飲みません。2週間後に国立病院での結果γGTPが102、ALPが362、ALTが34と少し下がってました。 更にIgG 2166、IgM 122とこちらは少し上がり、抗ミトコンドリア抗体は変わらず陰性、抗核抗体も変わらず40倍、抗平滑筋抗体は陰性でした。 先生は橋本病もあるし疑いはあるが今肝生検しても何もわからない可能性もあるからと、ウルソで様子見が始まりました。 ウルソ100mgを2錠、1日3回です。1ヶ月後の1/10にまた検査ですが数値が下がればこのまま様子見、上がった場合は大学病院へ移動して肝生検らしいです。 そして今日健康診断がありまた違う病院で血液検査をしました。γGTPは74でだいぶ下がりましたが、ALTは57に上がってしまいました。 ウルソを初めて3週間経つので数値が下がるかと思いましたが、ALTが少し上がったんでこの場合やはり私は自己免疫性肝炎ですか?肝生検もステロイドも嫌でたまりません。来月の検査で更にALTが上がるんじゃないかと心配でなりません。 ウルソじゃ私には効かないんでしょうか? ちなみに私はホルモンバランスは正常なので治療はしてませんが数値的なは橋本病です。

1人の医師が回答

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