100歳の母です。毎晩、横になると「足のむず痛さ」を訴えます。不快感で眠れず、また横になるよりマシだからと言って、一晩中座って起きています。ひどい時には本人の意志に関係なく腕や脚がブルブルと震えたり(パーキンソンのような動き)、こむら返りのような痛みを訴えたり、足の裏が赤く火照って熱いと言う事もあります。脳神経内科と整形外科では原因が分からず、今まで試した薬では改善しませんでした。(レグナイト、カロナール、セルシン、タリージェなど)
糖尿病の持病があり、直近の検査の血糖値は158でした。ネット上では症状が「糖尿病性末梢神経障害」に当てはまり治療薬例に「デュロキセチン」や「メキシレチン」とありますが、100歳という年齢に加えeGFR22.5の腎機能では処方してもらえない薬でしょうか?
夜間にしっかり休めるようにしてあげたいので、お知恵をお貸し願えましたら幸いです。よろしくお願いいたします。