耳の下 腫れているに該当するQ&A

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顎骨骨髄炎のような症状について

person 30代/女性 -

私の母の病状について相談です。 私の母は15年ほど前に乳がんになり、切除をした後は問題なく生活できていましたが、2年ほど前に乳がんの再発と骨への癌の転移が見つかりました。 今骨の抗がん剤も受けているのですが、半年〜1年ほど前に治療に必要な対応ということで奥歯を抜歯しまして(奥歯に虫歯があるというのが原因で避けられなかったようです)、それをきっかけにして骨髄壊死に至るような症状がでてきました。 口の奥には顎の骨が見えており、そこから炎症を起こして膿が永遠に出てくる状態でして、顔がパンパンに腫れ抗菌剤や痛み止めも効かないという状態が4,5ヶ月続きました。 今年に入ってから、抗菌剤が全く効いてくる気配がないということで、口の中の洗浄も週に3回ほど行ってもらえるようになりました。 その後少しだけ痛みはマシになったようでしたが、相変わらず膿はたくさん出てくるという状態が最近また続いていました。 するとこの数日で、耳の下(顎の付け根のところ)に膿が溜まってきて膨れており、先日その部分の網を外から注射して抜くという対応をしてもらいました。すると昨日からまた顔がびっくりするほどに腫れており、目も開けられず、痛みが酷く、赤く腫れて痛々しい状態です。 お聞きしたかったこととしては、以下になります。 ・抗がん剤と口腔外科は母が住んでいる市の病院での治療で、抗がん剤をその病院で対応してもらっているからということで他の口腔外科に行けない(行ってもどのみち処置ができない)と言っています。どのみち、田舎の方なので、より良い病院に通うのは現実的ではないと思いつつ、病院の処置は本当に正しいのか?と思ってしまっています。 膿が溜まったものを抜くという処置は病院の処置としては正しいのでしょうか? なぜこんなにも腫れてしまうのでしょうか?(単なる外から膿を抜くという、顔というデリケートな部分への処置だからなのでしょうか) ・少しずつ治りかけてきていたのに痛み止めもきかないほど腫れていることについて、実際こんなに何ヶ月もかけて治らないものなのでしょうか。 ・色々調べていて、顎骨壊死の最終手段としては、骨を除去して手術をする(そうすると顔が変形したりする、ということは知っており、母もそれをどうしても避けたそうです)ということが出てきていますが、手術を避けるために、抗菌剤の投与と洗浄、膿を抜くこと以外の治療法はないのでしょうか? ・腫れを少しでも落ち着かせるためにできることがあれば教えてください。 腫れや痛みがあまりに酷く、冷やしたりしてもあまり意味はなさそうです。 たくさん質問をしてしまい、申し訳ありませんが、ご確認いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

耳の後ろにしこり(?)のような腫れができました

person 30代/女性 -

夜分遅くに失礼いたします。 勤務中首を後ろに振りかえるような動作をしたときに左の耳後ろに違和感を感じました。 触れてみると大体耳たぶの後ろのあごの骨の境目?のところにまず一つ膨らみを感じその下にそれよりも少し小さい腫れがもう一つありました。 体調は今のところ食欲もあり睡眠もよく取れています。(夜勤などはありますが8~9時間は平均して休めております。) 体調がすぐれないなと思うときには耳後ろのよくリンパ腺といわれる箇所がいたくなることがあっても腫れがあることははじめてでしたので心配でどう対処したらよいかお伺いしたく投稿いたしました。 自分自身で調べた時に下記の情報があり少し似ているので一旦冷やす方がいいのかなど悩んでいます。 ↓ 風邪やインフルエンザ等のウイルス感染や、傷口からの細菌感染によって、耳の後ろの皮膚が炎症を起こして赤くなったり、熱を帯びるようになります。 <痛みの特徴> 押すと痛い→これに該当 飲み込むときに痛い <その他の症状> 発熱、倦怠感、リンパ節膿瘍、蜂窩織炎 など 腫れている箇所を押すと少し痛みを感じます。 写真を撮ってみましたが目視でわかるような腫れではなさそうです。 一旦様子を見て2~3日この腫れが引かなかったら病院を受診しようと考えております。 アドバイス頂戴できれば幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

耳下腺、顎のリンパの腫れ、8度台の発熱

person 50代/女性 - 解決済み

54歳、女性。 (既往歴) 30年前、肺結核。 14年前、PSVT不整脈の為カテーテルアブレーション。今も脈飛びが時々出る。 (現在治療中) 橋本病。甲状腺膿疱(良性)。ホルモン値は正常なので経過観察のみ。 軽度のパニック症あり。頓服セニラン。ここ数年飲んでいない。 (経過) 4/17水曜 午後から右耳下の腫れに気づく。左後頭部がピリピリ走るような痛さが短時間あり。患部は押さえたら痛い程度。 念の為、耳鼻咽喉科へ。 エコーで右顎下に3箇所、耳下腺に1箇所、リンパが腫れてるのを確認。1.5センチくらいだったように思います。 処方薬は、クラビット5日分、リンデロン、胃薬2日分、ハイペン頓服で5回分 4/18木曜 7.1度の微熱。倦怠感。触らなくても患部が痛くなる。 4/19金曜 午前中発熱7.1度。倦怠感。午後6度台に下がり体調マシに。 4/20土曜 強い倦怠感。動悸。熱7.4度。耳の下辺り突っ張るような痛さ。患部に熱持っている。酷くなっている気がして、再度同じ耳鼻咽喉科受診。 念の為、コロナインフル検査。陰性。 クラビットを飲み切ってから判断したい、土曜で大きい病院へ紹介するのは難しい、と先生に言われ、ハイペンを10回分追加で処方された。 病院への往復もタクシーで行ったが、歩くのも辛かった。 ご飯は何とか食べて、クラビット、ハイペンを飲んだが、夜中寒気がして寝れず、熱を測ったら8.1度。 月曜朝には再度同じ耳鼻咽喉科に行こうとは思うのですが、日曜は病院が開いてないので不安です。 耳下腺腫瘍では?と勝手に思っているのですが、8度台の発熱を伴うのでしょうか? おたふく風邪は小さい頃に罹患しているかもしれませんが不明です。 月曜朝まで様子を見ても大丈夫でしょうか。

3人の医師が回答

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