コロナワクチン 必要性に該当するQ&A

検索結果:379 件

高熱が下がらない。全身痛くて風邪症状も出始めた。

person 30代/女性 -

- 11月3日辺りから頭痛があった。 - 11月5日に全身倦怠感と微熱(37.1) - 11月6日朝元気だったが夜からまた頭痛と微熱(37.1) - 11月7日昼間は微熱、夜に発熱(38.0)→(風邪症状は一切なく熱だけ) - 11月8日朝から発熱(37.5〜38.5を繰り返す)→近くの病院に行き、インフルエンザとコロナは陰性とのことで風邪診断を受ける。カロナールや風邪薬を処方される。その日の夜に39.8度の熱が出る。カロナールを飲み37.5まで下がる。しかし4時間後くらいにはまた39.5になる。喉が痛くなり出してきた。 - 11月9日夜中に高熱(39.6)で目覚める。カロナールでまた熱を下げ寝て、朝起きるとまた39.0度になっていた。喉もすごい痛くなっていて食事も取れなかった。一日中寝ていたがカロナールで下げてまた高熱での繰り返し。痰が出てきた。痰が苦しいので咳き込んで出す感じ。(痰は透明だが粘度がある) 鼻水は出ないが鼻をほじると粘度の強い鼻血。→AM4:40寝る前にカロナールを飲み寝たが先ほど高熱(39.3)で起きた。 - AM5:10 今現在カロナールを再び飲んだら今は37.0になった ◯備考 10月23日に避妊を失敗してしまい、膣内射精をしました。かかりつけ婦人科に相談した所、普段から低用量ピル(ファボワール)を5年ほど服用してるので緊急避妊薬は必要ないとのこと。次回休薬期間で出血があれば大丈夫とのこと。(次回出血予定日11月12日〜11月16日) あと11月2日に性行為をした際、パートナーと口内射精をしたがパートナーの精液に血が混じっていたのが気になる。 あとは生後2ヶ月の子犬(ワクチン1回)を飼い始め、口をペロペロしてしまった。 高熱が下がらず酷い症状なのですが違う病院を受診すべきですか? 考えられる病名ありますか?

10人の医師が回答

日本脳炎の第二期追加接種。急ぐ必要はありますか??

person 10代/男性 -

10歳7ヵ月の男児についてです。日本脳炎の第二期の追加接種についてご相談させて下さい。 2016年1月に1回目の接種(任意で不活化ワクチンん接種しました。)2016年3月に2回目の接種、2017年4月に第一期の追加接種をしました。 コロナ禍だった事、第二期の追加接種が9歳〜12歳と期間に余裕があった事から接種を急ぐ必要はないかと判断し今日まできました。 ただ、今月の半ば過ぎから数日ではありますが九州以南に行く予定があり、過去の記事を調べた所、九州や南の方は日本脳炎注意報が過去に発令された事が多々見受けられ、追加接種を受けてから行った方がいいのかと悩んでおります。以下回答いただけますと幸いです。 1…第一期の追加接種(最後に予防接種をした時)から抗体は何年程保有できている物なのでしょうか? 2…調べた所、抗体の保有期間が4、5年と見ました。そうすると第一期の推奨の接種年齢が5歳だとするとそこから4、5年だと9歳、10歳で抗体が切れてしまう場合もあると思うのですが、第二期の追加接種の年齢9歳〜12歳だと、12歳に接種しようと思うと抗体がない時期ができてしまうと思うのですが…。 西日本や九州等、日本脳炎の危険性が他の地域より多少高いとされる地域でもそれは問題ないのでしょうか? 3…第二期の追加接種をしていなくても第一期を追加接種までしっかり行っていれば日本脳炎は防げますか?(現在10歳の年齢で) 4…もし今から第二期の追加接種をしたら効果が出るのは何日後からでしょうか? 5…西日本や九州、沖縄に夏の時期に行くとしたら第一期の追加接種をしてから5年経過していたら第二期を接種してからでないと危険でしょうか? 数日の滞在なのですが、元々かなり虫に刺されやすいタイプの子で大変不安です。 どうか回答をよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

B型肝炎ワクチンについて

person 乳幼児/男性 -

2歳の子どもがいます。実家がコロナをきっかけに予防接種に対して慎重(懐疑的)な考えをもっており、日々たくさんの情報が送られてくる中で少なからず影響を受けてしまっています。 とはいえ病気から子どもを守りたいのはもちろんなので、0歳の頃から推奨ペースよりはゆっくりめに定期接種を進めてきました。 来年から幼稚園に入園することを鑑みてB型肝炎のワクチン接種を自費で開始したいと思っています。 本来はもっと早くに接種予定でしたが、何度も強い反対(とくにB型肝炎ワクチンには有害な添加剤が含まれているし、感染可能性は限りなく低いから必要ないと言われ)、何度か見送りました。 今回接種をはじめるにあたり、ビームゲンもしくはヘプタバックスどちらを接種させるか悩んでいます。 ビームゲンに含まれるチメロサールと、ヘプタバックスに含まれるアルミニウムヒドロキシホスフェイト硫酸塩はどちらがより有害なのでしょうか。 チメロサールはインフルエンザワクチンにも含まれていますが、インフルエンザワクチンは多くて2回接種のところ、B型肝炎は3回接種なのでチメロサールの摂取過剰にならないか心配です。 一方で、アルミニウム硫酸塩は子宮頸がんワクチン(ガーダシル)にも含まれていて、過去に副反応で大変苦しんだ人を知っているのでこれまた心配です。 含有量はごく微量であること、そしてどちらにしろ全くデメリットのない医療行為は存在しないとわかっていますが、お医者さまの観点からはいかがでしょうか。

12人の医師が回答

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