ルトラール服用後に該当するQ&A

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体外受精 移植前のルトラール開始日飲み忘れ

person 30代/女性 -

【内服指示】 凍結融解胚盤胞移植の5日前からルトラールを1回2錠1日3回(毎食後)服用するよう処方されています。 ルトラール服用の第1回目は、「午前9時に服用」という指定がありました(その後の服用は何時でも可)。 初回の時間が決まっているのは、初回のルトラール服用からおよそ123時間後に着床の窓が開くためで、移植と着床の窓を合わせるためだそうです。移植は5日後の12時のため、ルトラールを5日前の9時に開始するとちょうど良い計算です。 【状況】 しかし、初日の第1回目に飲み忘れてしまい、午前11時に1回目を飲みました。(昼の分は2回目は間を空けて午後3時に飲みました。) 服用開始が2時間遅れてしまったことで、移植と着床の窓のタイミングがずれてしまい、妊娠確率が低下するのではないかと心配しております。着床の可能性が低くなった状態で移植すると、数少ない凍結卵とお金を無駄にしてしまうかもしれません。なお、病院の都合上移植の時間をずらすことはできません。 【質問】 万全な状態ではないので、今回の移植はやめた方が良いでしょうか?移植自体が可能であっても、このことにより妊娠の確率が落ちてしまうのならば、やめたいです。 他の面では不妊鍼灸に通ったり等頑張ってきたため、万全な状態でないのが気掛かりです。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

42歳、無月経症状の治療法について

person 40代/女性 - 解決済み

2015年の6月頃から月経周期が乱れ始め、数ヶ月間無月経の後大量出血が起こったりしたため、2016年の2月から婦人科に通い、薬を処方して頂いています。 最初はプラノバールと当帰芍薬散を処方されており、プラノバールで2~3ヶ月ごとに月経を起こし、その間は当帰芍薬散を服用して改善を図りましたが、プラノバールを服用しないと月経は起こらず、当帰芍薬散の効果も見られなかったので、2017年春からプラノバールと当帰芍薬散を中止し、ルトラールに薬が切り替わりました。 プラノバールも最初は朝夕7日間服用していましたが、服用終了後2週間超えてもまとまった出血がなかなか起こらなかったため、服用期間が10日に延び、それでも出血が服用後2週間過ぎないと起こらない(それもまとまった月経様の出血ではなく、少し出血して止まって、更に10日くらいしてまた3日ほど出血があるというような感じ)状態だったので、更に8月からはルトラールの服用期間が14日に延びました。 それでも今回も服用後13日後の9/23(服用期間は8/28~9/10まで)で出血らしきものが始まりましたが、ほとんど月経らしい量が無いままです。 9/26に婦人科の診察がありましたが、まとまった出血がないのに内膜は3mm程度になっており、次回ルトラールを9/1から服用するよう指示がありました。 更年期障害のような倦怠感や発汗、不眠は変わらず続いています。 このままルトラールだけで様子を見ていく事に、非常に不安を感じています。 42歳という年齢を考えても、この治療法のままで良いのか、他に無月経の治療法はないのか、アドバイスを頂きたいと思います。 血液検査によるホルモン量検査は、昨年1度行った後は検査していません。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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