乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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サルコイドーシスか、乳癌転移性肺癌

person 40代/女性 -

41歳、3年前に乳癌ステージIリンパ節転移なしで、部分切除、放射線治療、ホルモン剤服用と月一で生理を止める注射をしています。 悪性度は低かったので抗がん剤はしませんでした。先月、定期検査でレントゲンを撮ったら肺門リンパが腫れている→CT肺門縦隔リンパ節腫大と、いくつか小結節が散在していて乳癌肺転移の疑い。PET検査→両足の膝下等にいくつかの腫瘤も見つかりサルコイドーシスの疑い。気管支鏡検査で気管支肺胞洗浄、組織を取り昨日結果を聞きに行きました。結論は、血液検査も病理検査もサルコイと癌の基準に満たなく、判別がつかなかったと言われ、胸腔鏡手術で物自体を取り出し確定診断をするしかないと言われました。 やはり乳癌の転移性肺癌疑いではないかという状態にはなっています。症状はありません。気管支鏡検査までして、やっと結果が出ると思っていたのに、 こんな事ってあるんですね… 肺に4ミリぐらいのものが散らばってるみたいですが、うまく細胞が取れなかったのでしょうか? サルコイだと上昇するアンギオテンシンも正常でしたが、結局サルコイだと言う事も有り得るのでしょうか? 足にもあるので私的にはサルコイなのではないかと思いたいです。 大学病院にて検査で、医者何人かの身解は、乳癌の転移の影にも見えると言った人もいるみたいですが、主治医はサルコイの肉芽腫も似ているから判断が難しいとの事です。 それぐらい似ている症状なのでしょうか? 転移となれば勿論、覚悟は必要なのは分かりますが、現在PET検査で他の臓器が光ってはいないし、肺の散在しているものも、とても小さい様なので手術ができなくても抗がん剤の効果は期待できる状態なのでしょうか? 乳癌ステージIリンパ節転移なく。で肺転移は血液に飛んでいたのでしょうか? メンタルがズダボロで苦しいです。 よろしくお願いします

4人の医師が回答

乳がんリンパ転移の可能性と抗がん剤治療について

person 40代/女性 -

昨年は異常なし、今年の6月に受けたマンモグラフィ健康診断で石灰化のため要検査の結果を元に総合病院で検査を受けエコーしこり5ミリ、造影剤MRIは良性、細胞診は3a、針生検で乳がんが確定されました。 「ステージ0に近い1、増殖率5%未満、ホルモン受容体のみ陽性でおとなしいタイプです、完治しますからね。点々が2つあるから、これも(病変)そうだと思う。しこり5ミリなので大きめに6センチ切る部分手術か、取り残しがイヤなら全摘、どちらでも良い、この大きさならリンパ転移はないと思いますが手術して万が一リンパ転移があればステージ2aになります、可能性は10%未満です。薬はなしか、ホルモン療法のみ、リンパ転移があれば放射線もする。いずれにしても早期発見で良かったです」と有り難いお言葉を言われましたが今月手術していただく予定ですが、やはりわがままな性格なのか手術中にわかるリンパ転移の可能性が心配で心配で、10%未満と言われましたがもし抗がん剤治療もしなければいけないのか、先生からは抗がん剤の説明はなかったのです。  病変があるしこり5ミリの乳がん とは、リンパ転移はあるかないか、いずれかのご意見をご教示していただけましたら有り難いです。宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

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