副腎ホルモン剤に該当するQ&A

検索結果:424 件

股下鼠蹊部の熱、違和感、湿っぽい、ステロイド材クリームについて

person 60代/男性 -

皮膚科いき薬もらってぬつてめすが、 3ヶ月改善せず、心配です。 睾丸の下から肛門に向かう股間がねっとりといつも湿気があり汗ばんだかんじになります。 やや熱も睾丸下は ずうーつあります。 高齢者なのでションベンが漏れてるだけ、仕事してたときは椅子に座ってるから 仕方ない汗だと、、おもつてました。いま全く仕事してなくていすにも座らない、一日中ベットでよこになつて生活のがほとんどです。皮膚科の、液体の薬は、3ヶ月1日一回鼠径部にぬつてますが全然かわりません。 途中で一度くすり きつめらしいですが、かえましたがかわりません。キツいくすりも前立腺がんにならないかもしんばいです。 いつになっとらなおりますか? もらつたくすりは↓ 皮膚外用合成副腎皮質ホルモン 抗生物質配合剤の ベタメタゾン吉草 ゲンタマイシン硫酸塩 昨年12月からずっと股の下、陰部、鼠径部、、 が熱つぼく、湿った状態で、かゆみはないがじとっとし皮膚をメスで削って顕微鏡でみてくれましたが様子見てくれで、3ヶ月。 なお頻尿で、頻尿のくすりは3年前からのんでます。よろしくお願いします

1人の医師が回答

【妊娠希望】夫が使用している薬の影響について

person 20代/女性 - 解決済み

妊娠希望中です。 夫が、使用している薬の影響について相談させてください。 -------------------------------------------------------- ●塗り薬 数年前から首やわきの下の一部に肌荒れがあり、以下の塗り薬を使用しております。 ※使用頻度は、一週間に数回、乾燥の季節や肌荒れが酷いときは毎日。 ※一回の使用量は、首やわきなど該当箇所に塗るときに、それぞれ指先に少し出して  塗るくらいの量です。 ・外用副腎皮質ホルモン剤 アンテベート軟膏0.005% ・皮膚疾患治療薬 ベトネベートN軟膏 ⇒長期間の使用かつステロイド成分が入っているため、  心配しています。 ●頭痛薬 気圧の変化や疲労で頭痛が起こることがたまにあり、 我慢できないときは、以下を服用しています。 ※使用頻度は、数か月に1~2回ほど。 ※使用量は、痛くなったその当日のみ ・ノーシン錠 ------------------------------------------------------------- 【質問】 ◎妊娠希望中なのですが、夫が上記薬剤を使用中の妊娠は危険でしょうか。 (胎児への影響を心配しております。) ◎精液への薬剤の影響はありますでしょうか。 ご回答の程、よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

ステロイド白内障の対応について

person 50代/女性 -

一昨年8月、mog抗体関連疾患の3回目発症のため左眼視力低下となり、眼科でステロイドパルス後、視力が戻り退院しました。その後、脳神経内科で処方されたステロイドを減量しながら飲み続けてきました。今は10mgと15mgを毎日交互に飲んでいます。 入院していた病院と連携しているかかりつけ眼科では、一昨年9月から合成副腎皮質ホルモン剤を処方され、つけてきました。 先月、その眼科で、視力は落ちてないけど少し曇っているので、ステロイド性白内障と言われました。 そして、眼薬は別の物を処方されました。それには、抗炎症ステロイド水性懸濁点眼剤と書いてあります。今は、それを1日1回つけています。 質問1 ステロイド性白内障なのに、ステロイド性の眼薬をこのまま続けて大丈夫なのでしょうか? 質問2 ステロイド性白内障の原因は、眼薬の方なのでしょうか?やはり飲み薬の影響もあるのでしょうか? 質問3 ステロイド性白内障は手術などで治りますか? 備考 mog抗体関連疾患は有効な薬剤がまだなく、ステロイドの代わりにイムランを飲んでみたことがありますが、合わなくてだめでした。ステロイドをやめると再発する可能性が上がります。入院していた病院の眼科からは、左眼の神経が薄くなっていると言われています。再発すると、視力が戻るか本当に心配な状態です。

4人の医師が回答

鼻茸の手術以外の方法について

person 40代/男性 -

慢性アレルギー性鼻炎で鼻茸がある46歳男性で会社員です。 31歳のときに一度かかりつけの耳鼻科開業医の紹介で鼻茸の除去手術を行いました。全身麻酔で鼻中骨の矯正もふくめ鼻茸を取りきったということで手術は成功しました。ただ、これは体質なので再発する可能性がある旨当時聞かされましたが、予想通り再発し現在鼻腔は鼻茸で充満し、左右ともまったく空気も通りません。現在、通院中の大きな病院の耳鼻科でも再手術を勧められています。前回と同様の手術内容です。 しかし、全身麻酔で1週間ほど入院し頑張れば今一度鼻茸が大幅に除去できることは理解できるのですが、どうも釈然としません。 そこで質問なのですが、私の希望としては完治ではなくても、通院で多少症状を軽くしてくれる手術か何か物理的な方法を望んでいます。何か通常の手術以外に考えられる選択しはありますでしょうか?レーザーなどを使う病院もあるそうですが、鼻茸に向かないという話も聞きました。私のような状況の人間が、手術以外に治療法のオルタナティブとして考えられる治療法がございましたらご教授下さい。 ちなみに軽度の腎障害があり、長期の副腎皮質ホルモン剤や消炎酵素剤は避けたいと内科に言われています。耳鼻科では手術には差し支えない程度、と言われています。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)