副鼻腔MRIに該当するQ&A

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SCC抗原の異常値の再現(45ng/mL)

person 40代/女性 -

SCC高値につき先日質問をしたものです。 癌の恐怖に怯え、少々気を病み、折角お返事を頂戴したのにお礼も言えず 申し訳ございませんでした。 その後、SCC抗原値40という聞いたことない数値を再現すべく 大学病院で再検査をしたところ45というさらに上をいく値が出まして 来週緊急枠でpet検査(どこも次の検査をするのに時間がかかりますね・・) をすることになりました。 大学病院の先生もこの数値に首を捻り、医学書を引っ張り出していましたが そのような病例は載っておらず、なんだろうね・・・と言うばかり。 (自覚症状はありません) 先生方に伺いたいのは、 *SCC抗原値45という高値、聞いたことがありますか? *例え癌ではないとしても、何かしらの病気ということでしょうか?  (耳鼻科は所見なし、子宮頸癌検査もクラス2でした) 前回の質問: 当方40代前半の女性です。 ここ数か月、極度なストレスを受けた実感があり、 一年間で10kg痩せたということ、 体質が自分と似ている父方の兄弟4人が全て癌だということもあり、 自費で画像検査・診断専門の検査機関で全身癌検査(MRI/CT/血液検査) を受けました。 MRI/CTでは気になる所見はなかったのですが、 (ひとつ悪い箇所が光るというもので(MRI)副鼻腔が光っていましたが) 腫瘍マーカー(血液)で、 SCC抗原40.2という標準となる数値の27倍程の数値が出ました。 (当方、多少喘息気味ではありますが、皮膚疾患はありません) ・・・,etc.

1人の医師が回答

呂律困難 左上下肢脱力

person 40代/女性 - 解決済み

私の姉が昨年3月頃より左足の軽い脱力を感じ始め、徐々に悪化左上肢も力が入りづらくなり、7月頃より呂律困難感が出てきました。 若い頃に器械体操をしており、10代で左足の手術と、30代で左手首の複雑骨折をしています。 以下これまでの経過をまとめています。 ○2021年10月コロナワクチン1回目接種 ○2021年11月コロナワクチン2回目接種 ○2022年3月頃に左足筋力低下を感じる。 ○2022年 7月コロナに感染。 軽症であったが、喋りにくさがでてくる。 ○7月脳 MRI 行うが特に問題なし。 ※徐々に左上下肢脱力強く、呂律困難も悪化。脱力に対しジムでのトレーニングや、発声に対してはパタカラ体操や声出しを行っていたようですが、改善せず。 ○2023年1月4日脳神経外科受診。 MRI 血液検査行うが特に異常なし。 採血でCPK220と高値も、問題ないと言われたよう。筋肉は元々あるが四肢の失調はあると言われたようです。 しかし、右の上下肢脱力は全くないとの事です。 ○1月4日耳鼻科受診。 副鼻腔炎用の症状あり。(ストローで吸うと上の副鼻腔に入っていく感覚が常にあるとの事) →検査するが問題なしと言われる。 ○1月5日神経内科受診。 パーキンソンかもしれないと言われ紹介状書いてもらう。 ○1月6日紹介先の病院で、採血でウイルス検査も行い結果待ち。 パーキンソンではないと思うがと言われたようです。 また後日頸椎のMRIも行う予定だそうです。問診時、脚気の検査では両足が上に強くあがったとの事でした。 頸椎も異常がなければ、大学病院で検査を色々しなければいけないと言われているようです。 姉の性格は明るく前向きな性格の人です。 姉はALSではないかと心配しています。 姉の症状から当てはまる病気は何でしょうか?

4人の医師が回答

27歳、頭痛(鼻茸あり)と身体の不調について

person 20代/女性 -

初めまして。27歳の女です。 今年の4月に下血があり、外科さんの方で診てもらい、「ないとは思うけど一応大腸のカメラしましょう」との事でカメラをして頂いたのですが、ポリープが一つ見つかり切除していただきました。その後は体調に異変はなかったのですが、6月に酷い頭痛で一週間程まともに起き上がれない状態になり、心配になり脳神経外科さんに行きCTを撮った所、問題なしでしたが、副鼻腔に白いものがあると言われ、耳鼻科に行きました。 CTでは鼻茸だろうと言われ二ヶ月薬を飲んでまた病院にいったのですが、鼻茸だと思うから放置しましょうとの事でした。 癌ではないですか?と確認した所、ほぼ癌じゃないと思いますから、頭痛等は耳鼻科では出来る事はないですね。と言われました。 その後も頭痛が治ったと思ったら一週間あったりで、目の痛みもあり眼科に行き、MRIを撮って貰った所、やはり副鼻腔の所と耳の骨の付近に白いつぶつぶ?の様なものが映っているのでまた耳鼻科にかかって下さいと言われました。 これは癌の可能性はありますか? そして、4月に大腸ポリープを取ったのですが、先月の終わりにティッシュと便に少し血がついており、病院に行くと、一人目の先生は痔よりも奥から少しだけど血が出てるね。と言われましたが、院長先生に診てもらった際は、痔かもしれないからと薬を塗って、飲んでとした所、血はつかなくなり、これもしばらく様子見ましょうとの事でした。 問題なければポリープ切除した2年後、再来年に検査する予定ですが大丈夫でしょうか?? ↑ 造影剤CTでは特に問題はなさそうでしたが、軽度の子宮内膜拡大あり。と書かれていました。 ↑ 子宮頸癌の検診に行き、超音波検査もしたのですが、子宮内膜や子宮内膜骨髄炎等もこれらの検査で分かりますでしょうか? 長々とすみません。 あちこち不調が続き心配でたまりません。

3人の医師が回答

ドロっとした物体が後鼻漏として垂れ落ちて苦痛です。

person 60代/男性 -

10年ほど前から後鼻漏に悩まされており、2年前にとある総合病院で慢性副鼻腔炎、鼻中隔湾曲症矯正術、神経切断の手術を受け副鼻腔と蓄膿はキレイになりました。しかし、ドロっとした粘った物体が後鼻漏として口の中に垂れ落ちる現象は止まりませんでした。そのせいで食事などにも支障があり、味もわからないくらい、まるで野菜のオクラを口の中に頬張っている様な感覚です。後鼻口にそのドロっとした物体が四六時中張り付いており、とても不快で、鼻汁がポタポタと滴り落ちる様な感覚もたまにあります。また、鼻の通りも悪く呼吸がしづらいです。特に左側の鼻にその症状が強く見られ、左側の頬骨付近や鼻の左側上部を押すと鈍痛があり、腫れぼったい感じがします。あと、頭痛もあり、これも鼻の病気が原因なのではないかと思っております。 これまでクリニック、総合病院、大学病院など10箇所近くで受診し、MRI、CTで画像診断をしてもがん、腫瘍、副鼻腔炎蓄膿症の所見は認められませんでした。また、脳脊髄液減少症や咽頭炎の疑いがないかとも思って質問もしましたが、異常なしとの回答でした。これまで、投薬治療として色々な薬や漢方、点鼻液などの処方も受けましたが、どれも効き目がありませんでした。 下記に5つの質問をさせて頂きます。 【1】後鼻口から垂れている粘った物体の正体は何でしょうか? 【2】その粘った物体はどこから出ているのでしょうか?ファイバーカメラに映らない場所でしょうか? 【3】鼻腺の損傷により機能障害となってないでしょうか? 【4】頭頸部に異常があり、それが原因となっていないでしょうか? 【5】投薬治療のほか外科治療などの方法もありますでしょうか? 以上の様な経過、症状、質問事項となりますが、専門病院または専門医をご教授いただければ幸いです。 何卒、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

慢性浸潤性副鼻腔真菌症について

person 50代/女性 - 解決済み

本当に何回も質問させていただきその都度回答いただき誠に感謝しております。 また不安に思う出来事が起き、質問申し訳ございません。 右側蝶形骨洞のみに炎症があり、3ヶ月クラリスを飲みましたが改善せず手術予定です。CTは、10月、11月、1月に撮り、骨破壊無し、石灰化一個あり。コロナで手術がすぐには出来ないので、術前に真菌か腫瘍か確認するために数日前MRIを撮り真菌だと確認されました。 その際これはMRI読影の技師さん?が書かれたもののようでしたが、慢性浸潤性副鼻腔真菌症と書かれていたと思います。 先生からの説明は、 右側蝶形骨洞のみにあり他の副鼻腔はキレイ。 鼻から器具を入れて、壁を解放し中を洗浄する。それにより換気され再発しない。 慢性だから、不要不急ではないのでコロナが落ちついてからで大丈夫。 劇症化することはないか?と余程の事がない限り大丈夫。 入院期間は3泊4日か4泊5日。 腫瘍ではなく慢性なんだと安心していたのですが、調べてみると浸潤性というのは、良くないですよね? 緊急ではないのでしょうか? 慢性浸潤性、慢性非浸潤性では大きく違うと思うのです。 全身に抗菌剤投与とも言われませんでした。 慢性だからと言われたのですが、コロナが落ちつくまで待っていて大丈夫なのか?と急に恐ろしくなっています。 先生が、浸潤性なのに非浸潤性と勘違いされているのか?と思ったり、、 落ちついて手術に向かおうと思っていたのに、不安が増してしまいました。 念のためにクラリスや、鼻炎の薬は継続 薬がなくなる頃再診してね、と言われています。 関係あるかわかりませんが、11月採血した際、好中球、リンパ球が若干基準値外でした。今までそのような事はありませんでした。

4人の医師が回答

鼻、頬の違和感、痛み。MRI受検について。

person 30代/男性 -

先日、https://www.askdoctors.jp/topics/3863843にて質問したものです。 右鼻の詰まり(断続的)、右頬(目の下のあたり)の疼痛(腫れぼったい感じ、ヒリヒリ)で悩んでおり、12月に耳鼻咽喉科を受診。CTの結果、右上顎洞部右下に粘膜肥厚あり、肥厚部付近の骨の破壊はなし、空洞部はきれい。最初は歯由来ではなさそうと言っていたのに、カルテには歯が原因と書かれ、歯科を受診する事をすすめられました。 そこで、今月頭に右奥歯の虫歯を抜歯したものの、鼻・頬ともに改善せず。さらに、症状について調べていた際に自分と同年齢の方が、頬の疼痛に悩み受診したら副鼻腔がんだったみたいなブログをみて不安が強くなってしまい、昨日再受診致しました。 12月とは別の医師でしたが、12月のCT画像を見て ・粘膜の肥厚が頬の疼痛に関わってるとは思えない。 ・上顎洞まで貫通していないので歯由来ではない ・鼻の詰まりや頬の疼痛の原因は特に言及いただけず ・(癌の不安を告げたところ呆れ気味に)確率は低いがCTの画像だけでは100%癌の可能性を否定することはできない。 はっきりさせたいならMRIを受けるしかない(ただし積極的に勧めるレベルではない) との所見でした。 こちらふまえて、以下の3点ご意見を伺いたいです。 1、画像など無いため難しいとは思いますが、上顎洞炎以外で頬(目の下付近)の疼痛(腫れぼったくヒリヒリした感じ、持続的)の原因になりうるものありますでしょうか? 2、過去に副鼻腔炎になったことなどないですが、粘膜の肥厚が発生するのは普通のことなのでしょうか? 3、MRIを受検する価値・必要性はありそうでしょうか?(やる価値はあると思う反面、心気症気味だという自覚もあり、どこかで自制しないと歯止めが効かなくなりそうなため。。。)

3人の医師が回答

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