妊娠7週目心拍確認できないに該当するQ&A

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甲状腺ホルモン値が正常な橋本病の妊娠について

person 30代/女性 - 解決済み

去年の8月と12月に2回連続心拍確認後9週目で稽留流産したものです。今回、掻爬手術から2回生理を見送り、妊娠することが出来ました。現在、妊娠4週目です。産科の先生から内分泌科で検査をとアドバイスされ、甲状腺専門のクリニックへ通い出しました。甲状腺も正常、その他ホルモン値も正常範囲内で、THSは0.4〜0.7とこちらも正常範囲内とのこと。半年毎の血液検査の経過観察となりました。ただし、妊娠した際には心拍確認ができる頃の7週を目処に来院してくださいといわれました。過去2回の稽留流産が8週や9週目で稽留流産発覚しているので、妊娠がわかった段階で早いめに甲状腺クリニックへ行った方がいいのか悩んでいます。あまり早くいき過ぎても妊娠初期は数値がブレるので7週くらいでいいと先生には言われた覚えがあります。とりあえず、産婦人科には5週目で行こうと思います。そこで産婦人科の先生にも今までの甲状腺クリニックでの結果をお話してその後の経過の事についても相談しようと思っています。今回こそは無事に元気な子を産みたいのでできる限りのことはしたいと思っています。まず私がするべき事は心拍確認を待つ事で大丈夫でしょうか?それよりも先に血液検査をしておいた方がいいでしょうか。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

妊娠初期のプロゲストンデポー筋注125MG投与

person 30代/女性 -

不妊治療し、人工受精で妊娠、現在7週目です。 5週5日で胎のう確認、6週5日で心拍確認できました。 プロゲストンデポー筋注125MGは、高温期中2回と胎のう確認時と心拍確認時に、週1ペースで計4回打っています。 また心拍確認の際、胎のうの一部から出血がみられたため、現在、止血剤二種類と、下腹部痛に対する張り止めを処方され飲んでいます。 妊娠初期の黄体補充について調べてみると、女児の外性器の男性化や攻撃性がでる?など、胎児に影響が出る可能性が高まるという記事をいくつかみました。 通っている病院では、不妊治療者が妊娠した場合、10週ごろまで黄体補充をするようなので、とても心配になってしまいました。週1で検診しており、今週7週5日目に受診する際も黄体補充すると思います。 胎児への影響については実際どうなのでしょうか?しっかり着床して妊娠継続してほしい気持ちは山々ですが、やはり胎児に影響があるかもしれないと思うと怖いです。 この時期やこれ以降も、プロゲストンデポーを打つことはよくあることなのでしょうか? 黄体補充の注射が胎児に与える影響や、何週くらいまでなら影響が少ないなど、教えていただけたらありがたいです。 どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

1人の医師が回答

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