僕のおじいちゃんは余命半年を告げられました。胃ともう一つの部位(忘れました)に癌が見つかりました。治療法はガンは糖分?を栄養としているそうなので糖分を身体に投与して、他の部位に癌が転移してないか調べ、部位ごとに治療をするそうです。(胃からの場合胃のガン細胞を完全に無くしてから次にうつるそうです)
そこで医師いわくその治療がうまくいけば元気になり普段の生活に戻れるそう...
ただ余命半年とは本人は知らないと思うので、おじいちゃんにショックを与えないがために医師はそのように言ったと思いこんで仕方ありません。この発言に対してみなさんはどう思いますか?(余命半年、元気になるという矛盾な発言)
お見舞いに初めて行った時におじいちゃんを見るとやせ細っていて、右頬に打撲を受けたように青タンのようなアザがありました。これは薬の副作用でしょうか?
おじいちゃんは以前(20年ほど前)に心臓?の移植手術を受けており、過酷な試練に乗り越えてきました今回も乗り越えられると信じていますが余命宣告を聞くと希望が薄れてしまいます...