鼻中隔湾曲症手術すべきかに該当するQ&A

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鼻ポリープと鼻中隔湾曲症と言われましたが・・・・

person 60代/男性 -

 何回も質問していますが、状況が少しづつ変わっていますので宜しくお願い致します。2年ほど前、大量の痰が出だしたので耳鼻咽喉科を受診したところ「慢性副鼻腔炎」と診断され半年ほど治療を受けました。その後他院でCT検査の結果「慢性副鼻腔炎」では無いと診断され病名は告げられずにBスポット治療と漢方で半年ほど治療をしましたが良くなりませんでした。更に他院を受診し上咽頭炎と診断され、1年間Bスポット治療と漢方を続けました。ドロドロした鼻水と痰がひどく、どんどん悪化しています。  最近総合病院で、血液検査、CT検査を受けたところ、アレルギー性鼻炎ではなく、副鼻腔炎でもなく、好酸球性副鼻腔炎でもないと言われました。CT画像から、鼻ポリープがあり鼻中隔湾曲症もあるので、これが原因ではないかと言われました。  クラリスロマイシン、カルボシステイン、アラミスト点鼻薬を処方されております。また、朝晩鼻うがいを続けていますがどろどろした鼻水、鼻くその塊も出てきます。痰を吐きだし、鼻をすすり吐きだす毎日はかなりつらく、また最近特に粘性が増しており苦しい日々です。  お聞きしたいのは、鼻ポリープと鼻中隔湾曲症でこのような症状が出るのでしょうか?また手術をすれば、この症状は良くなるのでしょうか?ご教示お願いします。

2人の医師が回答

肥厚性鼻炎の手術を考えています。

person 60代/男性 -

何年も前からアレルギー性鼻炎があり、現在は肥厚性鼻炎と診断され、抗ヒスタミン薬(フェキソフェナジン)、抗ロイコトリエン薬(ブランルカスト)、鼻噴霧ステロイド(フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻液)を使って、症状をコントロールしています。 また、鼻詰まりで口呼吸になり、睡眠時無呼吸の治療のために1ヶ月前からシーパップを使っています。今のところシーパップは問題なく使っています。 シーパップの治療をしながら、睡眠時無呼吸の根本原因と思われる鼻を治療したいと思います。40年くらい前に鼻中隔湾曲症の手術をしており、鼻中隔の再手術は不要との診断をされています。 質問は以下の通りです。 1.下鼻甲介の粘膜を焼却するレーザー手術と、下鼻甲介の骨や神経を取る手術と、どちらがお勧めでしょうか。費用面、時間面はどちらも問題はありませんので、安全に、しっかり治療したいと考えています。 2.手術の相談は、大学病院等の総合病院で相談すると良いでしょうか。 3.他に何かアドバイスはありますか。 質問は以上です。ご相談に乗っていただきたく、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

上咽頭炎、後鼻漏に悩んでいます

person 30代/男性 -

上咽頭炎、後鼻漏を患っており、下記のとおり色々治療を試しましたが改善しませんでした。今後の治療についてご指南いただきたいです。 幼少時よりハウスダストのアレルギー性鼻炎があり、16歳の頃、花粉症、食物アレルギーを発症し、19歳の頃、後鼻漏を自覚。 28歳の時に、肥厚性鼻炎、アレルギー性鼻炎、鼻中隔湾曲症の診断から、下鼻甲介切除、後鼻神経切断、鼻中隔湾曲矯正の手術を受けました。 後鼻漏は改善せず、その後、上咽頭炎の診断を受け、Bスポット治療を週1回・半年ほど受けましたが改善せず。(治療の際の痛みは回数を重ねるごとに減ってくるとのことだが、最後まで激痛は変わらず) アレルギー性鼻炎が原因かもしれないとのことでアレロックやムコダインも処方されましたが、効果はなし。 自分でできる療法として上咽頭炎の書籍を参考に、鼻うがいや就寝時の口テープなどを試しましたがこちらも効果はなし。 常に喉が痛く体もだるく、休日は寝たきりのような生活です。 しかし総合病院にて検査するも体には異常がないとのことで精神科を案内され、約3年通院しましたがなんの変化もありません。 個人的には以前受けた外科手術も疑問視しています。 鼻はずっと通った状態で風邪を引いて口は黄疸ばかりでても、鼻から鼻水がでることがありません。 鼻が通り過ぎるように感じ息をするたび喉がひりつきます。 何件か耳鼻科で相談しましたが、手術は問題ないとの回答でした。

2人の医師が回答

副鼻腔炎や鼻中隔湾曲症の手術による嗅覚への影響について

person 30代/女性 - 解決済み

2012年に左上顎洞からの鼻茸が大きくなり、大学病院で全身麻酔による手術をしました。 退院後、手術をした左鼻の匂いが分からない事に気づき、主治医に相談しましたが、「おかしいですね。中は綺麗ですよ。」と言われました。主治医は問題無さそうな口ぶりであり、右鼻の嗅覚は正常で生活に支障が無かったので、そのうちに治ると思い、忘れていました。 その後2023年にコロナに感染しました。今度は嗅覚が残っている右鼻が詰まり匂いが完全に分からなくなる時期が3日程ありましたが、右側の嗅覚だけは失いたくないと思い、嗅覚トレーニングを毎日行い、耳鼻科に通い抗生物質や当帰芍薬散、ステロイド、Bスポット療法等を行い、嗅覚はほとんど戻ってきました。ただ、右鼻の鼻づまりによる不快感が未だにあり、少しずつ改善はしているものの1年程治療をしても中々治らないので、かかりつけ耳鼻科に大学病院を紹介してもらい、先日CTによる検査を行いました。 結果は、鼻腔にポリープや膿は無かったのですが、鼻中隔湾曲症になっており、右鼻がだいぶ狭くなっているとの事でした。 主治医から手術をするかどうか問われましたが、手術をすることで右側の嗅覚を失うのではないかという怖さがあります。 そこで質問です。 1 2012年に鼻茸の手術をしてから左鼻の嗅覚を失ったのですが、副鼻腔炎の手術が原因で嗅覚を失う場合もあるのでしょうか。 2 左鼻に鼻茸が出来た際は、見つかってから手術するまでに4ヶ月程あったのでその間に嗅覚の神経が遮断され、術後も嗅覚トレーニングをしなかった為嗅神経が死んでしまい、嗅覚が失われた可能性が高いでしょうか? 3 鼻中隔湾曲症の手術が原因で、嗅覚が失われる可能性はあるのでしょうか。目の付近も狭く、そこも手術で触ると言われております。主治医にも全て話し相談しましたが「そういう経験があるなら良く考えて」と言われました。

2人の医師が回答

鼻中隔湾曲症の手術の効果について

person 40代/男性 -

以前より、夜中に息が詰まってむせ返るような症状(この原因は今なお不明)が時々あり、単に唾液を飲み込んだためかと思っておりましたが、無呼吸症候群の簡易検査を受けたところ、軽度の無呼吸症候群と診断されました。 このため、歯科で専用のマウスピースを制作してもらい、再度、簡易検査を受けたところ、数値が悪化し、中程度の無呼吸症候群と診断されました。 このほか、マウスピースを装着して寝たところ、夜中に大汗をかくほか頻尿の症状も見られました。 このため、マウスピースの装着を止めて、耳鼻科を受診し、レントゲンと鼻カメラで検査したところ、鼻中隔湾曲症により鼻の穴が非常に狭くなっており、持病のアレルギー性鼻炎(咳ぜんそくも継続治療中)と相俟って鼻で上手く呼吸ができない状況と思われる。無呼吸症候群の検査結果の数値が悪化した原因も、口呼吸から鼻呼吸に誘導したものの、上手く鼻呼吸ができないためではないかとの診断でした。 また、鼻中隔湾曲症では、湾曲した軟骨の影響で片方が塞がるのが一般的であるが、私の鼻は左右とも塞がる骨格であるため、鼻の気道がより狭くなっているとの診断でした。これを根治するには、手術しかないとのことで、総合病院でCT検査を受けました。 以下が、現在の悩みです。 手術を受けた方からは劇的に改善したという話も聞いており、手術を受ける方向で総合病院に診療してもらう予定です。口呼吸は様々なリスクがあるので、鼻の通りを良くして鼻呼吸の習慣が付けば病気を防いだり、無呼吸症候群の緩和にもつながるのではないかと期待しております。 しかしながら、口呼吸中心の生活に慣れてしまっており、自分が一般の方と比べてどの程度、鼻呼吸が出来ていないのかが分かりません。最終的には総合病院の先生によく相談してから決めようと思いますが、悩んでおります。 アドバイスをいただけますと幸いです。

5人の医師が回答

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