ca125再発に該当するQ&A

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腫瘍マーカー上昇について

person 40代/女性 -

子宮頸がん(腺扁平上皮癌)からの転移再発で去年1月から6クール、パクリタキセル、カルボプラチン、アバスチン、キイトルーダをしました。 無事に完走し、その後はアバスチンとキイトルーダを既に8回終わっています。 ですが、抗がん剤が終わってからずっと腫瘍マーカーの数値が上がり続けています。 7回目が終わってから右側水腎症になり、右側にステント留置しています。 3回ごとに造影CTを撮り、今の維持療法になってから2回CTを撮っていますが、何も写りません。 ずっと上がり続けて今年1月の採血結果は以下の数値でした。 CEA(<5.0)➡️10.0 CA19-9(<37.0)➡️274.0 SCC(0.6-2.5)➡️3.1 CA125(<35.0)➡️128 全て基準値超えなのに、CTに写らないのはどのような考え方がありますか? 2月に9回目投与したら、またCTを撮るかと思うのですが、その時に大きい癌が分かったりする場合もありますか? PET CTを早く撮ってほしいとも思うのですが、まだ撮らないみたいで。。 次に画像に移った時には、小さいのが色んなところに散らばっていたり、大きい腫瘍が見つかったりするんじゃないかとずっと不安です。 こんなに上がっているのに、なぜ画像に映らないのでしょうか、、?

3人の医師が回答

左卵巣摘出術について

person 50代/女性 -

現在海外在住で、現地で定期健診の腹部超音波で卵巣の腫れを指摘され、造影MRIを撮りました。画像診断師の所見は、左卵巣に約4-5cmの嚢胞状腫瘤があり内部は水分で満たされており、病変の壁に結節が多数存在し、この病変に血流の存在を認めるが、リンパ節の腫大や腹水は認められないとのこと。CEA,CA19-9、CA125は全て陰性、HE4も陰性で、ROMAの計算では4.78%のLowRiskと出ました。数人の婦人科医に診ていただきましたが、MRIの画像と結節部のドップラー法から恐らく良性であろうという医師と、結節が多数存在しているので境界悪性~悪性であろうという医師と見解がわかれました。いずれにせよ左卵巣の摘出は決めています。今回ホルモンテストで完全閉経していることが分かったので、左卵巣だけでなく、再発予防のために右卵巣・子宮も摘出しようと思っていますが、手術をお願いしようと思っている医師が腹腔鏡下手術で全摘出可能だと言っています。術中の即時病理診断で境界悪性~悪性の場合は開腹手術に切り替えになるそうです。インターネットで調べると、日本では境界悪性、悪性の可能性がある場合は開腹手術が主流のようなので、本当に腹腔鏡下手術で良いのか不安です。このような状況下で腹腔鏡下手術を行うケースはあるのでしょうか。

1人の医師が回答

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