色々なことに不安感が強く、辛いです。
たとえば歩いているとき、自動車が近くを通るとぶつかったのではないかとか、近くに重機で工事していると、それがぶつかったような錯覚に陥り、否定するのに時間がかかります。吐き気がしてきて、「これは車や重機で頭をぶつけたことによる吐き気では」と思い込んでしまいます。
先ほどは、運転中、目の前に踏切の遮断機が降り、遮断機ギリギリで止まったため、目の前を電車が走りました。自分の車が実ははみ出ていてぶつかったのではないかと今不安の真っ只中です。帰宅し、車を確認しましたがもちろん壊れてはいません。ですが、頭や全身をぶつけたような不安に駆られています。今、どうやってこの不安から抜け出したらよいでしょうか。まず衝突を否定していただきたいです。