高血圧なのに妊娠に該当するQ&A

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3人目の妊娠出産は可能なのか

person 30代/女性 - 解決済み

現在2人子供がおります。 2人とも不妊治療で人工授精で妊娠、1人目は2016年36週で妊娠高血圧症で大学病院に転院し緊急帝王切開をし縦に切開しました。 2度目は2018年同じ大学病院で予定帝王切開をし同じ傷跡に沿って切りました。 その際主治医の先生からは3人目は1年以上開けてくださいと言われたのみでした。 そして2020年から3人目不妊治療を開始し、人工授精では妊娠に至らず、ステップアップし2度の採卵の体外受精でようやく妊娠反応が出ましたが、子宮外妊娠でした。 2人出産した病院とは別の大学病院に転院し、のちの妊娠のことを考えて、薬物治療ではまた同じ箇所に子宮外妊娠してしまう可能性の説明も受け、それは避けたかったので卵管切除を腹腔鏡手術にて行いました。 その手術の際に子宮がお腹の帝王切開の傷口にそってべったりとくっついて癒着しており、お腹にくっついている状態でした。 卵管切除の手術自体も癒着により時間がかかったようでした。 担当医の先生からは次の妊娠はリスクが高い為オススメしませんと言われました。 妊娠中の子宮破裂、胎児発育不全、帝王切開の際に子宮全摘手術、今回した腹腔鏡手術による腸や膀胱への癒着もありえるなどの説明がありました。 仮にもし妊娠することがあれば大学病院で診てもらって下さいとの事を言われ、もしまた不妊治療するならばMRI検査を先に受ける事を勧めると言われました。 この状態ではやはり3人目の妊娠出産は難しいのでしょうか? 不妊治療をまたすることになり、出来るかさえもわからない状態でやはり諦めるべきでしょうか? もしそこまで妊娠ができないほどひどい状態でないのであれば次の治療の前にMRIの検査をやはりうけるのがよいのでしょうか? ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

女児のVSD 4mmの穴、手術するかしないか

person 30代/女性 -

妊娠中からVSDが分かっており、今は生後1ヶ月になりました。 妊娠中は3mmでしたが、1ヶ月後は4mmになりました。 先生は、『自然に塞がりそうにないので、手術するしかない』と言われ、3月にカテーテル検査をする方向ですすんでいます。 丁寧に説明してくれるし、不満はないのですが、子供が女の子なので、手術跡が気になります。 そこで、手術をしない方法は本当に無いのか?と思い始めました。 体重15キロを超えていれば腋窩からの手術が可能となり、傷も目立たなくなると思います。 先生は、『体重15キロまで身体がもつか分からないから、カテーテルをしてみないと分からない』と言われました。 私の理想としては、15キロになるまでは手術しないことです。まあ、カテーテルをしなければ分からないことですが。 例えば、4mmの穴を今手術しないで日常生活を送っていくと、大人になってからのほうが色々リスクがあるのでしょうか? 肺高血圧があがり、子供が産めなくなるなど。 今、小さい時にしっかり治しておいたほうがメリットは多いのでしょうか? VSDでも手術をしてない人はたくさんいますが、4mmの穴で、場所的に自然と塞がらないと分かっている場合は、手術しか選択はないのでしょうか?

4人の医師が回答

どちらで減胎手術を受けるか悩んでいます

person 30代/女性 -

顕微受精により二卵性双生児を授かり、現在6週1日です。ごく最近夫の重篤な病気が見つかってしまい先行き不安定な事と、私自身のリスク(第一子では切迫早産・妊娠性高血圧症既往あり)から考えて苦渋の選択ですが減胎手術を受ける事に決めました。出産時年齢は37歳になります。 通院先では数年に一度しか減胎手術の経験が無いので、出来れば症例数が多い病院の方が良いと主治医に勧められ急遽自力で探した所、今のところ2軒見つかりましたが全く方法が異なり迷っています。 1.県内の入院施設の無いクリニックで日帰り。静脈麻酔を使用し無意識下で経膣から吸引法(臍帯を吸引)。翌日受診し感染予防の点滴をしたら通院終了。基本的に7週で行うので希望するなら即受診をとのこと。年間症例数5件程度。 2.減胎手術で恐らく国内で1番有名な県外(高速で片道3時間弱)の病院で3泊4日。事前受診無しで入院2日目に手術。腹部に針を刺し、胎児に塩化カリウムを注入する方法。11週に実施と決まっている(12週以降も応相談だが早める事は出来ない)。10週までに自然流産する事もあるので無駄に減胎手術をする事を避ける為、また減胎手術を早く行い過ぎると残された胎児の方が自然流産してしまう事もあるのでその週数と決まっているとの事。麻酔については聞きそびれましたが以前テレビで特集されていた時は部分麻酔だっだように思いますが本日電話がある予定なので(昨日16時台にお電話したら既に先生は退勤後だったので質問事項を確認してもらって本日お電話頂く予定)麻酔についても確認してみる予定です。 経膣より腹部からの方が感染リスクが低い点、胎児の自然流産の可能性を考えると2の方が良いと思うのですが、こちらでは出来る限り早い週数での減胎手術を推奨されている事が多いように思います。それは母胎への負担が軽いという他に、何か理由があるのでしょうか?

2人の医師が回答

35週と2日の妊婦です。切迫早産の危険度について

person 40代/女性 -

先日も相談した内容の続きとなります。 <状況> 31週4日の妊婦検診でけい管長22mmと診察(自宅安静) 32週4日になんとなく気になり受診したところ17-18mmに。 翌日から入院し、現在35週2日です。 現在40歳で3人目の妊娠。1人目が逆子だったことから帝王切開は今回で3回目。 1人目 2019年7月 2人目2022.4月出産 2人目はブイバック希望しましたが、破水⇒陣痛⇒なかなか産まれず促進剤⇒5cmまでいきましたが破水から48時間以上経過していたこともあり分娩停止の判断で帝王切開。 他、高血圧や糖尿病、過度な体重増加ややせすぎなどの特筆事項なしです。 特に帝王切開の傷口は痛みなどなし。胎盤の位置やへその緒問題なし。赤ちゃん1週間ぐらい大き目。 <入院後の状況> リトドリン1A20mlからスタートし、33週2日(入院3日)でけい管長が25mmまで復活したからか、2A15mlまであげてそこからしばらく2A15。NSTでは、1A20や2A10のとき、それぞれ常に40分間のNSTで1回山がある程度(MAX数値30~50)でした。 34週4日でけい管長さ30mm近くになっていることもあってか、徐々にリトドリンをさげましたが、35週0日に点滴を外したところ、1時間後・6時間後のNSTでも、波形が5-8分おきぐらいにおきてしまい(数値はMAXで50-70)再度点滴2A20ml。なお、自覚がないほうらしく、NSTで50-70でようやく「ちょっと張ってるかな?」と感じる程度。 また、先生は、3回目の帝王切開という点も気にされています。 <質問> 事情があり5日後には一度家に帰りたかったのですが、かなり難しいという回答。 ・この状況では5日後退院はやはり難しいのでしょうか。 ・結局また次点滴を外してみても、同じように張ってしまうのでしょうか。。

2人の医師が回答

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