咽頭癌に該当するQ&A

検索結果:4,119 件

舌根部の違和感と下咽頭の梨状陥凹のリンパ濾胞について

person 40代/男性 -

 3ヶ月ほど前から、右舌根付近に違和感(何か挟まっている、渇いている感じ、若干舌を動かしにくい、舌の根元を喉側に引っ張られている感じ)があり、1ヶ月前に近くの耳鼻咽喉科クリニックを受診しました。  そこでは、ファイバースコープ等の喉の検査はせずに大きな病院の口腔外科を紹介されました。  口腔外科では、うがい薬を処方され、3週間の経過観察後、口内に粘膜病変はないとのことで治療終了となりました。  先日、軽い胃痛があったことから、近くの消化器内科で胃カメラを実施したところ、右下咽頭の梨状陥凹にリンパ濾胞性と考える隆起があるが、腫瘍性病変を疑う変化ではないとの診断を受けました。  リンパ濾胞は、小さいものが沢山あるとのことでした。  消化器内科の先生から、耳鼻咽喉科で、一度ファイバースコープをしてもらった方がいいと言われ、後日、近くのクリニックを受診し、症状を説明したところ、ここで中途半端に検査をするよりも大きな病院で精密検査をしてもらう方がいいと言われ、来週大きな病院に行く予定でいます。  また、胃カメラの際に、逆流性食道炎グレードMと言われました。  右舌根元付近の違和感は、今だに続いてはいますが、ずっとあるわけではなく、一日に数回起こり、時間が経つとなくなるといった感じです。  喫煙は約20年(3年前に禁煙)、飲酒は週に3〜4日です。  お聞きしたいことは、 1通常、梨状陥凹に複数のリンパ濾胞 ができることはあるのか 2隆起は診ただけで、リンパ濾胞や腫瘍性ではない等(癌ではない)の判断ができるのか 3画像の左上の部分は下咽頭の、どの部分か、隆起は悪性のものではないか 4右舌根元付近の症状とリンパ濾胞の関連はあるのか 5右舌根元付近の症状と逆流性食道炎の関連はあるのか 6次の病院でやるべき検査 画像は下咽頭の画像です。 長文になり、申し訳ございません。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

47歳女性、2020/08にコロナ疑い→悪性リンパ腫、肺がん疑い

person 40代/女性 -

2020/08にも相談させていただきました。 既往歴:腺腫様甲状腺腫 発熱・咽頭痛・関節痛などの症状で、結局コロナではないと言われたまま、その症状は改善しました。 2020/8中旬〜下旬 発熱・咽頭痛・関節痛などを繰り返す 2020/9に入り平熱が続き、念のため更年期障害も疑い、産婦人科へ。血液検査ではまだ更年期ではないとのこと。 2020/9/5また39度の高熱と咽頭痛。あまりにも症状が続くため。かかりつけ耳鼻科にて総合病院に紹介状を書いていただき、その日に受診。総合病院では、首回りの超音波検査と血液検査。夕方主治医から電話があり、炎症がすごく高く、超音波で鎖骨リンパに腫れがあるため悪性リンパ腫の可能性があるとのこと。CT 造影剤の予約と共に次の日に総合内科を受診するように言われる。 2020/9/6総合内科受診。膠原病などの自己免疫疾患では無いとのこと。CT 造影剤をやるまで症状をコントロールして待ちましょうとのこと。 2020/9/7また39度の発熱、同時に全身発疹。総合内科と皮膚科へ。皮膚科では症状と血液検査の内容から診て、ウイルス疾患か薬疹ではないかとのこと。皮膚科より内服薬を処方していただく。→3日程で発熱、発疹ともにピタリと治まる。 2020/9中旬 CT 造影剤検査にて、肺に小さな何かがあり粒状にもいくつかあることが判明。翌週にPET-CT をすると肺は光らずに、右鼠径部と腋窩リンパが光る。→耳鼻科から血液内科に転科。血液検査を行うが、腫瘍マーカー出ず、il-2 も正常値に改善のため、経過観察。 2020/12初旬 再度CT 造影剤検査。右鼠径部と腋窩リンパの腫れはなくなったが、肺の腫瘍が5mmほどに大きくなっている。原発ではないが、肺に転移したがんを疑い、呼吸器外科へ。甲状腺腫瘍の細胞診が悪性でなかったため、胸腔鏡生検を

1人の医師が回答

片側だけの副鼻腔炎 

person 50代/女性 - 解決済み

52歳女性です。花粉症などアレルギー性鼻炎は全くありません。昨年1月と11月に左の鼻の横や目の奥の痛みを感じ受診、コンビームCTにて1月は左蝶形骨洞全体、11月は左蝶形骨洞の一部が白っぽく副鼻腔炎の診断でそれぞれ1か月ほど内服治療をしました。軽快後はCTはしませんでした。その後、今年3月にコロナに感染したり、慢性上咽頭炎のbスポット療法をたまに受けたりしていましたが、8月下旬に突然左の鼻がつまり上咽頭の違和感、耳の痛みを感じ受診しました。ファイバー検査で副鼻腔炎との診断で2週間抗生剤などを内服しました。症状が軽快したのと、子どもがコロナに感染したので受診をせずにいたところ、3週間後に急に左だけ透明の鼻水が大量に出るようになりました。ちょうど急に気温が下がった時期だったので寒暖差アレルギーかと思いましたが左だけなのが気になり受診、また副鼻腔炎だろうと抗生剤を1週間飲みましたが改善せず、CTをとったところ上顎洞は下の方が少し白いだけだが左の篩骨洞・蝶形骨洞・前頭洞全体が白くこれまでよりひどい副鼻腔炎なので治療が長くなる、と言われました。それまで少し頭痛はありましたが色のついた鼻汁は出ていませんでした。それから1週間で透明の鼻水はかなりおさまりましたが、1日に3回ほど夜にねばねばの黄緑っぽい鼻汁がゆっくり上咽頭をつたって口から出てきます。少し水分のある鼻汁も喉に降りていますが出せないので色は分かりません。鼻からは透明の鼻汁のみです。 1、これは慢性副鼻腔炎になっているのか急性副鼻腔炎を繰り返しているのかどちらでしょうか。 2、いつも左だけそれも蝶形骨洞が多いのですが、いつも片側だと癌を心配しますがこういうケースもあるのでしょうか。 3、他の方の質問でCTは副鼻腔炎と腫瘍鑑別できない、との答えを見たのですが、CTだけでなくMRIも受けた方が良いでしょうか。

1人の医師が回答

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