体重減少に該当するQ&A

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7か月で5キロの体重減少 乳癌見つかった 下腹部痛あるときも 胃内視鏡で生検結果待ち 

person 60代/女性 - 解決済み

20年前に左乳癌全摘。非浸潤でした。今回11月中旬に右乳癌が見つかりました。大人しいものと言われて1月中旬に手術予定です。5月に46キロあった体重が7か月ぶりに測定したら、41キロに減っていました。ウエストがすごく痩せたと思っていましたが、不安で体重測定していませんでした。他院からの紹介のため、手術前検査で腹部超音波検査、CTを2週間後の数日前に取りましたが、結果は3週間待ちです。別のクリニックで胃カメラの予定が入っていたので、受けたところ、20年間良性のポリープだからと言われていたのですが、今回初めて生検を受けました。結果は1週間後です。 乳癌が見つかる少し前から下腹部痛や下腹部の違和感があったので不安です。下腹部痛は、両鼠蹊部だったり、へそのしただったりします。痛くない日もあったり夕方から気になり出したりします。食欲は普通にあり大便も普通に出ています。食べるとぺったんこだった下腹部が出てきます。下に下がったようにもなります。一時期は、おならが出なかったりしたときもありましたが。ぐるぐるお腹が鳴ったりもします。食後に毎回便通があることも続きました。 体重が減ったこと、乳癌が見つかったことや胃の生検を受けたことが一気に重なったため、別のところにも悪いものがあって体重が減ってしまったのではないかと考えてしまい、とても不安です。 また、体のためにと5アラやビタミンDを1年前ぐらいから取りグルテンフリーやカゼインフリーを心がけたりしていました。でも、今までにないような事態になり不安です。どんなことが考えられますか?

2人の医師が回答

「86歳の父、1年で約10キロの体重減少、4月から特に疲れやすくなった。血圧、脈拍...」の追加相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

この相談をした本人です。その後、父は内視鏡検査(ERCP)の検査入院をして、昨日、医大で主治医の説明を妹と聞いてきました。膵液からは膵臓癌の可能性は(±)で、ホルマリンにしたものからも膵癌関係のものは小片しか見つからなかったそうです。けれども主治医はお父さんの今の状態からみて、主膵型IPMCと考えているようです。「お父さんが70代か80代前半なら手術も考えられたが、86才で11月で87才と高齢なので手術はしない方が良い。自分の両親なら手術は勧めない。」と言われました。 父の今後の事を尋ねると、「だんだん食べることが出来なくなり、臓器不全が起こる。状況によるが、(余命は)来年の5月ぐらいと考えられる。」と言われました。 父は28日に退院の予定です。今日か明日、医大(父が入院してる)の看護師さんが私に、今後の父への対応について教えてくれるそうです。 確かに手術するのはしんどいとは思いますが、このまま弱っていく父を見るのも辛いです。父は、9年前に妻をすい臓がんを亡くしてからは実家で一人暮らしをしながら山登りや写真を楽しんできました。今年6月末に歩くのもしんどくなってから、私(長女)の家で療養してました。療養中も毎朝、血圧、体重、体温を計り、食べるものにも気を使っている父を見ると、「高齢だから手術はあきらめて残された時間をただ楽しんでね。」というのは違う気がします。すい臓がんステージ4Bで見つかって一か月で亡くなってしまった母の事を思えば残された日が長いのはありがたいですが。セカンドオピニオンを予約しようかなと考えています。先生方はどうお考えでしょうか?お忙しいところ恐れ入りますが、お返事お待ちしております。

5人の医師が回答

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