ゲップが出そうで出ないに該当するQ&A

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息苦しさと左腕の痺れ、だるさ

person 30代/女性 - 解決済み

2日程前から息苦しさがあります。 ふとしたときに息苦しいと感じ、外を歩いても自宅で安静にしていても感じます。 昨日は一瞬くらっとする眩暈が2回ほどありました。 仕事でスマホもPCも同時に見ることがあって、スクリーンタイムが平均10時間とかなり多く、また週末は短い時間外にいたので暑さの疲れでめまいが起きたのかなと思いました。 気になることとしては、最近は胸の真ん中の骨や肋骨の上の方が痛むことがあります。明確に場所を示せるような刺すような痛みや鈍痛が数秒〜10分以内程度あることです。 また数週間前から喉がヒリヒリしたりゲップすると胃酸がでてくるときが稀にあります。 BMI28の肥満です。逆流性食道炎かなと思いパンシロンキュアを昨日から飲み始めました。 息苦しさ、胸の痛み、左腕がピリピリしたりだるさがあるので心疾患でしょうか? バセドウ病で定期的に血液検査をしてますが、コレステロールが高めではあるものの危険とは言われていません。むしろ赤血球が多いことを心配されています。 血圧は正常で、喘息のため毎日テリルジーを吸入しています。 筋腫の治療でレルミナ半年、ジエノゲスト半年服用中です。切り替え期間に一度生理が来ましたがそれ以外は出血もありません。 この息苦しさや痺れは心臓由来のものでしょうか?逆流性食道炎のせいでしょうか?それとも更年期障害のようなものなのか、緊急性はなさそうですが循環器内科に受診の必要性はありますか? 再来週にバセドウで通っているクリニックに行く予定があるのですが、その時に相談してもいいものでしょうか?その場合どのように伝えるべきでしょうか? 色々お聞きしてすみません。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

機能性ディスペプシアがなかなか改善しない

person 30代/男性 -

30代男性、機能性ディスペプシア発症一年のこれまでの経過です。 ・一年前に急な吐き気で消化器内科を受診し、この時はまだ逆流性食道炎と診断されてタケキャブ10mgとイルソグラジンを処方されました。数か月後改善が見られずタケキャブ20mgに増量となりました。 ・それから半年間は食道炎でのヒリヒリ感やのどのつまりはありましたが、脂っこいものでなければ食事量はそれなりにとれる状態でした。 ・半年前に悪化して吐き気で食事がとれない状態がつづき、胃カメラをしたところ逆流性食道炎+機能性ディスペプシアと診断され、アコファイド・スルピリドが元の処方に追加になりました。 ・このころから胃腸の膨満感が強く、げっぷ、おならが出るようになりました。 ・現在アコファイドで吐き気は減ってると思いますし、逆流によるヒリヒリやのどのつかえは完全になくなりました。(現状処方はそのまま)、しかし空腹・満腹関係なく膨満感は常にあります。吐き気、不快感は職場での昼食や外食など少し緊張する場面が多いです。(酷い時は頓服のドンペリドンを飲む)。また主治医としては既にいくつか薬を出してるので本当につらい症状でなければ薬の追加は躊躇されているようです。 ・また2か月前から鍼灸、ヨーグルトの摂取、ウォーキングなどを取り入れております。 質問としましては ・この膨満感ですが、機能性ディスペプシアであると同時にタケキャブの長期投与で腸内細菌のバランスが崩れSIBOになったため、現在の症状となっている可能性ことはあるのでしょうか。 ・漢方は体質含め改善するイメージですが試してみるべきでしょうか。何という漢方があっていそうでしょうか。 ・処方薬の見直しについてご助言ありましたら ・その他、症状改善のためにすべきことのご助言、診察時のアドバイスなどありましたらよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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