直腸カルチノイドです。
大きさは4.5mmです。
転移は確認されず、今月末に内視鏡で「EMR-C」というやり方で切除するとの説明がありました。
こちらのサイトでは直腸カルチノイドには「ESD」が最適とあり、担当医にも申し出たのですが、「ESD」までやる必要はないと聞く耳なしでした。
担当医は、がんセンターの内視鏡部長をやられている立派な方なのですが、カルチノイドは希少がんで症例も少ないと聞きますし、どうも軽く見すぎている気がして、心配です。
先生たちから見て、転移のない直腸カルチノイド4.5mmに、「EMR-C」というのは、判断としては正しいのでしょうか。
よろしくお願いいたします。
また、超音波内視鏡で大きさを調べたはずなのですが、診察のとき、浸潤の深さをきいても、わからないとのことでした。超音波内視鏡でわからないものなのでしょうか。幅は4.5mmという説明でしたが、深さを調べ忘れたのではないかと、心配です。
色々と心配ばかりで、申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。