乳がん脳転移に該当するQ&A

検索結果:431 件

時々心臓につるような痛みがあります

person 50代/女性 - 解決済み

たまになのですが、身体をひねったり、高いところに手を伸ばしたりすると心臓のあたりがつるように痛みます。乳がんからの脳転移がありましたが、現在は再発の兆候は見られず、2年前の7月よりカドサイラを投与。季節の変わり目なせいか、肝臓の数値が少し高めなせいか、身体のだるさはありますが、食欲もあり元気です。頭部MRI、腫瘍マーカーの数値も異常なしです。 父母共に心臓が弱い家系で、私自身子供の頃は心臓肥大と診断されました。大人になってからは心臓肥大は治癒していると言われました。 最近やった心臓エコーでは異常無しと言われました。また、先月、血圧が198/125になったためアムロジピン5mgを処方され、1日1回飲み始め、現在は平均125/90程度に落ち着いています。 乳がんの主治医からは問題なしと言われているし、常に痛むわけではないので、つい放置してしまってるのですが、父も祖母も心臓で亡くなっているので気になります。 どのような可能性がありますか? また、このまま放置でも問題ないか、心臓エコーも問題なかった現在、何科で診ていただくのか良いか、ご助言お願い致します。

3人の医師が回答

76歳の母の末期癌治療法について

person 70代以上/女性 -

2013年に、肺癌、乳癌が発覚し、ステージ4で、手術を2014年にそれぞれ某有名病院にて行い、成功したものの、リンパへの転移もあり、脳に転移し、腫瘍に対し、ガンマナイフ治療を2015、2020年に行い、2016年〜現在まで、タルセバの抗がん剤治療+アバスチン(脳炎症抑制)投与を行い、昨年末まで、癌進行を抑制できておりました。 しかし、昨年夏頃より、脳、肺共に、癌が少しずつ拡大、悪化しており、体重も10kg以上減少(現在、身長153cm、体重46kg)し、そろそろ緩和治療への転換も選択肢の一つとして、主治医(呼吸器内科先生)から判断を迫られ、僅かな効能期待を持ちつつ、タルセバを継続しております。 他の抗がん剤は、効果が生じる確率、可能性は1割程度で、間質性肺炎のリスクが高まるようなので、採用は難しい主治医判断のようです。 ある漢方治療の先生の診断を受け、漢方も10日程度処方しましたが、主治医の先生には、抗がん剤との併用を反対され、中断しております。 最近は癌性髄膜炎(首の痛み)の症状も出ており、タルセバ+ステロイドホルモンの併用を暫く続ける予定で、症状が少し落ち着いておりますが、体重がなかなか元に戻らない状態です。 何か先生の主観で結構ですので、本人にとって最適な治療をご助言下さい。

3人の医師が回答

出来ることはありますか

person 30代/女性 -

私の母は乳癌再発から現在は全身に転移しています。肝臓が肥大し、肺を圧迫して今日サチュレーションが80%を切ったということで酸素吸入が始まりました。抗癌剤治療の効果がなく治療は年末で止めて、今は自宅にて寝たきりの状態です。週二回デイケアで入浴介助をうけ隣接のクリニックのドクターから痛み止めのロキソニンを処方してもらっています。ここ1ケ月くらいで腹水も溜まり、全身のむくみも酷いようです。むくみに対しては利尿剤で対応しています。本日ドクターより2ケ月もたないかもと父が宣告されました。脳にも転移があり最近は痴呆の症状も自覚している様子で物事を考えるのが億劫な様子です。 本人は病院より自宅にいたい様で診察に行くのも気が進まない様子。家族としては体の辛さを少しでも軽くしてあげたいのですが…。現状を少しでも楽にしてあげるべくやれることはあるのでしょうか?もともと弱音を言わない我慢強い人が痛いともらすので今の痛み止めはほとんど効いていないと思われます。癌の痛み止めのイメージとしてモルヒネなどを連想するのですがそういった麻薬は大学病院やガンセンターの様な大きな病院でないと処方されないのでしょうか?強い痛み止めを使用すると痛みを全く感じなくなるものなのでしょうか。

1人の医師が回答

ストレスとがん(特に乳癌)の関係について

person 70代以上/女性 - 解決済み

以前、同様のご相談をしました55歳の男性です。 昨年の12月に母が乳癌で86歳で亡くなりました。週一と連休、正月はほぼ母と会いながら乳癌と気づいてあげられませんでした。60歳頃に乳癌となり、当時は温存療法で完治とのことでその後は健康そうに見えました。亡くなる3年ほど前に胸に浸出液があることに他の身内が気づいて病院へ行き、乳癌の再発とわかりました。骨に転移があり、ホルモン剤を処方され、通院していましたが昨年の9月頃からご飯を食べられなくなり、入院となりました。前回のご相談では書きませんでしたか、母と私ともにコロナに感染とわかり、最初の数週間は面会謝絶でした。その後、母はコロナもインフルもない判定となり、食欲もでてきて、10月終わり頃には病院から退院のお話しもでたのですが、先生によれば(悪液質から)次第に食欲がなくなり、12月になくなりました。 途中の検査で脳と胃は問題なかったですが便の潜血があり、内視鏡検査をしたことがなく、検査を勧めなかったことも後悔しています。 私はつらいことや不安なことを母に相談して聞いてもらいました。毎日ではなく、多い時期で週一の夜の団らんで聞いてもらっていました。多大なストレスを与えてしまったことは確かと思います。いい年をしながら大学受験が本位でなかったことや病気になったかもしれない不安、会社での微妙な雇用関係(微妙な昇級と降格の不安、人間関係)の話や会社から監視されてターゲットにされている不安などとても負担のかかる話しをしてしまいました。もちろん、普通の話題もありました。 この様にストレスを与えてしまったことが母の乳癌の原因となり、特に70歳代の平穏な時期を台無しにしてしまったと思います。 母に与えたストレスは乳癌の原因として大きかったでしょうか?コロナを感染させてしまった場合、母の死に影響を与えたでしょうか?母に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

3人の医師が回答

両側乳癌の全摘+再建後の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

前回から相談させて頂いている乳癌について、引き続きアドバイスをよろしくお願いいたします。 先日、乳腺外科と形成外科を受診し手術の仮予約もしてきました。もちろん組織生検をしましたので最終結果待ちですが。 今回は手術後の治療についてご相談させてください。 ステージは0~1Aの両側多発乳癌、しこりは約1cm、リンパや他臓器への転移はなし。 術後の結果次第で抗がん剤かホルモン療法の可能性があるようです。 1仕事(接客)と治療の両立が可能か? コロナの心配もある中、免疫力が落ちてインフルエンザなどに感染して重症化するのが怖いです。 2安全で副作用が少ないのは? 脱毛や吐き気等が心配です。身体に負担が少ない抗がん剤はあるのでしょうか?経過観察中の脳動脈瘤があります。ホルモン剤は骨粗鬆症や血栓症等の心配もあるようで癌以外の病気が怖いです。 3いずれもしない場合、新たに癌を発症するリスクは? 全摘した場合、抗がん治療がないということはありますか? ある程度覚悟はできているのですが、確定診断の結果を聞くまで不安いっぱいです。 よろしくご教授ください。

1人の医師が回答

「コロナワクチン副反応?。接種側腕がしびれる。」の追加相談

person 50代/女性 -

先回の相談ではいろいろな先生のご回答をいただき、ありがとうございました。 三度目のワクチン接種から2週間強経過しました。 左腕のしびれはその後、腕全体の筋肉痛のようになり、指先のしびれというか違和感が強くなりました。とくに左小指、薬指です。 年末の買い物で左に買い物バッグをかけたり、左に重いものの重心をかけたからかもしれません。(なんとなく、いつも左に重いものをもってしまいます。右だと不自然な感じがするので) また、左あし、太もも裏に違和感、左足つま先にも違和感が出てきました。 しかし、動作にはなにも影響はなく、あくまでも筋肉痛やなんとなくしびれた感覚のみです。 ワクチン副反応ではなく、別の病気を念頭に置いて受診したほうがよいでしょうか? 考え出すとなんとなく、右の頭まで痛くなってきたような気がします。 (脳転移か他の病気だろうかと考えすぎかも) 5年前にルミナールBの左乳がんを患ってから、とても心配性になってしまいました。 なお、その時の骨シンチで、何番目かの頸椎と腰椎の摩耗?が指摘されていますが、 乳がんの治療と無関係であったし、症状もなかったので、そのままにしていた、という経過もあります。 もう少し様子を見たほうがよいか、また受診すべきなら何科がよいでしょうか。

5人の医師が回答

抗がん治療中の、その他治療・投薬について。

person 50代/女性 -

<現状> 乳癌が全身の骨に転移していることが先週判明しました。 骨折こそしていませんが、何か所も骨が溶解し、激痛がある状態です。 臓器への転移は無いそうです。 術後治療で4年ほどタモキシフェンを飲み続けていたのですが、転移判明と同時に治療ががらりと変わりました。 以下の注射を打ち、薬を処方されました。 ▶リュープリン注射、フェソロデックス注射、ランマーク注射 ▶イブランス錠、ランソプラゾールOD錠、ロキソプロフェンNa錠、デノタスチュアブル配合錠、エチゾラム錠 この診断を受けるよりも1か月以上前から片耳に耳鳴り(心臓の鼓動のような音が聞こえる)と耳閉感がありました。耳鳴りはこれまでも経験しており、自然に消えていたので放置していたのですが、昨日耳鼻科にかかったところ低音難聴が発生しているとの診断で以下の薬を処方されました。 耳鼻科の医師は私が癌治療していることは知っていますが、治療内容や投薬状況は聞かれませんでした。 ▶イソソルビド内用液、アデホスコーワ顆粒、メチコバール錠 上記耳鼻科の薬を出してもらった調剤薬局で、「癌治療をしている外科の先生に一報を入れておいてください」と言われました。 服用を控えるべきか?との質問には「その心配はない。脳転移がない限り干渉する薬は無い」とのことでした。 癌治療の主治医の次回診療は一週間後で、ちょうどその耳鼻科の薬を飲み終えるタイミングです。 病院に電話して服薬のことは伝えましたが、主治医に伝わるのは結局医師が次回出勤する一週間後とのことでした。 <質問> 難聴が進行するのは食い止めたく、しかし癌治療の妨げになることは何もしたくありません。 薬剤師さんが断言したので耳鼻科の薬も飲み始めましたが、癌治療の主治医の見解がない以上控えておくべきでしょうか。

1人の医師が回答

耳下のペット検査の集積 乳がん肺癌患者です

person 60代/女性 - 解決済み

よろしくお願いいたします。 3年前2015年7月に乳がん手術しました。ステージ1 ルミナルA 16ミリ リンパ転移なし 異形度1 KI67 10-20 今年2018年8月に長引く咳のため 総合病院を受診 CTで呼吸器内科の医師が腫瘍科の医師にもみてもらい 肺癌という事で 乳がん治療中のガンセンターに戻りました。 が はっきりしないため 2ケ月の経過観察 10月18日の経過観察のctでは 影は2つあり一つは空洞 重なってもう一つは説明なし。 総合病院で送られてきた画像より 2-3ミリ大きくなっており 1.52ミリ 内視鏡のできない位置 針生検は危険が多くやっていないとのこと。 10月24日 脳のMRI 異常なし 腎不全の為 ペット検査 肺の影は赤く 癌でしょうと。 腫瘍マーカー CEA4.2 シフラ1.6 SCC 2.0 progrp 163 NSE 6.3 spd 80 kl6 302デシタ。 ただ左耳下も赤く集積があり 11月30日 頭頚科受診 ただ 左耳下は 2016年 12月 痛みと腫れのため 耳鼻科で エコー 良性ですが 可用性レセプターが 680まで上がっており 翌月検査でエコーはやはり良性 可溶性レセプターも600に 下がってました。やはり歯周病のような事でしたが。 今回も軽い痛みと腫れがあります。 4年前からはんぱない 歯茎出血で 1本歯を抜いたら 良くなりましたが 今年になりこんどは 左から また多い出血があり 血液内科を受診 反応性血小板増多症 口腔外科では わかりませんでした。 この耳下のリンパは 歯周病でも ペット検査で赤く集積はあるのでしょうか。肺癌 乳がんの転移かと不安です。 もうはや3ケ月半たちます 不安です よろしくお願いいします

2人の医師が回答

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