副腎ホルモン剤に該当するQ&A

検索結果:428 件

【妊娠希望】夫が使用している薬の影響について

person 20代/女性 - 解決済み

妊娠希望中です。 夫が、使用している薬の影響について相談させてください。 -------------------------------------------------------- ●塗り薬 数年前から首やわきの下の一部に肌荒れがあり、以下の塗り薬を使用しております。 ※使用頻度は、一週間に数回、乾燥の季節や肌荒れが酷いときは毎日。 ※一回の使用量は、首やわきなど該当箇所に塗るときに、それぞれ指先に少し出して  塗るくらいの量です。 ・外用副腎皮質ホルモン剤 アンテベート軟膏0.005% ・皮膚疾患治療薬 ベトネベートN軟膏 ⇒長期間の使用かつステロイド成分が入っているため、  心配しています。 ●頭痛薬 気圧の変化や疲労で頭痛が起こることがたまにあり、 我慢できないときは、以下を服用しています。 ※使用頻度は、数か月に1~2回ほど。 ※使用量は、痛くなったその当日のみ ・ノーシン錠 ------------------------------------------------------------- 【質問】 ◎妊娠希望中なのですが、夫が上記薬剤を使用中の妊娠は危険でしょうか。 (胎児への影響を心配しております。) ◎精液への薬剤の影響はありますでしょうか。 ご回答の程、よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

ステロイド白内障の対応について

person 50代/女性 -

一昨年8月、mog抗体関連疾患の3回目発症のため左眼視力低下となり、眼科でステロイドパルス後、視力が戻り退院しました。その後、脳神経内科で処方されたステロイドを減量しながら飲み続けてきました。今は10mgと15mgを毎日交互に飲んでいます。 入院していた病院と連携しているかかりつけ眼科では、一昨年9月から合成副腎皮質ホルモン剤を処方され、つけてきました。 先月、その眼科で、視力は落ちてないけど少し曇っているので、ステロイド性白内障と言われました。 そして、眼薬は別の物を処方されました。それには、抗炎症ステロイド水性懸濁点眼剤と書いてあります。今は、それを1日1回つけています。 質問1 ステロイド性白内障なのに、ステロイド性の眼薬をこのまま続けて大丈夫なのでしょうか? 質問2 ステロイド性白内障の原因は、眼薬の方なのでしょうか?やはり飲み薬の影響もあるのでしょうか? 質問3 ステロイド性白内障は手術などで治りますか? 備考 mog抗体関連疾患は有効な薬剤がまだなく、ステロイドの代わりにイムランを飲んでみたことがありますが、合わなくてだめでした。ステロイドをやめると再発する可能性が上がります。入院していた病院の眼科からは、左眼の神経が薄くなっていると言われています。再発すると、視力が戻るか本当に心配な状態です。

4人の医師が回答

鼻茸の手術以外の方法について

person 40代/男性 -

慢性アレルギー性鼻炎で鼻茸がある46歳男性で会社員です。 31歳のときに一度かかりつけの耳鼻科開業医の紹介で鼻茸の除去手術を行いました。全身麻酔で鼻中骨の矯正もふくめ鼻茸を取りきったということで手術は成功しました。ただ、これは体質なので再発する可能性がある旨当時聞かされましたが、予想通り再発し現在鼻腔は鼻茸で充満し、左右ともまったく空気も通りません。現在、通院中の大きな病院の耳鼻科でも再手術を勧められています。前回と同様の手術内容です。 しかし、全身麻酔で1週間ほど入院し頑張れば今一度鼻茸が大幅に除去できることは理解できるのですが、どうも釈然としません。 そこで質問なのですが、私の希望としては完治ではなくても、通院で多少症状を軽くしてくれる手術か何か物理的な方法を望んでいます。何か通常の手術以外に考えられる選択しはありますでしょうか?レーザーなどを使う病院もあるそうですが、鼻茸に向かないという話も聞きました。私のような状況の人間が、手術以外に治療法のオルタナティブとして考えられる治療法がございましたらご教授下さい。 ちなみに軽度の腎障害があり、長期の副腎皮質ホルモン剤や消炎酵素剤は避けたいと内科に言われています。耳鼻科では手術には差し支えない程度、と言われています。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

真菌性皮膚炎とその薬

person 50代/女性 - 解決済み

2ヵ月ほど前から 背中や腕に500円玉くらいの丸い湿疹ができて そんなに痒くはないのですが カサカサした感じで。市販の薬(ステロイド)を塗ってもよくならずかえって大きくなっている気がして今日病院に行ってきました。先生曰く、普通の湿疹ではなく、カビの一種です、ということです。診察は1分ぐらい。飲み薬と、軟膏がでましたがその量にビックリ。飲み薬が7種類、軟膏は2種類。こんなに沢山ですか。なんのお薬ですかと聞いたのですが 面倒そうで 答えてもらえませんでした。 カビ性の皮膚炎て、そんなに沢山飲まないといけないものですか。期間も1ヶ月から3ヵ月かかりますと言われましたが そんなものなんでしょうか。今日初めて行った皮膚科でしたが うまく尋ねることができませんでした。 皮膚科のくすりは強い、と聞いたことがありますが 前もって知っておいた方がいい副作用とかありましたら教えてください。 ちなみに 7種類の薬は副腎皮質ホルモン系がひとつ、アレルギー系がふたつ、胃腸薬がふたつ、真菌感染症系がひとつ、解熱鎮痛剤がひとつ、軟膏は水虫薬と皮膚病用を混ぜて使うよう 処方されました。

4人の医師が回答

「薬の副作用によると思われる酷い下痢、嘔吐の対処」の追加相談

person 60代/男性 -

マンジャロ7.5ミリ副作用について 私の自己免疫性膵炎のきっかけとなったマンジャロの投与について報告します 約1年間、トルリシティを注射し、体重10キロ減少 その後、マンジャロニ切り替え2.5ミリ、3カ月間 5ミリ1ヵ月 7.5ミリ切り替え後 2週間ほどで便が白っぽくなり、トイレに油が入ったりし始め さらに下痢が止まらない 我慢できずに漏れる 症状となりました 担当医に相談したところ、それくらい痩せたいなら我慢しなさいと言われ、その時点では我慢したのですが、耐えきれず、近隣の総合病院に土曜日の緊急外来に行きました 腹痛が右肋骨の下のあたりで鈍い感じで続いていました ただ、激痛ではなく鈍い痛みなので、当初外来の医者もなんできたのと言うような感じでした この症状は処方した医者にも伝えておりまし以た しかしながら、検査の結果、GPTが正常値80の12倍の960。 即緊急入院となりまして 週明Ig4値が正常値80以下の所1200 CT MRI Echo 検査を受け、判明したのは膵臓がパンパンに腫れ、ソーセージのようになって胆管を圧迫した状態となっていました 翌火曜日に胆管にドレーンを入れる手術を行い、副腎ホルモン1日40ミリグラム投与2ヶ月 3週間入院しました ドレーンは3ヶ月毎に内視鏡で交換の手術を一生続けなければいけないとの説明でした 肺炎防止のスルファ剤も同時服用 自己免疫性膵炎で、難病指定を受けました 現在は、副腎剤を7.5ミリ服用しておりますが igg4 は依然として450位 製薬会社から取り寄せた資料を読む限り、医者の判断事項で投与量が決められるそうです。 とりあえず正確な用語はここに書きませんでしたが 入院時点では、体重は76キロ。 遡りマンジャロ開始時95キロ 私の体験でお伝えすると、マンジャロ投与する時は、Igg4の値を測定し、かつ変な下痢が出た段階では、直ちに投与中止するような注意喚起を製薬会社も出すべきではないでしょうか

2人の医師が回答

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