好酸球高いに該当するQ&A

検索結果:884 件

咳喘息

person 30代/女性 -

只今不妊治療中の身で卵管造影検査の必要がある為 小児喘息の既往(就学時健診で指摘されたぐらい)があったので 現在たまに咳が苦しくなる時があるので喘息があるかどうかを呼吸器内科で検査したところ血液検査では異常なし(ige抗体も低くアレルギー体質ではないそう)レントゲンでも肺機能検査でも異常なしとのことで喘息ではないと言われましたが、喀痰検査で好酸球が高いとのことで、そこから咳喘息の可能性があると言われました。 そしてパルミコートを出され毎日2回吸入するよう言われました。 ここで質問なのですが、主治医はパルミコートは妊婦でも使えるから妊娠に何の問題もないと言われましたが 妊娠初期でも問題ないのでしょうか? 吸入した後にうがいをしなければならないところなどから何らかの影響はあるのではないか、もし万が一うがいを忘れてしまった場合はどうなるのかなど心配です。。 それと、1ヶ月ほど使って様子を見るように言われ、ちゃんと使えば好酸球も下がるかもしれないと言われました。 次回の受診は1ヶ月後なのですがそれまでに好酸球が下がっている可能性はありますでしょうか? そして好酸球が下がっていたら治ったと判断してもいいのでしょうか? それと、咳喘息は症状が喘息とは違うようですが、咳喘息でも造影検査は控えた方がいいのでしょうか? 妊娠を優先したいのですが、咳喘息の方もできれば妊娠したとしても早い内に治せるものなら治したいです。 長くなってしまいましたが専門の先生のご教授よろしくお願いします。

1人の医師が回答

好酸球21.5%とリンパ節の腫れ

person 30代/女性 - 解決済み

1週間ほど前から、あくびをした時や、何もしていない時にも首がズキズキと痛み、また甲状腺付近に1円玉程度のしこりがあるのに気付きました。 触れると痛みがあるため、前日甲状腺専門の病院を受診しました。 結果、甲状腺機能に関しては血液検査とエコー共に問題ありませんでした。 しかし、血液検査の結果が、白血球7700、好酸球が21.5%でした。 以前秋頃にアレルギー検査をした時、ハウスダストや猫など軽度のアレルギーと診断されました。 アルコールやヒノキ、スギなどの検査はしていませんが、3月中旬ごろより鼻水、喉などの粘膜の痒み、顔や手、胴体の皮膚湿疹や痒みが出ていますので、ヒノキに対するアレルギーがあるかもしれません。アルコールも蕁麻疹が出たり呼吸苦が出ることもあり、アレルギーかもしれません。 実は甲状腺専門病院受診の前日、お酒を少しだけ頂いています。アルコールアレルギーだとしたら、それせいで好酸球が増加したのか??など色々考えています。 そもそも、好酸球21.5%という数字はかなり高めのように感じますが、何かのアレルギーに反応した、そう捉えて大丈夫でしょうか? また、首以外にも鎖骨のリンパ節も少しではありますが腫れています。 アレルギーとリンパ節の腫れは関係があるでしょうか? 病院受診をする場合、アレルギー科、皮膚科、血液内科のどこを受診するのが良いのでしょうか??

5人の医師が回答

呼吸器内科でのプレドニン長期投与とファセンラ導入について

person 40代/男性 -

■好酸球性副鼻腔炎(ECRS)である ■イネ科、スギ、ヒノキのアレルギーあり、非特異的Ige57.8 <時系列> 今年9月ぐらいから夜に1時間程度、強い咳と痰がでて、鼻から粘着性の鼻水がでる 耳鼻科検査で鼻のポリープが再発、ステロイド内服2週間で、回復。 10月、咳が再度発症。 呼吸器内科を初診、レントゲンで気管支炎症あり。当日処方箋が、プレドニン10ミリ*7日とフルティフォーム吸入器,モンテルガスト。初診夜、咳き込み始めたので吸入器ですぐ改善。翌朝からプレドニン使用 1週間後、再診で上記説明、食後咳払いと喉のイガイガ感があると主治医へお伝えすると、別の吸入(エナジア)とプレドニン10ミリ*14日を処方。 初診の血液検査の結果、好酸球9%、肺機能検査異常なし、プレドニン内服は継続 2週間後、主治医にステロイド投与を続ける理由を質問、好酸球性副鼻腔炎(ECRS)で好酸球血液濃度が高く、のどがイガイガな状況で炎症が止まるまでは、ステロイド内服は続けるが副作用あるので、ファセンラという生物学的製剤を紹介される。 再度プレドニン15ミリ×14日間となり、現状計35日分のプレドニン10ミリ以上の対応。 <ご質問> 1.好酸球が高く、ECRSの喘息は重い喘息になる可能性があるので、呼吸器検査異常なし喘鳴無い咳の状況でも重症化する前の治療としてはプレドニン長期投与とファセンラ導入は一般的なのでしょうか? 2.鼻の篩骨洞を今年2月開放手術後、空洞化した鼻なのでフィルタが効かずイネ科の花粉が入ってくる感じで咽頭や喉もイガイガ反応があり、後鼻漏もあるので副鼻腔気管支症候群なのか咽頭炎、アトピー性咳嗽なのか喘息とも区別がつかず、今は呼吸器内科の先生に従うしかないのですが、検査では区別は難しいという認識でしょうか? 

4人の医師が回答

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