点滴だけでどれだけ生きられるに該当するQ&A

検索結果:626 件

慢性心房細動の静脈点滴や薬について。

person 60代/男性 -

慢性心房細動の静脈点滴や薬について質問します。今回、心房細動になって3カ月が経過しました。以前は3日くらいでタンボコールで回復していたのですが、現在はペプリコールを2週間飲んでいますが、まだ効果がありません。症状は辛くなく日常生活には支障ありません。  質問1は、クリニックの医師から、静脈注射(点滴)ならおそらくその日中に不整脈が治まるよと言われ、大きめの病院に相談するよう言われました。この静脈注射は希望すれば大きめの病院なら可能ですか?また効果は期待できますか?  質問2は左心房が少し大きくなっているのでペプリコールを出されました。ペプリコールの効果はどれくらいで効いてきますか?2週間ではまだ短いですか?  質問3 どうしても止まらなければ電気ショックでということですが、事前検査の経食道心エコー検査がかなり辛いようですが、本当にそんなに苦しい検査なのでしょうか?できることなら避けたいです。  質問4 症状があまりなく、辛くもないので、慢性心房細動のままで、リクシアナで血栓予防をし、レートコントロール薬で心不全を予防することで、慢性心房細動のまま生きていく選択もありますか? 以上、よろしくお願いします。

4人の医師が回答

静脈血ガス検査の、異常❓

person 40代/女性 -

2日前めまいで救急外来を受診し、待ち時間の間に治まってはきたのですが、血液検査をしてもらいました。結果、大きな異常は見られなかったので耳石によるめまいやストレスかもしれませんねといわれ、一安心でした。 めまいがおさまったら翌日はすっかり元気で仕事にも行けましたが、検査結果をよく見るとおかしな点がありました。 酸素飽和度 30.5% 酸素化ヘモグロビン 29% 脱酸素化ヘモグロビン 69% これ、死んでますよね?!と焦って、外来に電話して尋ねたところ、「静脈血の検査結果はあてにならないので気にしないでください。」と言われましたが、気になってます。 まあ今はすっかり元気なんですが‥ こんなこと、ありえるんでしょうか❓ 採血時、血管が見えないと若い看護師さんが焦っておられて、なんとか血は採れたものの、痛みがひどくて点滴をことわったぐらいです。 ちなみに普段の健康診断や妊娠中、2回の帝王切開時などに何十回も採血や点滴をしていますが、こんなに痛かったことはありませんでした。横で見ていた夫も、なんか血が漏れてて大丈夫かなと不安やったわ。笑 と言ってましたが、検査結果の異常値と関係ありますか。 あと.私は生まれつき赤血球が高めで、多血気味と言われることが多いです。持久走などは得意で、高山でも生きられますが、水分不足に注意とよく言われてました。 なんだかとっても不安です。知識や経験お持ちの方、ご教示ください。

3人の医師が回答

70歳男性2ヵ月位前、ALSとの診断を受けました。体調維持のための過ごし方について

person 70代以上/男性 -

昨年11月、私の親友のことでこちらにご相談させていただきました。その時の相談内容としては、2年位前から筋力が落ち、体重もかなり減少、とくに困っていることは箸を持つなど指先を使うことが難しくなっているというご相談をさせていただきました。 先生からいただいた回答の中で「整形外科へ行きMRIを撮っていただき頸椎等に病変がない場合は、脳神経内科を受診するように」との指示をいただきました。そのおかげをもちまして 脳神経内科に行きつくまでの道のりはありましたが、2ヵ月位前に総合病院で受診、8日間の検査の結果、ALSとの診断を受けました。 お聞きしたいのは、今後の過ごし方についてですが、2年半位前にその症状が出ていて 今と比較した時にそんなに大きな変化はありません。やや話がしづらいとのこと、今は病院に2週間入院し、薬の点滴を受けています。本人としては体調を維持するためにも、できるだけ動いたりカラオケをしたりしたいとの希望が、あるようですが、病院としては階段を上がるのも3階までにとか、あまり運動を薦めたくないように言っているようです。もともと本人は現場仕事を長くやってきましたので体力にも自信があり運動をする方が体調維持のために良いのではと、思っているようです。 今後の生活のあり方として良いと思われることを教えて下さい。私としては2年半前にそうした症状が出ていて今現在、ほとんど変化していないと、いうことは彼の持ち前の体力、精神力からして、もっと長く現在の体調を維持し、生きられるのではと、希望的観測を持ってます。加えてこのことも教えて下さい。 本人の精神面としては、この病気を受け止めどれだけを生きられるか分からないけど、その間、強く生きようとしてます。 ぜひ、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

80歳女性、胆石による急性膵炎 中等症から重症

person 70代以上/女性 -

これまでの処置と病状の流れ 一人暮らしの80歳の老婆(心疾患による2回の手術するも改善せず)が7/28深夜より腹部の激痛で地方の総合病院へ救急搬送。 胆石づまりによる急性膵炎の中等~重症。胆石を除去と点滴による処置。首からの点滴。腹部の激痛と腫れ、発熱、息苦しさと低酸素。 8月はひと月HCUで過ごし腹部の激痛のあまりモルヒネ投与され一時も幻覚に陥り梗塞。あまりの苦痛に生きる希望をなくし、本人より臨終宣言される。心疾患がある上に、肺に水がたまり92〜95の低酸素状態と低血圧、40度の発熱が2〜3週間続き酸素マスクヘッドギア装着するも息苦しい。肺に針を指して3リッターほど水を抜く。胆汁とともに吐き気がひどい。鼻からの胆汁除去チューブにて対処。 9月に入り、一般病棟に移るも、吐き気と37度後半〜38度の熱、この間食事らしいものを全く受け付けない。首からの高栄養点滴をやめる。 反対側の肺からも水を抜く600cc。 重湯等に切り替えるが吐き気のため困難。腕からの点滴継続。 膵臓付近の膿溜まりと胃をチューブでつないで流し絶食、5日後9/17の22時、胃の内壁より出血が滲み出し2〜300ccほど吐血。輸血にて対処するも胃からの止血ならず。心疾患に伴う抗血栓薬を中止、再度首からの点滴を開始。今に至る。膵炎は厄介だと聞くが、対処療法が基本との消化器内科の主治医からの説明の通り、あっちを叩けばこっちが発症でまるでもぐらたたきのオンパレード。衰えてゆく姿に 医師の力量がないのではないかとやりきれない 看取るものも自分しかおらず遠方からの為毎週又は隔週とはいえ仕事と子育てを調整しながら、片道3時間の見舞いにも日々疲弊する ・医師と設備に見切りをつけて転院を考えるべきか?転院先の見つけ方もご教示いただきたい ・諦めて葬儀場を検討すべきか?ご判断いただきたく

2人の医師が回答

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