2024年の2月に、左耳の下のシミに気が付き、皮膚科を受診したところ、老人性のシミ「脂漏性角化症」だろうと診断されました。当時の大きさは、皮膚の引っ張り具合で違いがありますが約7~8ミリで色は茶色、8か月後の10月に別件で同じ皮膚科に行って、ついでに診てもらったところ同じ診断、2025年の3月に自分で大きさを測ったら約9ミリありました。今年になって3月末に測ったら約10mmです。皮膚を伸ばせば10mmを超えます。写真を添付しますが、しみの右下の三角のところが着色してきました。全体として色彩はこの2年間同じで、濃くない茶色です。昨年より若干盛り上がってざらざらしています。出血や痛み・痒みはありません。ご意見を伺いたいのですが、がん化のきざしはあるでしょうか。再度皮膚科で視てもらうべきでしょうか。ご回答をお願いします。