腹部エコー再検査に該当するQ&A

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CA19-9の異常高値 癌の恐れ

person 40代/女性 -

CA19-9が400台、再検査で500台になりました。不安が大きく、ご助言をお願いします。 他の一般的なマーカーは正常値内です。 人間ドッグや再検査で腹部エコー、CT 、膣内エコー、子宮体がん・けい癌は検査しました。 二つの子宮がん検査で異常はなく、5センチ前後の子宮筋腫が数個見つかった以外、CTやエコーでは消化器科・婦人科の先生から特別な所見はありませんでした。 今度婦人科で MRIの検査をします。外科でも検査をしようと考えています。 今一番不安なのは卵巣癌の可能性です。 CTやエコーでは特に所見がなかった場合に卵巣癌である可能性はどのくらいあるのでしょうか? また、内科の消化器科の先生の所見がなかったのに消化器系の悪い病気である可能性もあるのでしょうか? もしMRIで特に異常がなかった場合、次は何をするべきでしょうか? それと腫瘍マーカーを一ヶ月たたないうちにまた行っても意味がないでしょうか?(一年前も400台あったのに再検査では10台に落ちていたので、それを期待してしまいます。) MRIの検査まで時間がかかるので待つのが辛いです。 何かお言葉をいただきたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

ALT30以上が数年続く

person 50代/女性 -

健康診断の結果が帰ってきました。ALTについて教えてください。 過去 2018年ast23 alt25 γgtp23 2019年ast50 alt90 γgtp74 で診断がEで再検査指示があり受診し肝炎検査やエコーに異常なく3ヶ月ごとの経過観察中に数値が落ち着き引き続き健康診断でまた指示があれば来るようにとの事で一旦通院が終わりました。 その後の健康診断は以下になります 2020年6月ast24 alt31 γgtp49 2020年11月ast22 alt23 γgtp36※病院 2021年ast23 alt39 γgtp53 2022年ast31 alt34 γgtp42 2022年夏 腹部エコー(胆嚢ポリープ4ミリ経過観察) 2023年2月ast28 alt26 γgtp40※病院 2023年5月腹部エコー(胆嚢ポリープ変わらず経過観察) 2023年7月ast28 alt33 γgtp30 となってます。 診断結果は2019年以外Cで『わずかな所見ありますが心配ありません。1年観察』とあったのでそのまま、特に受診していません。 2019年の異常時は再検査に行った時点でほぼ下がっておりましたが体重が164センチ56キロで過去最大でした。脂肪肝ではないと言われましたが体重増加の為だったのかと思い、その後体重は少しずつ落とし今は164センチ49キロです。 胃カメラ時にする腹部エコーは昨年今年とも脂肪肝などの指摘はありませんでした。 昨日観たネットの情報でALT30以上が続くのはNASHの可能性とあり怖くなりました。健康診断では特に心配ないので1年後とありましたがその対応で良いでしょうか。(健康診断とは別に病院で胃カメラ&腹部エコーは年一でやってますが、そこでは血液検査は肝炎のみ)

4人の医師が回答

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