喉の痛みコロナ陰性に該当するQ&A

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溶連菌感染症/大人/産後一ヶ月

person 30代/女性 -

3日前から喉の痛みがあります。鼻水や咳はありません。 2日前の昼間に突然吐き気に襲われて5〜6回胆汁を吐きました。(朝昼食べてなかったです)受診したら37.4°でコロナの検査を受けて陰性でした。喉の痛みより嘔吐の方が激しかったので点滴をしてもらって帰りました。喉は見られませんでした。 そのあと38°まで上がってすぐに解熱し、普段通り動けるようになったのですが、喉の痛みだけ残ってます。 鏡で見ると口蓋垂と喉の奥が赤くただれているように見えます。口内炎や扁桃腺の腫れはありません。 リンパの腫れはよく分からず... 喉の痛みが長引いているのでネットで調べていたら“溶連菌感染症”と出てきて、自分の症状が当てはまっているような気がしました。 一歳児と新生児がいるので心配です。 熱があるうちはマスクをしてましたが一歳児に取られるので徹底は難しくて、もし溶連菌ならもう移ってるかもしれません。 一歳児と新生児を連れて、台風の中改めて受診するのも厳しいです。 文章だけで判断することはできないと思いますが溶連菌の可能性は高いでしょうか? 一歳児と新生児が感染した場合どのような症状が出ますか? すぐに小児科に受診した方がいいですか? 私は喉の痛みを自覚してから4日目ですが、溶連菌の場合何日ぐらいで喉の痛みは治りますか?(服薬しなかった場合)

2人の医師が回答

3週間前から熱が上がったり下がったりします。

person 30代/男性 - 解決済み

1ヶ月ほど前にその日がコロナによる自宅療養解除になった友人と他の友人2人と計4人で車で旅行をしました。その後、友人2人は私と同じタイミングで発熱を訴えましまが、2人とも陰性でした。 2人は1週間ほどで完治しましたが、私の場合は、他の2人と同じく、3週間前に38.0℃発熱し、発熱外来でPCR検査を受けましたが、結果は陰性でした。 その時は解熱剤のカロナールを5日分処方して頂き、5日後には平熱36.5℃まで下がりましたが、発熱から1週間後に再び熱が38.0℃まで上がり、今度は咳や喉の痛み、たんが出るなどの症状があったので、再びPCR検査を受けました。 結果はまたしても陰性で、その際はロキソニンを5日分、処方して頂きました。 しかし、中々熱が下がらず、5日目になっても微熱程度までしか下がらず、とうとう処方された薬がなくなってしまったので、市販の解熱剤で対応しました。 すると平熱36.0℃になりましたが、喉の痛みやたんや咳が出るなどの症状は改善されませんでした。 その後は、朝は平熱なのに夕方になると38.0℃に近い高熱が出るなどの症状が続き、そして、最初の発熱から3週間後に再び朝方に38.0℃の発熱、今度は抗原検査キットで調べるも結果は陰性、市販薬で様子を見ています。 町内には発熱外来が県立病院しかなく、かかりつけ医や他のクリニックも、「熱がある場合は県立病院へ」の一点張りで聞く耳を持たないので、今回は病院に行かず様子を見ています。それでも熱が下がらないので本当に困ってます。 その県立病院では、陰性=コロナ患者ではない。の考えから、ウイルスに効く薬は一切処方してくれません。 こうなると町の医療体制に疑問がありますが、熱が中々下がらないのは、まだ体内にウイルスが居るからだと思うのですが、どうすればいいでしょうか?

2人の医師が回答

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