肝硬変症に該当するQ&A

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γーGTPだけ異常に高い肝臓専門の先生お願いします

person 20代/女性 -

γーGTPが平均60(これでも高いのですが)が今年に入って1月110、2月190、3月230と高くなっています。血液検査に問題があり毎月血液専門の先生に診ていただいており主治医からはγー単独なら心配ないと言われましたが気になり院内の消化器内科にかかり相談したところ原発性胆汁肝硬変の採血と腹部エコーをしました。 採血ではまぁ、今は大丈夫とエコーでは脂肪肝は少しあるのと脾臓が大きい、腎臓に水?は問題ない、胆石はあるようなないような微妙と言われました。 飲酒は一切しないため脂肪肝だけでこんなに上がるか、なぜ急に上がったのか不安です…200超えは胆菅炎など肝臓、胆臓に問題あるときくのでさらに心配です。肝臓や胆臓に異常や炎症や腫瘍があったらエコーやCTでわかりますか?CTは7ケ月前と先月血液専門の先生の時に撮ったのを消化器専門の先生はみていました。あまり説明がないまま、来週また採血で結果は再来週です。今までは採血結果は当日に分かって診察(血液専門医の場合は)いたのに1週間後となったのですがなぜでしょうか…? ちなみに過敏性腸症候群でセレキノン、ミヤBM、ガスモチン、デパス、副鼻腔炎でクラリス、ムコダイン、アレグラ、たまにボルタレン、ムコスタを服用します。GOT、GTPは平均20以下ですがGTPだけ先月は42でした。 ALPも平均240が先月は300超えていました。 私より体重が多い方が基準値でなぜ私だけと疑問です。ウイルス系、胆汁肝硬変、自己免疫などは異常なしです。体重はピーク74(この時γーは50代)が1年で今は65と減っているのにγーが上がっているので脂肪肝で上がっているのか疑問です。どのような病気が考えられるでしょうか? 詳しく最後まで教えていただける先生お願いします。

1人の医師が回答

非アルコール性脂肪肝炎について

person 30代/男性 -

先日人間ドックで検査を受けたところ腹部エコーで非アルコール性脂肪肝炎NASHの可能性が高いと言われました。 これまでの推移は 2017年6月:体重75.3、AST16、ALT16 2018年6月:体重77.7、AST16、ALT22 2018年12月:体重79、AST19、ALT72 2019年6月:体重81.9、AST22、ALT29 2020年11月:体重84.8、AST30、ALT70 2021年8月:体重91.8、AST70、ALT180 2022年5月:体重96、AST80、ALT200 2022年7月:体重92、AST40、ALT90 2022年8月:体重88、AST32、ALT70 聞きたいことは下記の点です。 ・NASHの肝炎は治る病気なのでしょうか? ・担当医からはまだまだ初期の段階なので痩せて改善すれば心配ないですよと言われました。しかしながら自分で調べると5〜10年で10〜20%が肝硬変になるという恐ろしい病気とわかり、不安になっています。この割合は何もせずに肝炎を悪化させた場合の可能性でしょうか?医師の言う通り減量に努めれば肝硬変になる可能性はもっと低くなるのでしょうか? ・腹部エコーで脂肪肝以外の指摘がなく、楽観視してましたが肝炎を発症してるにも関わらず腹部エコーで肝炎が見逃されることはよくあるのでしょうか? ・AST、ALTが異常値を示した2018年ごろより肝炎が始まってて慢性肝炎になってしまっている可能性が高いのでしょうか? ・2021年8月のAST80、ALT200という数値は即入院レベルのやばい状態やったのでしょうか? ・昨年よりAST、ALTの数値が改善してきており、まだ異常値ではありますが肝臓の状態は少しずつよくなってきてるのでしょうか?

3人の医師が回答

開業医への転院について

person 70代以上/女性 -

母親は過去8年間、地域の基幹病院で肝臓病の定期的診察及び薬の処方を頂いておりました。先週に肝臓血管造影検査を終え、その基幹病院から退院する際に主治医より、「今後の肝臓病のエコーやCT造影は基幹病院でするが、投薬は高血圧を見てもらっている地元の医者にしてもらって」と言われました。これまでずっと投薬治療もこの基幹病院でして頂いてきましたので唖然としています。 かかりつけ医と総合病院との連携で治療をする例が沢山あるのは存じておりますが、8年間ずっと投薬も基幹病院で面倒を見て下さっていたのに、突然何故だろう?と思います。 地元医師が肝臓専門医ではなく、また、基幹病院の主治医から地元医師への封書の中に現在の処方薬の事も書いていなかったらしく、こちらから今まで肝臓病で服薬している薬をお見せした時に「見たことが無いなあ、注文しとこう」と言われてしまいました。 今後、肝硬変の進行とともに服用する薬も変わってくると思うのですが、黄疸や腹水、浮腫みなどのマネージメントもこの地元医師にして頂くという意味でしょうか? または、今までと異なった症状が出た場合は、基幹病院に行くものなのでしょうか?地元医者が肝臓専門医でないので不安です。 一般的には基幹病院はエコーや造影だけで、肝硬変の病状の管理は地元医師が行うものかもしれませんが、今回の母親のケースでは、「従来通りの体調で何も変化が無ければ地元医者で今まで通りの薬を処方してもらい、なにか体調に変化があれば、基幹病院に受診して症状に応じた薬を基幹病院で処方してもらえないか?」と基幹病院の医師に尋ねたいのですが、そういう事は無理な事なのでしょうか?無理ならば、せめて地元の肝臓専門医を紹介して頂けないか尋ねたいのですが、失礼になるかと心配です。 以上のような状況なのですがアドバイス頂ければ幸いでございます。

1人の医師が回答

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