オプジーボ胃がんに該当するQ&A

検索結果:64 件

胃がんステージ4の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が、胃がんステージ4でオプジーボ治療中です。腫瘍マーカーの数値は上昇しているが、腹水も減少し、食欲も出て、CT検査・内視鏡検査で症状も以前とそれ程の変化がないため、オプジーボが効いているかということで継続しています。一週間ほど前に、腹痛があり、三食後に嘔吐・下痢・微熱あり。翌日は、食事も取れて嘔吐なし・下痢微熱あり。次の日の朝に38度台の熱があり受診しました。CT検査等で、腸が炎症を起こしているかもしれないと、絶食して点滴治療になりました。下痢が続き、熱も上がり下がりを繰り返し、辛い状態のようです。腹痛も、今までにない痛みがあり、痛み止めを使用するようになりました。予定していたオプジーボも中止になりました。先日、主治医から家族に説明があり、抗生剤で症状が良くならないことから、炎症ではなく、がんによるもので、オプジーボも効かなくなってきており、腫瘍マーカーも高く、腹水も溜まってきていると。次の治療は、正直期待はできないもので、副作用も考えられると。そもそも食べれない状況で、抗がん剤治療は、無理だと。あとは、痛み止めと麻薬を使用していくしかないと言われました。余命も数ヶ月と。 1.もう他に治療方はないのでしょう 2.食欲はありました。入院当日の朝も食べました。絶食して、点滴治療をするため、食事を中止させたのに、食べれないと判断されることに少し納得がいきません。急な入院で治療のために絶食…余命も少ないことを聞き、家族としては食べれる物を少しでも食べさせてあげたいと思うのですが、今の状態で食事を再開するのは反対に危険なのでしょうか。 3.本人に余命告知はしていません。本人は、家に帰れると思っています。今の、絶食点滴治療している状態で在宅療養は可能なのでしょうか。他の家族は病院の方が安心だと言います。在宅療養が難しい場合、2〜3日位の外泊はできるものでしょうか。

2人の医師が回答

胃癌治療内容の変更について

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつも頼りにさせていただいております。 79歳女性。4月に胃がん原発で肺転移、ステージ4と診断され、オプジーボ、オキサリプラチン、TS1の治療をしていました。7月末にコロナに感染してしまい、軽症で済んだと思っていたのですが、8月末から間質性肺炎になってしまいました。ステロイドパルス療法でよくなり、プレドニンを減量しながら今は一日15mgを飲み続けています。間質性肺炎はコロナが引き金となり、薬剤性間質性肺炎になったのではないか?という主治医の判断でオプジーボをやめることにし、(かなり効いていたのでとても残念そうでした)本日、2カ月ぶりに抗がん剤治療をし、デキサート、クラニセトロン、オキサリプラチン、を点滴しTS1を飲み始めました。 点滴後、主治医から「2週間後にパクリタキセル、サイラムザを試したい。」と提案があり、今日久しぶりに治療したばかりなのに、いきなり違う薬を言われ、戸惑っています。そうなると、2週間毎に通院で抗がん剤治療だと言われました。 間質性肺炎の治療で2カ月抗がん剤治療をお休みしている間、食事が美味しく食べられ、QNLが上がったので味を占めてしまい、2週間毎の治療と、今までと違う副作用が出るのではないか?と不安です。 オキサリプラチンは7回目なので痺れの蓄積を懸念されての薬剤変更なのでしょうか? あと、オプジーボの再開はやはりリスクがありますよね? 本人が主治医に聞いてくれたらいいのですが、なかなか言えないようですので、こちらを頼りにさせてもらっています。 どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

スキルス胃癌ステージ4 全摘済み 抗癌剤治療2年目

person 40代/女性 -

40代の妻が1年半前にスキルス胃癌判明。 転移がみられたためオプジーボ1年間投与。 転移がある程度無くなったため今年8月に胃全摘。 11月に便が出ない日が続き腹痛ひどく、病院に連れていったところ、腸や尿道に炎症や腹膜播種らしきものが見られ、肛門あたりにも影響あり、固くなって狭まっていることにより便がでず、このままだと腸が破裂する危険があり緊急手術で人工肛門になりました。 手術から2週間経過し、体調も落ち着いてきたため、抗癌剤を再スタートするところですが、手術の際に、腹膜に複数播種がやはりみうけられたため、効かなくなったオプジーボから変更で、ナブパクリタキセルとラムシルバムの併用を勧められています。 ラムシルバムは腸が破裂するリスクが0.8%あるため、通常は腸が狭まっている人には投与できないそうなのですが、肛門あたりが狭まっていたため、人工肛門になったことにより影響は少なくなったということで、リスクはゼロでは無いものの慎重に投与はできるという説明でした。 ナブパクリタキセル単独の場合と、併用の場合で癌に効く確率が10%変わってくるようで、腸破裂のリスクをとるかどうか悩んでいます。

2人の医師が回答

胃がんステージ4の治療中間質性肺炎に

person 70代以上/女性 - 解決済み

2023.4に胃がんから肺へ転移、ステージ4の診断を受け、オプジーボ、オキサリプラチン、TS1の治療を6回受けました。 3回受ける毎に造影剤CTの検査をし、最初は肺癌が薄くなり胃がんも柔らかく縮小していました。6回目の抗がん剤治療の直前(7/26)コロナに罹患してしまいましたが、幸い軽症でしたので、治療が1週間遅れながらも同じ治療を受けました。(8/9) その後造影剤CT検査を受けると、間質性肺炎になっていることが判明。確かに、治療の甲斐あって治っていた咳が少し増え、微熱ではありましたが37度出る日が続いましたが、コロナの後遺症かと勘違いしていました。 7回目の抗がん剤治療は中止。今はそのまま入院しています。 酸素飽和度も下がりネーザルハイフローを装着し、ステロイドの治療が始まりました。 本人は少食ではありますが、普通に食事をし、元気におしゃべりをしています。 先生から自分だけに色々お話がありました。最悪の事もお話しされましたが、(人工呼吸器をつける時が来たらどうするか?等)ステロイドが効いた後の抗がん剤治療に、薬剤性間質性肺炎になった原因であろう、オプジーボを使った治療を再開するか悩まれていました。効果は出ていたようなので使いたいが、今回はのような副作用を危惧されていますが、出来れば同じ治療を再開したいと仰っていました。ステロイド治療も、薬の量を徐々に減らしながら2か月くらい続くと思うとも言われ、その間抗がん剤治療がストップしてしまうのも不安です。その間微力ながらも何か努力できることはありますか?それから、同じ治療の再開が最善の方法だと思われますか?何か良い方法はございますでしょうか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)