カテゴリー3乳がんだったに該当するQ&A

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乳がん検診で3.4センチの低エコー、要精密検査となりました

person 30代/女性 -

38歳ということもあり、エコーにて乳がん検診を受けました。 結果は3.4センチ程の低エコーとあり、要精密検査とあったため、昨日マンモグラフィ、エコーで再度検査を受けました。 結果は確かに乳頭の裏の方に腫瘍があるとのこと。 昨年の検診(昨年もエコーのみ)では特に異常を指摘されていなかった旨を伝えると、先生は何度も本当に何も言われなかったですか?と首をひねっておられました。 カテゴリ3とのことで、その後すぐに組織診をすることになり、恐らく3回程針を刺してバチンバチンとされてます。 質問なのですが、 ・昨年指摘されていないのにいきなり3センチ以上の腫瘍というのはもし悪性だった場合に進行が早いと思うのですが癌のステージや質?としてはやはり良くないのでしょうか? それともたまたま見落とされていただけでこういうケースは、ままある事なのでしょうか? 何度も聞かれたので良くない状況なのかと気になっています。 ・また、エコーの時の影?の大きさが3,4センチと聞いてかなり大きいのでは?と心配です。 この状況で悪性だった場合、初期のがんの可能性は低いですか? ステージ3や4の予後不良で余命が宣告されるような状況になっている可能性が高いのでしょうか? 子供がまだ小さく、結果が出るまでが不安です。 検査結果を待つしかないとは思うのですが、もし悪性だった時の覚悟を決めておきたくて… お答え頂ければ幸いです。

2人の医師が回答

乳頭乳輪温存皮下全摘術について

person 50代/女性 -

手術を間近に控え、術式について迷いがありアドバイスをいただきたいです。 以下、診断内容です。 【術前診断】 左乳房 乳頭下奥18mm✖︎22mm ステージ 0期 非浸潤性乳管癌(DCIS) がんの種類 ルミナルA Nuclear grade 核グレード2 comedo necrosis コメド壊死なし ER エストロゲン受容体(+99%) PgR プロゲステロン受容体(+99%) AgR アンドロゲン受容体(+99%) HER2(1+:乳管内) Ki-67 約10% 右乳房 しこり 乳頭下6mm×4mm 乳腺MRI BI-RADS分類カテゴリー4b 針生検 乳腺線維症 (Mastopathy) 右乳房6時に低エコー性腫瘤があり、針生検が施行された(合計3本)。 組織学的には閉塞性腺症、硬化性腺症、アポクリン化生、乳管の裏胞状拡張などの高度の乳腺症変化が認められます。作製標本内には悪性所見は認められません。 2月に自治体の乳がん検診のエコーで見つけていただきました。 紹介状を書いていただいた乳腺外科で改めて検査したところ、エコーで左胸のしこりは見つけられず、針生検で悪性と診断されました。画像では拡がりが見えにくいとのこと。石灰化あり。 右胸については、MRIではカテゴリ4b、針生検で乳腺線維症と診断。悪性ではないが、増殖の激しい細胞とのこと。 左胸DCISは位置が乳頭下奥で胸壁に近いのですが、貧乳のためかしこりから乳頭きわ部分までが、乳頭残せるギリギリラインの位置だそうで、主治医からは術中に見て平気そうなら温存、乳頭が無理でも乳輪のみ残す、その場合、乳輪に沿って切るので傷は目立ちにくく、乳頭はないがパッと見たら右と余り変わらないと言われました。再建はなしです。 主治医より術式は乳頭乳輪温存乳房切除術+センチネルリンパ生検と告げられていますが、術後診断が術前と変わらなければ、治療は手術のみでホルモン治療も何もなしと言われており、乳頭乳輪、皮膚を残すことによる再発リスクが不安です。統計上はどの術式でも再発リスクは変わらないそうですが、、、 やはり皮膚を含め全て切除する乳房切除術が根治という意味では一番なのでしょうか。乳房切除の場合の傷の大きさや痛み、見た目がどうなるのかと不安で乳房切除術にも踏み切れません。

1人の医師が回答

乳がん検診結果がグレー判定。異形乳管過形成の経過観察について。

person 50代/女性 -

50代女性です。毎年受けている乳がんドックで5年前に右乳房カテゴリー3で要精密検査となり、エコーによる生検&免疫染色検査をした結果、難しい診断だが「乳頭腫」で良性、という結果になりました。そこから五年間は問題なし、という結果で毎年過ごしてきたのですが、今年の検診で、エコーは問題なしだったのですが、マンモで一つの乳管のライン上の2箇所に集簇石灰化が現れ、マンモグラフィーによるマンモトーム検査の結果&免疫染色検査&造影MRIなどの検査の結果、「ほぼほぼ癌に近い状態ではあるが、今の段階ではADH。異形乳管過形成のグレーでいいと思います」というグレー判定で、半年後の慎重な経過観察でいきましょう、となりました。 ここで質問です。 1」私の場合、1つの乳管内に2箇所、集簇石灰化があり、今回、一箇所だけをマンモトーム生検したようなのですが、主治医曰く「もう1箇所は調べてないが、同じ乳管内だから、同じ乳管内の変化なので、もう片方は調べる必要はない」とのことでした。もう1箇所を調べる必要はないのか、不安です。もう1箇所に、非浸潤ガンor浸潤ガンの可能性はほぼ無い、と思っていて本当にいいものなのでしょうか 2」今見つかってるADHは、もしこの先、癌確定されるなら「非浸潤癌で見つかります」と主治医は言って下さっているのですが、本当に今回のグレーの病変は、そう思っていていいものなのでしょうか? 経過観察で良かった…と思う反面、経過観察をしたがために「非浸潤ガン」ではなく、「浸潤ガン」で癌確定を受けて、抗がん剤などが必要になってしまう事だけは、本当に嫌で、経過観察したことを後悔することはしたくない、と思うのです。(主治医曰く、「浸潤ガンで見つかるとしたら…今回とは別の乳管や、乳房の中の他の場所や反対側の乳房などに新しく癌が見つかった場合だ」とおっしゃってました。 重ねてお聞きしますが、今回の部分のADHについては、半年ごとに検診を受けていれば、癌確定を受ける事になったとしても「非浸潤ガン」で見つかる、と思っていて本当に大丈夫でしょうか 3」検診を慎重に半年ごとにしていても、「中間期乳がん」と言う、突然進行した形で見つかる乳がんがある事を知りました。(それも浸潤癌で見つかる場合が多い…とのこと) とても怖いのですが、早期発見方法は、セルフチェックを定期的にするしかないのでしょうか 4」↑このような中間期乳がんで見つかる場合、今回のように、乳頭腫や乳腺症などで見つかり、針生検などをしたとしても、非浸潤癌や予後良好で見つかるパターンもあると思っていていいか?それとも慎重に経過観察していても「中間期乳がん」で見つかる場合は、たいていが予後が悪かったり、進行ガンのようなたちの悪いガンで見つかることがほとんどなのでしょうか 4」ネット検索をしていると、ある先生によっては「ADHはガンと言い切る方」と「ADHはガンではありません」と言われる方といらっしゃって、とても不安です。「ADHで経過観察」と方向性が決まった私にとっては、専門の先生方の言っておられる事が違うということは、とても不安になります。どう理解したらよいのでしょうか 5」これらを含めて、今の私の検査結果で「本当に経過観察のままでいいのでしょうか」 そらとも、今の段階でセカンドオピニオンをした方がよいものなのでしょうか この段階で「切除生検」を進める先生もいて、浸潤ガンで見つかりたくない私は、とても不安になっています。主治医は信頼していますが、違う先生の見解を聞く事は必要なことなのでしょうか

1人の医師が回答

乳がん検診カテゴリー3

person 40代/女性 -

45歳、女性。1年ごとに乳腺専門の病院で乳がん検診を受けています。不均一高濃度乳腺と言われていますが、昨年までカテゴリー1で異常なしでした。 本日検診でマンモ、エコー、触診を受けたところ、マンモと触診は異常なしでしたが、エコーで右胸に異常が見つかりました。 5ミリほどの腫瘤です。まだ小さいので3〜6ヶ月後の経過観察を勧めるが、心配が強いようなら針生検をしますがどうしますかと聞かれ、心配なため針生検を行うことになりました。 先生の見立てとしては ○がんの確率は5%くらい ○昨年陰も形もなかったのものができたのは気になる ○形がまんまるでなく、もやもやしているのが気になる とのことでした。 以上より、質問です。 1、このような場合、がんの可能性はどの程度ありますか? 2、針生検をするのは妥当ですか?主治医の最初の指示どおり経過観察が通常ですか? 3、形がまんまるでなくもやもやしていても良性であることもがあるのですか?また、それはどんなものが考えられますか? 4、がんであった場合、早期であるといえるのでしょうか? 初めて検診で異常、精密検査となってしまい大変心配しております。 今後の検査に臨む心構えをしたく、幅広くご意見伺いたく思います。以上よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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